銀行員を辞めたい人へ。辛い&辞めたいと感じる5個の理由とは?金融⇒異業種の転職が難しいのは嘘!鬱寸前なら今すぐ退職して人間らしい生活を手に入れよう!

「銀行員もう辞めたいな・・。でも周りと比較して高収入で安定しているし迷う。。」

「銀行の古臭い体育会系の雰囲気とか、ノルマが厳しいやり方についていけない。もっと自分のペースで仕事したい!」

などと、銀行員の仕事を辛いと感じ、辞めたいと感じる人もいるのではないでしょうか。

就活生にも人気の銀行業界ですが、営業ノルマが厳しく、出世競争も激しいので、ストレスフルな職業の1つであることは間違いないです。

新卒で入行し3年以上経ってきた頃から「自分のキャリアは、銀行のままでいいのか?辞めたいけど我慢したほうがいいのか?」と考えるビジネスパーソンは多いです。

  • 激務のノルマ
  • 人間関係
  • 派閥争い

などと一般の企業に存在しない様々な理由や立場で悩むことって多いですよね?

安定・高給を約束されている銀行員ですが、その反面立ち回りの上手さは確実に必要。

立ち回りが苦手な銀行マンは体育会系の雰囲気に馴染めずに、ノルマ未達で上司から叱責・出世街道から脱落など暗い未来が待っています。

本当に大変な銀行での仕事ですが、「合わない」と感じたら早めに見切りをつけるのも1つの方法です。

若い銀行員であればあるほど、その経歴はステータスとなり転職の際有利になります。

とはいえ、金融という狭い業界しか見ていないので、「銀行員を辞めたい!」と感じても見切りで辞めてはいけません。

このコラムの最後には、銀行員向けの転職ノウハウも書いているので参考にしてみてくださいね!

⇒「銀行辞めて嫌な上司とオサラバ!毎日が楽しくて仕方ない!(38歳/男性)」

銀行員が辞めたい!と感じるキツイ&辛い点

1,銀行員の数字のノルマがキツい!

メガバンク、地銀に関わらず銀行員のノルマって本当にキツイですよね。。

支店上層部からのノルマ達成のプレッシャーを日々感じながら数字を意識する必要があります。

ノルマ未達成だとミーティングで上司に詰めれられること間違い無し。

また詰め方が陰湿でしつこいんですよね~(笑)

新入社員であっても、研修が終わり支店配属になった後は当然目標数字が課せられます。

定期預金や金融商品の勉強証券外務員の資格も当然必要になってくるので、数字!資格の勉強!の毎日でノルマのことが頭から離れません。

また窓口業務でリテール担当になっても当然数字のノルマ(笑)

入行1年目はハードルの低いノルマで、個人顧客の担当を行います。

ですが、徐々に目標数値の金額が上がっていくので、必然的に金融商品や住宅ローンなども制約させる必要があります。

その他にも定期預金の金額・投資信託・国債などを売る必要もあります。

当信託も、公社債・外国債券・株・リート・分散型・積立ファンド・条件付きなどなど。

「どんだけ覚えないと駄目なのよ!!(怒)」

とストレスが溜まる原因にもなりますね(笑)

数字に直結しない作業も手続きなども多く、公共料金や税金などの支払いなどもあります。

忙しい時に書類保管を怠り万が一紛失してしまうともう大変!大クレームになり、支店総出で書類を探すなんてこともあります。

窓口業務もほんと業務量が多くて大変ですよね・・(汗)

最近だとNISAなどの難しい投資信託の商品知識もつけないといけないです。

さらに銀行系列のクレジットカード会社があるので、そのカードの契約ノルマも。

銀行本体内で、出世競争に敗れた行員が片道切符で左遷出向させられているので、儲けさせる必要もあるわけです。

銀行の連結決算の際の連結対象にもなりますからね。

同期行員で発行数などを競わせるされているので、「これってお客様に必要ないんじゃないの?」と思うようなカードもお勧めしないといけません。

毎期毎期数字のノルマが課せられるので苦痛で耐えられずに入行1年2年で早期退職する行員も多いですよね。

また、外回りの営業マンも当然大変です。

融資ノルマが振り分けられているので、ブラック企業の営業のように酷い拘束時間になります。

夕方、支店に戻ってから事務作業が待っているので、定時に退行出来ることなんてまずありません。

毎晩23時や終電ころまで働かないといけません。

お昼の休憩時間も取れずに、提案資料の作成などに時間を割かないいけません。

当然昼飯も抜き。コンビニでおにぎりだけ急いで食べるなんてことも銀行マンのあるある話ですよね(笑)

以前流行った「半沢直樹」のドラマでも、融資課のノルマが年間融資額100億円なんて言われていましたが、それくらい外回りの営業のノルマはキツいのです・・。

ですが、結局融資出来るかどうかは、相変わらずの担保主義なので、銀行マンとして企業の目利きが出来るようになったか?と言われると怪しいところ。

さらに住宅ローンを払えなくなり、任意整理の相談もありますし、多重債務者との面談など、お金がらみの人間の裏側を見ることも多い職業です。

最後に愚痴みたいになりますけど、銀行の時間指定の厳しさって何なんでしょうね?(笑)

15時までの振込み厳守!入金処理も時間厳守!金庫を施錠する時間も厳守!退行時間も厳守!

などルールがいちいち厳しすぎるのもストレスの溜まる要因ですね(-_-;)

「新規営業が辛い・・もう辞めたい」原因6つ&対策法7つ!無理するとメンタル崩壊して体調まで崩しますよ?
「もう新規営業がツライ・・飛び込み営業、テレアポ。どれだけ行動しても門前払いで、数字は残せないし、上司からも詰められる・・」 ...

2,体育会系の社風・行風が辛い!

銀行の人間関係って何故あんなに体育会系のノリなんですかね?

上司のいうことは絶対!飲み会・接待ゴルフの付き合いを一度でも拒否しようものなら昇進の目はなくなってしまいます。

支店という村社会・縦社会であんなに息苦しい職場だとは思わなかった!という人も少ないないです。

たたでさえ毎期増え続けるノルマでストレスが溜まっているのに、出世欲の強い上司の下なんかに付くと、さらに人間関係でも悩み激務で押し潰されそうになりますよね。

ストレスフルな職場環境が原因で、鬱病になったり辞める銀行員が非常に多いです。

3,飲酒・接待を楽しめない人は銀行に不向き

銀行には、飲み会や接待が文化として根強く残っています。

下手中小企業の社長と比較しても、酒の席・接待の席に参加することは多いですよね。

上司から飲め!と言われれば、一気飲みもしますし、明日ゴルフだから4時に迎えに来い!と言われれば週末に予定があってもキャンセルして上司の自宅まで迎えに行かないといけません。

全て業務指示ですから、酒も飲むしかないし、ゴルフの場合もパシリの運転手として行くしかないのです。

酒を全く飲めない下戸の人にとって、飲酒を強要されるのはアルコール・ハラスメントでしかありませんし、支店長を日曜日に迎えにいき、自腹で接待ゴルフに参加させるのはパワハラ以外の何物でもありません。

休日もなくなる理不尽な仕打ちですよね。

酒席では宴会芸なども強要され、上が絶対の体育会系のコミュニケーション方法が苦手な人にとっては地獄のような環境です。

社に尽くす!銀行に尽くす!行員は重宝され優遇されるという、昭和の日本企業の凝縮したような企業文化です。

「俺も若い頃は上司に使われたんだ!おまえも若いうちは上司の指示に従え!」

なんていうバカ上司もいますが、そういう悪しき風習を一掃しないから銀行員はいつまでたっても離職率が高いんだよ!と何度も言いたくなった行員もたくさんいるのではないでしょうか(笑)

結果、高学歴のエリート新卒銀行員が同期の中で1番最初に退行するなんてこともあります。

飲み会や体育会系の文化に、追い込まれ精神的に限界を感じたことが原因ですね。

銀行にとっても優秀な人材を失って何も良いことがないのに、いつまで経っても行風・社風は変わりません。

⇒「夢にまで仕事のノルマでことで悩まされる毎日。転職してから毎日熟睡です☆(30歳/女性)」

4,人間関係や仕事の進め方などストレスフル過ぎる職場が辛い!

銀行の人間関係って何故あんなに面倒臭いんでしょうか?(笑)

キーマンとなる上司に上手く媚びいていると稟議も通りやすくなるのは当然です(笑)

「銀行はこういうものだ」と割り切り、周りを蹴落としてまで昇進するんだ!という自己肯定論を持っていないと、精神的におかしくなりますよね。

太鼓持ちとして直属の上司に媚びていても、配置転換になるとまた、新しい上司に稟議が通らなくなるので、人間関係を1から築いていかないといけません。

あと、挨拶なども「JRの日勤教育かよ?」と勘違いしそうになるくらい無駄に厳しいです。

支店に入ると、支店長・自重・代理・先輩行員に1人ずつ机の前まで行き挨拶。

本店研修・休暇・計画休暇などの有給取得の際も、自分が関連する部署の上司全員に「研修or休暇でお休み頂き有難うございました」と挨拶しにいかないといけません。

「は?上司は神様なの?」

と思うくらい丁重に扱わないといけません。非常に面倒くさいです(笑)

それくらい権力を持っている上司のでパワハラもほんと酷いです。

例えば、数字の読み間違いなどをすると「おまえ銀行員失格だよ!辞めちまえ!」など怒声浴びせられますし、一般企業の経理職より責任は重大といえます。

万が一預金者に関することで、ミスがありクレームが入れ、菓子折りを持って謝罪にいき、その後上司からの長時間の詰め・怒声の連続です。

細かなミスでも、稟議書や集金袋を投げつけられたという行員もいるくらいなので、心の病にかかり心療内科に通院する行員がいるのも頷けますよね。

さらにさらに、人事異動も滅茶苦茶で、個人の特性を一切無視した人事異動が平気で行われます。

更に頻繁に異動があるので、引継ぎ自体もまとも出来ず結果的にお客さんに迷惑を掛けることもよくあることです。

何か書けば書くほど銀行員って大変だなってつくづく思います(笑)

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5,銀行特有のルール・風習や、仕事の進め方が辛い!

銀行のネームバリューで入行しても銀行の転勤・異動の多さにはビックリしますよね。

一般職として、地域総合職であれば自宅から1時間半程度の通勤時間内の場所での異動ですが、それでも3年スパンで異動があります。

また総合職であれば全国転勤なので、メガバンクだとに北は北海道から南は九州までどこでも転勤がありえます。

家族・子持ちの家庭の場合は、引越しで環境が変わるのはほんと大変ですよね。

あと銀行特有の風習としては、休日に検定や試験の受験が当然のようにあるってこと。

外部・内部の検定があり、試験に落ちると受かるまで試験勉強をしないといけません。

同僚などが普通に受かるような比較的簡単な試験に1人でだけ合格していないと、上司の目が気になりそれがまたストレスになります。

■銀行員が持っていると良い外部資格

  • 日商簿記検定3級
  • 証券外務員2種
  • 証券外務員1種
  • 銀行業務検定
  • 中小企業診断士
  • 宅建主任者
  • TOEIC700点以上
  • マイナンバー保護オフィサー
  • 相続アドバイザー
  • 生命保険一般課程
  • 生命保険専門・変額課程
  • 損害保険募集人資格
  • ファイナンシャルプランナー(CFP・AFP)

後はお金を扱う仕事なので、1円でも計算が合わないと合うまで支店の行員全員でお金を探して帰れないなんてこともありますよね。

「もう足りない分私が出すから早く帰らせてよ・・」

と感じている行員は1人や2人じゃないでしょう(笑)

お金の話でいうと、定期な本部からの視察も面倒くさいですね。支店の実情なども把握していないのに、形だけ視察しても何の意味もないのにね。

表面だけ、形だけ視察をしたがるのは銀行独特といえます。

さらに金融庁の検査が何より大変!威圧的で一切身動きもすら取れず、帳簿チェックをなどをひたすらしています。

こちらも一切業務が出来ないので、お客様に迷惑掛けっぱなし。

悪いことしているわけでもないのに何で金融庁の人間ってあんなに偉そうなんでしょうか?

などなど。銀行特有の仕事の進め方や風習についていけなくて辛い!と感じる人は少なくないです。

「銀行をいつか辞める!」転職活動をする時の方法2つ

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主要メガバンク・地方銀行の社風・行風

社風・行風が合わない!という人も多くいると思うので、各メガバンクや地方銀行などの行風を紹介しておきますね!

三菱東京UFJ銀行

参照:wikipedia

旧三菱銀行と、旧UFJ銀行(東海銀行・三和銀行合併)が合併した銀行なので、行風は全く違います!

三菱銀行は財閥系の銀行だったこともあり、保守的で官僚的な行風。プライドが高く、UFJと合併するまでは他の銀行に相手にされなかった経緯があります。

UFJ銀行は、バブル期の積極経営で不良債権を残しまくった脇の甘い経営でした。

真面目で優等生な三菱銀行と、奔放経営なUFJ銀行の2銀行。合併当初は、旧三菱か旧UFJか?で出世に大きく影響することもあったんです。

ちなみに東大・慶応学閥が強く学歴エリートが幅を利かしていると言われています。

三井住友銀行

参照:http://www.marksign.net

三井と住友旧財閥同士で合併した銀行です。

財閥系であれば、三菱系と同じでプライドの塊なんじゃないの?と思われがちですが、三井住友はどちらかというと、体育会系のガツガツとした営業が持ち味。

当然ノルマもキツイ行風です。

三菱東京UFJほど学歴は重視されず、数字をどれだけ残したか?という結果重視。

ですので、中途採用者も金融業界以外の未経験者採用も積極的に行っているオープンな行風となっています。

みずほ銀行

参照:wikipedia

旧日本勧業銀行、旧第一勧業銀行が合併して出来た銀行です。

全く連携が取れておらず風通しの悪い社風と言われています。

みずほ銀、新システムで慎重姿勢徹底 過去2度トラブル(日経)

東証の107億円賠償が確定 みずほ証券株誤発注、上告退ける (日経)

などなど、銀行の話題といえば、みずほと言っていいほど、何かと話題には事欠きません。

三菱東京UFJや三井住友のようにガツガツした営業ではなく、どちらかというと公務員気質な雰囲気な行風です。

りそな銀行


参照:http://www.marksign.net

大和銀行とあさひ銀行が合併した銀行です。

りそなが6月に公的資金1280億円を完済(ロイター)

2兆円とまで言われた公的資金を2016年に繰り上げ返済完了しました。

多額の公的資金を返済するための、他メガバンクとの差別化の方法として、リテール部門に力を入れているのが、りそな銀行の特徴です。

投資信託などの個人の資産運用では実績をあげいます。

そのため、法人営業でバリバリやりたい!という人にはりそな銀行は向いていません。

行風はリテールが強いということもあり、穏やかで庶民的な行風と言えます。

⇒「銀行の体育会系のノリが無理!転職して人間関係が良くなりました♪(35歳/男性)」

【コラム】女性銀行員の現状や転職は?

女性銀行員に関しても少し書いておきたいと思います。

女性行員も、男性行員と同じような収入・福利厚生を受けることが出来るので、未婚でも収入的にも自立した女性が多いのですね。

本店勤務などバリキャリな女性行員ほど未婚です。独身女性じゃないと、銀行員でフルタイムで働くことなんて出来ませんからね(笑)。

20代女性が転職成功させる5つのポイント。必要な資格や人気職種TOP3も紹介!20代が転職のリミットなの知ってる?
「20代女性の転職のコツってあるのかな?」 「希望の仕事に就くためにはどうしたらいいんだろう?」 というアナタのために2...

収入があるので、旅行・趣味・美容など自由に使えるお金が多いことも特徴。

銀行を退職する女性行員は、転職を除くと、結婚での寿退社が多いです。

その為、上司や人事も、「この行員は結婚するのか?それともキャリアを積むのか?」ということを30歳前後になると見極めに入ってきます。

結婚しないであれば、責任・労働時間の多い出世コースのキャリアを提示されますし、寿退社ならそういったコースは提示されません。

女性行員は30歳で結婚して出産するのか?それとも経済的に心配だから、出世コースを歩むのか?

収入激減の不安や、出産のリミットなどの悩みを常に抱えているんです。

また恋愛面でも、銀行以外の職業と良い雰囲気になりずらく、自分より収入の低いことを引け目に感じる男性が多いです。

「収入が少ないのが恥ずかしいならもっと働いて稼げよ!」

と男らしすぎる性格なのも女性行員の特徴(笑)

恋愛の雰囲気よりも、運用相談やお金の相談が話題の中心になってしまうことも度々あります。

銀行員の肩書や、自由に使えるお金の多さがメリットですが、30歳前後のキャリアか結婚か?で悩むなど、色々と考えることが多い女性行員なのです。

大変な銀行員を辞めたいと感じるのは当然のこと!アナタだけじゃない!

ストレスフルな職場、増え続けるノルマなど・・悩みの尽きない銀行員ですが、「もういやだ!辞めたい!」と感じるのはあなただけではありません。

一般的に銀行員は高給で安定しているというイメージなので、親戚・家族に退職の相談をしても「銀行員を辞めるなんてもったいない!絶対辞めるな!」という脅迫?にも似たようなアドバイスを受けることが多いです(笑)

特に親世代は銀行に、信仰にも似た絶大な信頼感を持っていますからね(笑)

確かに、世間的に評価が高く、福利厚生も充実している銀行ですが、それでも辞めたいと感じるのはそれだけ、精神的・肉体的にあなたの体に負担がかかっている証拠なのです。

鬱病などの身体や精神を壊してしまい、退職する行員を何人も見てきたのではありませんか?

「まさか自分が!w」

なんて思っているかもしれませんが、心身ともに限界を感じ退職し、転職する銀行員は本当に多いんです。

30代で離職率4割と言われる銀行業界なので、鬱病の発生率が証券会社・外食産業と同程度の高さと言われているくらいです。

一番大切なのは、名誉でも社会的信用でも収入でもありません。

あなたの自身の心身の健康ではありませんか?

心身に不調をきたすと社会復帰まで相当な時間がかかりキャリアに穴を空けてしまいます。

結果的に無理して銀行を続けることが、金銭的にもあなたのキャリア的にも大きな損失となってしまいます。

新卒銀行員の場合でも同じ。「せっかく入った銀行なのに3年未満で辞めるなんて絶対出来ない!」とつまらない意地を張るのはよくありません。

仕事辞めたい新卒社員へ。入社半年で退職して1ヶ月以内に転職する方法とは?精神的にストレスを感じた状態で仕事を続ける必要なんてないんです!
「大学卒業して新卒で入社した会社で1年未満で辞めてしまったぁぁ!!」 「人間関係に悩んで、新卒で辞めたたけど、就職が決まらず現...

ストレスが相当追い詰められて「毎日辞めたい」と悩んでいるのなら、思いきって銀行を辞めて第二新卒として異業種に転職することも難しくありません。

とにかく「銀行を辞めたい」と感じているのはアナタだけではなく、当然のことなのです。自分を追い込み過ぎるのはよくありません。

あなたは、銀行員として銀行ため上司のため数字のために今まで十分過ぎるくらい頑張ってきたのですから。

⇒「毎日1円を必死に探すのに疲れた!お金に関係ない会社でノンビリ働いてまーす☆(27歳/女性)」

銀行員を退職するデメリット

収入が減る可能性

銀行員の平均年収は700-800万円ほどと、他の業界の500万円程度と比較しても30-40%程度高い水準です。

銀行以外の異業種に転職するとなると、確実に年収が減ることは避けれません。

下手すると半分以下になるケースも出てくるかもしれません。

これは考え方で、無理しても嫌々銀行員を続けるほうがいいか、年収が下がっても自分らしく楽しく仕事をしたいと考えるか次第です。

どちらが正解というのはないので、慎重に考えましょう。

社会的信用を失う

日本では特に高齢者を中心に銀行員というだけで「優れた人」というイメージをもたれやすいです。

社会的に信用が高く、華やかで堅実な職業だというイメージのようです。

内情は凄惨で、ノルマの重圧が耐えることが出来ず、退職者続出なのにね(笑)

とはいえ、銀行員の社会的な信用度と高さは事実なので、退職すると一気にその信用をなくす可能性があります。

「社会的イメージで健康が買えるのか?」

と言いたくもなりますが、こちらもあなたが信用か、心身の健康のどちらを優先するのか?という話ですね。

銀行員の転職が簡単に出来る理由とは?

銀行員の転職活動は簡単です。理由は、さきほども書いたように社会的な信用の高さです。

銀行員というだけで、真面目で信用度の高い人材と思われます。

ビシネス研修などもしっかりと習得しているので、即戦力として期待できますし、金融面の知識も豊富なので、お金関連の仕事も安心して任すことが出来るためです。

ですので、よっぽど短期離職でもしていない限り書類選考で落ちるということはほとんどありません。

資格取得で知識が豊富なことや、営業の場合は、異業種との交流や人脈なども期待できるので、銀行員の肩書は転職の際は非常に役立つのです。

「銀行員などの金融の経歴は潰しが効かずに異業種に転職しづらい」といいますが誤解です。

金融辞めたい人が転職成功させる方法5つとは?新入社員も女性も異業種への転職は簡単!今すぐ辞めてストレスない職場へ!
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第二新卒でもポテンシャル採用で、内定を得ることも容易ですので、ある程度のキャリアを積んだ銀行員なら尚更です。

確かに、銀行員を退職するということは、給料・安定性・社会的信用は一時的に下降すると思います。

ですが、銀行の企業文化に馴染めず低いモチベーションで仕事をし続けるよりは、あなたの経歴を評価してくる企業で存分に活躍したほうが、結果的に収入も銀行員時代よりもアップすることが期待出来るのです。

例えば法人融資の部署に所属していたのであれば、決算書を読んだり、企業経営の与信管理なども出来ますよね?

そういった経験は確実に次の職場でも活きてきます。

精神的に安定する銀行以外の業種で活躍することで、鬱病などの精神病のリスクを回避することも今後のキャリアの選択肢の1つとして考えるべきですね。

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銀行を辞めても負け組じゃない!心身の安定を手に入れよう!

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転職エージェントの選び方!22社を徹底比較!面談のコツ&評判の良い転職エージェントだけを紹介!
「転職エージェントって一杯あるけど、どうやって選べばいいんだろう?」 と悩む人はホント多いです。 私自身、転職エージェン...

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リクナビNEXTの求人数【東京23区】

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  • リクナビNEXT求人数⇒3,170件
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当然求人が多くなると、私達求職者にとっては選択肢が増えるので、求人数に比例して内定数も増えていくことになります。

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理由②大手企業なので安心して登録できる

各転職エージェントの売上比較
■リクルートエージェント(リクルートグループ):1兆5886億円
■DODA(パーソルグループ):5175億円
■パソナキャリア(パソナグループ)2637億円
※売上はグループの連結

上記を見ても分かるようにリクルートグループの売上が競合他社と比較しても圧倒的。

  • 「タウンワーク」
  • 「SUMO」
  • 「ゼクシィ」
  • 「ホットペッパー」
  • 「じゃらん」

などのグループ内に多くの有名ブランドがあり、テレビCMも放映している大手企業が提供しているサービスです。

やはり大手企業ですので、安心して転職支援サービスにも登録できます。

転職情報サイトに不正アクセス – 個人情報流出の可能性

こういった情報漏洩の問題を見ても分かるようにやはり中小の転職サイト・エージェントへの登録は不安が残ります。

その点リクルートエージェントは大手企業ですし「Pマーク」というプライバシー保護に免許も持っているので安心出来ます。

理由③登録者の62.7が年収アップしている

2011年のデータですがリクルートエージェントに登録者した22,000人のうち、62.7%が年収アップ出来ています。

「転職するなら年収アップしたい!」

と思うのは当然のこと。

リクルートエージェントは年収アップのための独自ノウハウを持っているんでしょう。

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理由④専任コンサルタントのアドバイスが適格すぎる

リクルートエージェントの転職エージェントの専任コンサルタントの方の私へのアドバイスが適格過ぎると感じました(笑)

私は過去に2回リクルートエージェントを使った経験があるのですが、担当アドバイザーから転職を止められたこともあったんです。

「今のご経歴では転職せずに経験を積まれた方が良いです。

2-3年ご経験を積んでから転職活動された方が希望の仕事・希望年収を得やすくなると思いますよ。」

と場合によっては転職しないほうがいいというアドバイスをされることもあるんです。

転職エージェントっていうと、「転職を強引に急かしてくるというイメージ」だったのですが実際は全くそんなことはなかったです。

履歴書や職務経歴書の添削をお願いしてから2.5倍ほど書類選考の通過率がアップしたこともあったので凄くサポートの質が高いんだなーと思いました。

理由⑤リクルートエージェントは業界最多の全国16拠点

転職したい人
拠点数が多いからどうなの?

と思うかもですが、転職エージェントの拠点数が多いということは直接アドバイザーに会って相談が出来るってことです。

転職エージェント登録の際は電話での面談も可能。

ですが、直接アドバイザーに会って面談出来れば自分の希望求人を細かなに伝えることが出来ますし、模擬面接などしてもらえます。

なので拠点数が多いほうが質の高いサポート受けやすいということに繋がります。

各エージェント拠点数比較
■リクルートエージェント:16拠点
■DODA:10拠点
■パソナキャリア:7拠点

リクルートエージェントへの無料登録方法

ですので、早速リクルートエージェントへ無料登録を行い、専任コンサルタントからアドバイスを受けましょう!

まず、公式ホームページより登録画面に進みます。

■リクルートエージェント公式HPのURL
https://www.r-agent.com

  • 氏名
  • 年齢
  • 住所
  • 連絡先
  • 直近の職歴
  • 希望面談日(電話面談でもOK)

などの必須項目を入力しましょう。

面談の方法に関して

面談は、リクルートエージェントの全国16か所ある事務所に訪問しても良いですし、電話面談で登録を済ませても大丈夫です。

登録者の8割は電話での面談で登録を済ませる人も多いので、電話面談の希望日程などを「自由記入欄」に記載しておくと良いですよ。

電話面談の場合は30分程度、訪問しての対面での面談は60分ほど。

面談日は「土日祝」「平日20時以降」でもOKなので仕事しながらでも面談しやすいですね。

登録後、数時間以内にリクルートエージェントの担当の方から電話で連絡が入ります。

面談日程の調整をその電話で行います。面談日程を決めれば、後は面談日を待つだけです。

必要書類など

面談日までに必ず用意しておいた方がよいものは職務経歴書です。

職務経歴書がないと、いくら転職のプロのコンサルタントの方でも、あなたに適切なアドバイスや、求人を紹介することは出来ません。

経歴を元に、話が進みますので、当日円滑に登録が進むように、職務経歴書は用意しておきましょう。

必要書類の準備に関しても、登録した後の電話で丁寧に説明してもらえます。

ちなみにリクルートエージェント登録者限定で、職務経歴書の作成サポートしてくれる「レジュメnavi」を使って簡単につくることが出来ます。

実際のレジュメnaviの画面なんですが、「名前」「経歴」を案内に沿って入力するだけで自動的に経歴書が作られるんです。

「パソコンにワードが入ってない!」

「経歴書を1から作るのが面倒くさい!」

という人でもレジュメnaviがあれば簡単に作れちゃいます。

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リクルートエージェントへ登録して今よりも条件の良い職場へ転職しよう!

転職は当然ですが、転職のプロに相談するのがベスト。

私自身、リクルートエージェントへ登録して応募書類の添削をしてもらってから、書類選考の通過率が約2.5倍にアップしました。

転職エージェントのプロの視点は、本当にすごいんだなと感心しましたね。

いかに自分で作った応募書類の内容が穴だらけだったかということですが(笑)

リクルートエージェントへ登録してプロのコンサルタントにアドバイスを受けることで、確実に今以上企業に対してアピールすることが出来ます。

結果、収入面・待遇面・仕事の内容で、今以上の職場に転職できる確率もグッとアップしますよ。

今すぐ登録して、絶対に転職を成功させましょう!!

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登録するべき転職エージェント3社

リクルートエージェント

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■おすすめ度

■特徴国内最大級転職エージェント。公開求人2万件、非公開求人数10万件超、累積30万件の転職成功実績。 人材支援会社日本最大手のリクルートグループ(2016年売上1兆5886億)のノウハウを提供。

「人材のリクルート」と言われるだけあって、キャリアコンサルタントも営業マンも飛び抜けて優秀な人が多数。

リクルートエージェントに入社するためには、7回も8回も面接を受けないと内定が出ないケースもあるようです。

狭き門をくぐり抜けただけあって、総じてコミュニケーション能力は高く、頭の回転もすこぶる速いです。

社員それぞれが常に全力で、明るく前向きに仕事をこなすので、転職希望者も触発され「仕事に対する意識が変わった」との口コミもあるくらい。

転職エージェントの相性ももちろん大事ですが、求人量が10万件以上圧倒的すぎるので、当然他社には掲載されていない求人も多数。

非公開求人を押さえておくという面でも、確実に登録しておくべき1社。

リクナビネクストや、マイナビ転職などの転職サイトには一切掲載されてない求人がたくさん掲載されています。

転職活動のはじめの第一歩としてまずは登録しておきましょう。

■リクルートエージェントに登録すべき人
①どこの転職エージェントよりもたくさんの求人を紹介して欲しい人
②転職成功実績を元に的確な内定までのノウハウを知りたい人




DODA/パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)

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■おすすめ度

■特徴大手転職エージェント2社のうちの1社だったのですが、ここ数年でリクルートエージェントとの差は広がった印象です。

とはいえ、求人数は約4-5万件、非公開求人80%非公開求人という求人量は業界2位の多さ。

キャリアドバイザーには様々なバックグランドのタイプがいるので、DODA経由で内定獲得して転職を決めた人の評価や評判は比較的高いです。

「担当者が誠実な親しみやすく、プライベートな相談も親友のようにしっかりと聞いてくれた」

と、DODA経由で内定先を決めた人の話があったのが印象的。

ちなみに熟慮して、内定先辞退し、転職活動自体を辞める場合も、担当者は嫌味ひとつ言わずに自分の決断を尊重してくれたようです。

DODAのサポート方針として、求職者の利益を第一に優先し、会社として利益は1番最後。二人三脚で歩め信頼出来る転職エージェントという評価が多いですね。

■DODAに登録すべき人
①「転職初心者でどの転職エージェントに登録したらいいか分からない」
②「求人数も多く・サポートの質も良いバランスの良い転職エージェントに登録したい」



パソナキャリア

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■おすすめ度

■特徴転職エージェントの規模的には中堅の総合型転職エージェント。

派遣事業が母体「パソナ」が、転職エージェント参入した後発企業です。

派遣で開拓した企業人事との窓口を活かし独自で独特の面白い求人多いという口コミもあります。

またキャリアドバイザー個々のレベルが高くサポートが丁寧との評判も多数。

特に、履歴書・職務経歴書など応募書類添削サポートは業界随一というのが業界内でももっぱらの評判です。

社風としても、リクルートエージェントなどのゴリゴリな体育会系の営業会社の社風と比較すると落ち着いたスマートな大人のビジネスパーソンが多い印象です。

内定獲得後に担当キャリアドバイザーからのプレッシャーや、強引なクロージングが問題になるという話はパソナキャリアでは話に聞きません。

面接対策・応募書類対策をじっくり取組、確実に1歩ずつ転職活動進めたい人は登録しておくべきエージェント。

■パソナキャリアに登録するべき人
①「書類選考通過率が低い」と悩む人
②履歴書・職務経歴書の完成度・面接対策の準備や完成度に自信がない人


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