「ヤバッ何もない・・」転職面接で1つも志望動機が思い浮かばない場合の対処法を3つ紹介

「転職面接の時の志望動機まったく思い浮かばねぇわ・・」

「思いつかないなりに、企業の将来性とかを志望動機にしてみたけど、ありきたりな志望動機で本当に評価されるんだろうか?不安だ・・」

なんて人も多くいると思います。

僕も過去に転職面接した時に同じように思いました(笑)

それでも転職活動期間2か月で7社の内定を獲得を出来たので、志望動機なんてなくても大丈夫です(笑)

とはいえ「志望動機は一切ありませんっ!キリッ」なんて爽やかに言ったところでその時点で、転職面接は確実に不合格(笑)

ですので、今回は「志望動機が一切思い浮かばない」人のために、内定をゲットできる志望動機の作り方の方法を紹介したいと思います!

⇒「転職での面接ってコツがあるんですね!自己流でやっていったら一生転職先が決まらなかったかもしれません・・(笑)」(30代/男性)

↓↓  転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉 ↓↓

志望動機とは4つの意味があることを知ってますか?再度確認しよう

面接で内定をゲットできる志望動機を考える前に、まず「志望動機」とは何かを理解することろから始めましょう。

「はぁー?志望動機っていえば、なぜその企業に入社したいかってことだろう?さっさと受かる志望動機の考え方を教えやがれ!(゚д゚)!」

と思うかもしれませんが、焦らないで(笑)

確かに一般的に志望動機と言えば、面接を受けている企業への入社を志望する理由です。ですが、それ以外にも志望動機ってありますよね?

一般的な志望動機

1、転職をしようと思った理由(前職の退職理由)

2、転職の際の業種・職種の志望基準

3、面接を受けている企業への入社志望動機

4、5年後・10年後のキャリアプラン

一口に「志望動機」といっても4つの切り口があります。

また、転職面接の際は、この4つの志望動機が一貫していないと面接官からは低評価を受けちゃうんです。。

例えばこんな感じ。

転職面接ので志望動機が一貫していない悪い例

面接官「現職を自己都合で退職されて、今回転職活動を行っている理由は何ですか?」

求職者「マネジメントの経験を積みたかったからです。以前の職場では年功序列でいくら成果を出しても、マネジメントのポジションは年長者が占めており、マネジメントが出来る役職を与えられませんでした。」

面接官「なるほど。では当社へご応募頂いた志望動機を教えて頂けますか?」

求職者「御社の扱っておられる商材が、業界シェアNO.1ということを知り将来性を感じたからです。」

面接官「・・・(マネジメントしたいからじゃないのか?業界の将来性とか、マネジメント経験積みたいとか動機が一貫してないな・・)」

このように面接官に判断されてしまう可能性があります。

面接官としては、求職者の人が「本当のことを言っているのか?」「面接を受かるために適当なことを言ってるのか?」ということを手を変え品を変え角度を変えた質問で、何度も確認してきます。

そのため、志望動機なども一貫性に欠けた回答をすると、「この求職者は信用できないな」と判断される可能性があるんです。

ですので、4つの志望動機は必ず一貫性のある内容にしましょう。

【NG例】内定をゲット出来ない志望動機8個紹介

では次に、実際によくあるNGな志望動機の内容を紹介しておきます。

NG例①「御社の給与・賞与の待遇が良かったからです」

求職者「志望動機は給与・賞与などの金銭面の待遇が良かったからです」

面接官「・・・(給料の良い会社ならどこでも良いのかよ!金銭面の待遇の良い企業なんてたくさんあるんだから、当社を志望する理由にはならないだろう!不採用!)」

志望動機を「金銭面」だけで答えると、確実に面接で不合格になります。

もちろん転職先の給与などの待遇はすごく大事なのです。

ですが企業側が知りたいのは志望動機を通じて「転職してどういったことを実現したいのか?」ということを確認したいのです。

要は仕事に対する向き合い方を確認したいのですね。

にも拘わらず「金銭などの条件」だけを志望動機にされると、面接官としては低評価せざる得なっちゃうのです。

ですので、志望動機としてはNGですね。

NG例②「御社の商材が業界内で伸びており将来性を感じたからです」

求職者「志望動機は、御社の商材が伸びており、勢いのあるような業界で働いてみたいと感じたからです。」

面接官「・・・(あなたのメリットはどうでもいいんですよ・・あなたを採用するとどういったた形で売上や利益に貢献してくれるのかを聞きたいんだよ・・)」

ということで、「将来性を志望動機にする」ことも不採用になる要因です。

何故「将来性」を志望動機にするのがダメなのか?

志望動機は、求職者の入社後のメリットを聞きたいのではなくて、企業が採用した際にもたらされるメリットを聞きたいのです。

高度経済成長期の時代で、終身雇用が約束されていた時代であれば、「将来性」を志望動機にしても内定をゲットできたかもしれません。

ですが、現在はグローバル化の波が押し寄せており、どの企業も世界各国の企業がライバルとなります。

会社の将来性などに依存しているような人材は、企業としては積極的に採用したいとは思いません。

あくまでも採用する企業に「自分を採用するとこんなメリットがあるよ?」ということが伝わるような志望動機を話すようにしましょう。

面接に落ちるパターンが存在する!あなたが面接に受からないたった4つの理由や原因を紹介
「面接に合格しないよー・・。落ちるパターンとか傾向ってあるのかな・・」 「面接に落ちる人の特徴ってなに?自分の性格が原因で面接に落ちて...

NG例③「御社の事業内容に強い関心を持ったからです!」

求職者「御社の事業内容に強い関心を持ち応募させて頂きました!」

面接官「・・・(で?おまえの関心は知ったこっちゃないんだよ!志望動機を通じてどうやって当社に貢献してくれるのか教えてくれ!(゚д゚)!)」

このように面接官に判断される恐れがあります。

もちろん「事業内容に興味を持つ」というのは良いことなのですが、その点だけを志望動機とするのはNGです。

自分の経験+事業に対する関心=内定ゲットできる志望動機

自分の経験と事業に対する関する関心をセットにすることで、面接官から反応が良くなることは間違いないです。

事業に対する関心のみで終わらせないようにしましょう。

⇒「転職エージェントに登録したら聞いたこともない面接のテクニックを教えてくれたんです♪もちろん内定の連続ですよ!(20代/男性)」

↓↓  転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉 ↓↓

NG例④「御社で○○の専門知識を学べると感じたからです!」

求職者「私は××の経験がありますので、御社に入社させて頂いたら○○の知識を身に着けることが出来ると感じたからです!」

面接官「・・・(知らねぇよ!当社は学校じゃねぇんだよ!)」

「会社は学校じゃねぇんだよ!」という名セリフ?を吐いたサイバーエージェントグループの松村淳平氏も言っておりましたが、会社は給料を払って、社員に技術や経験を教える学校ではないです。

会社が、「給与・賞与・交通費、社会保険、厚生年金など」の多くのコストをかけて採用を行うのは、コスト以上に自社に利益をもたらしてくれることを期待するからです。

お金を払って、社員に色々と教えてあげて「利益もあげなくてもいいよ!ゆっくり勉強してね♡」

なんて会社があったら逆にコワイです(笑)

新卒採用の面接であれば「学びたい。経験したい」という志望動機でもギリギリセーフですが、即戦力を期待する中途採用であれば、確実に不採用をゲットできます・・(汗)

NG例⑤「私入社すれば御社の業績を急拡大出来る自信があります!」

求職者「私が御社に入社すれば、○○経験を活かして御社の業績を急拡大させる出来ることは間違いないでしょう!」

面接官「・・・(どんだけ上から目線だよ!あと自意識過剰すぎ!能力がある求職者どうか判断するのは面接官だから、必死にアピールする奴ほど怪しいんだよ!)」

自己アピールは確かに大事です。無駄に卑下したり謙遜したりしすぎる必要はありません。

ですが、採用面接において過度な自己アピールで、さらに企業に対して上から目線でアピールしすぎると当然逆効果です。

面接官も人間ですから、人としてのコミュニケーションが取りずらい人材に関して「協調性に欠ける」「社内の和を乱す」と判断され、こちらも不採用です。

NG例⑥「志望動機?特にないです。御社からスカウトメールが届いたので」

求職者「志望動機は特にありません。御社から面接確約のスカウトメールを頂いたので本日訪問させて頂きました」

面接官「・・・(確かに当社からスカウトメールを送ったけど、わざわざ面接に来たってことは多少なりとも当社に興味持ってくれるんじゃないの?志望動機が1つもないとかどんだけ受け身な人材だよ!)」

転職サイト(リクナビネクスト、マイナビ転職、ビズリーチ、Greenなど)や転職エージェント(doda、リクルートエージェント)などに自分の経歴を登録していると、企業からスカウトメールが届くこともあります。

スカウトメール「あなたの経歴に強い興味を持ちました。よろしければ一度面談のお時間を頂戴出来ないでしょうか?」

というように書類選考を通過して、いきなり面接まで選考を進めさせてくれるというものになります。

書類選考を経ずとも面接に進めることが出来るので、気軽に面接に行けちゃうのです。

ですので、志望動機もそのまま「スカウトメールが来たから」と言ってしまうのは駄目な志望動機。

この場合は、「当社に全く興味を持ってくれていない」と判断され不採用になります。

何でも構わないので、別の志望動機を用意しておくようにしましょう。

NG例⑦「地元で働きたかったからです!」

求職者「御社を志望した理由は、引っ越しすることなく地元で働きたかったからです!」

面接官「・・・(勤務地だけで職場を選ぼうとするなんてバイトかよ!仕事の内容に対する志望動機はないの?向上心を感じないので不採用!)」

はいこれも不採用です(笑)

勤務地ももちろん大事ですが、志望動機としてはマイナス評価になります。

「勤務地が東京だったらどこの企業でもいいの?東京に170万社も企業があるんだよ?」

と人事担当者が考えることは間違いないです。

「なぜ当社を選び、どのように当社に貢献してくれるのか?」

この疑問を志望動機を通じて、採用担当者は確認したいのです。その視点で考えると「地元で働きたい。家の近所だったから」という志望動機では、採用担当者の疑問に回答出来ているとは言えません。

NG例⑧「前職がブラック企業・残業は多い・上司も嫌な人ばかりでしたが、御社は職場環境がよさそうなので応募しました」

前職の職場の悪口ばかりいう人材も、面接官から非常に悪い印象を持たれます。

面接官「環境の悪い職場を自分で選んで入社したのに、悪口ばかりいうのはいかがなものか。悪い職場環境を、自らの行動で変えていこうという意識はないのか?今後も自分の重い通りにならないと、環境が悪いと責任転嫁し逃げ出すのではないか?」

このように面接官に判断されます。

客観的に自分の非を認めて、前職の悪口や愚痴を言い過ぎないことです。

ブラック企業を辞めたいへ。辞めるべき理由4つ!新卒でもうつ病になって精神的に限界ならホワイト企業へ転職だ!辞め方や失業保険のテクニックも
「ブラック企業に入社してしまった・・早く辞めたいよ・・」 働き方改革なんて政権では言われてますが、長時間労働やサービス残業は当たり前。...

⇒「転職先が決まらなくて落ち込む毎日でした。でも友人に紹介してもらった転職エージェントのおかげでまた転職活動を頑張れたんです!(20代/女性)」

↓↓  転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉 ↓↓

【考え方】転職面接で評価されやすい志望動機

「NGな志望動機はもう分かったよ!自分の場合は具体的にどういう内容の志望動機にしたらよいか分からないんだよ!」

と感じるあなたに説明しますね。

何度も言ってますが、志望動機はあなた目線ではなく、企業目線で用意しておいてください。

「自分が御社に入社したいから」ではなく、「御社が私を採用したらこんなメリットがある」とうことを伝えるのです。

ではそのメリットをどう伝えるのか?

それは「あなたが仕事を通じて得た経験」です。具体的にはこんな感じ。

求職者「今回の転職では、私の○○経験をしっかりと活かせる職場で結果を残していきたと考えています。御社の業務内容が私の経験を活かせる内容だと感じましたので今回志望させて頂きました」

自分のウリとなる経験をアピールしつつ、なぜその企業に入社したいかもアピールできているので、面接官を納得させることが出来ます。

ですのでしっかりと「あなたの経験」を絡めながら志望動機を組み立てていくと良いです。

【職種別】内定が出やすい志望動機の例

次に営業職・事務職・技術職などの、職種ごとの具体的な志望動機の例をまとめてみましたので、あなたに当てはまる職種の項目を参考にしてみてください。

事例①【営業職】の志望動機

求職者「私は今までの営業職のキャリアとしてBtoBでの新規獲得の営業をメインで担当してきました。

新規営業におけるアポイントの獲得から、成約までの一連の流れに業務のやりがいを感じています。ですので、貴社での東南アジア市場の新規市場開拓は私の経験とも合致しますし、非常に魅力を感じています。」

自分の経験+転職先での業務内容を絡めて話が出来ているので、面接官も「確かに。経験やスキルが生かせそうだ」と納得すること間違いなしです。

事例②【事務職】の志望動機

求職者「もっとお客様や社内の営業マンの方のサポートが出来る業務したいと感じたからです。前職では、書類整理・コピー・お茶くみなどの業務がメインで、お客様や営業マンの方おお手伝いはさせてもらえませんでした。

次の職場では、営業事務や営業アシスタントのような仕事をしたいと考えておりますので、御社の業務内容と私のしたい仕事内容が合っておりましてので志望させて頂きました」

事務職の場合も「今までは経験できなかった顧客対応なども経験したい!」という仕事に対する前向きな姿勢は企業に非常に評価されやすいです。

自分の経験を活かして、どのような仕事を今後していきたいのか?をしっかりとアピールすると内定に近づきます。

事例③【SE(システムエンジニア)】の志望動機

求職者「今まではC言語などの基本的な言語を使ってiosやandroidのアプリ制作を行ってきました。ですが、前職の企業の方針として新しい技術を用いるといよりも、簡易なアプリを大量制作するという方針でした。

ですので、御社のRuby on RailsやPythonなどの新しい言語作ってアプリ政策が出来るという環境に非常に魅力を感じて応募させて頂きました」

SEの仕事に関しては、自分が使ってきた言語だけではなく、新しい技術をもっと吸収したい!ということを志望動機を伝えていきましょう。

具体的な制作実績のポートフォリオも用意しておくようにしましょう。

事例④【接客】の志望動機

求職者「今まで以上の大きな売り上げ目標が課せられる職場で働きたかったらです。前職では店長として、約2年間月間の売上目標を一度も下回ったことはありませんでした。ですが、一店舗だけではなく、もっと複数の店舗を管理して、さらに大きな売り上げを達成したいと考えています。

御社の業務内容はエリアマネージャーとしてのキャリアも期待できるということで、その点に魅力を感じました」

前職では出来ない、エリアマネージャーという仕事を、次の職場では経験したいという前向きな志望動機ですので企業からは評価されやすくなります。

ここまで準備しても「転職先が決まりそうにない…」というアナタは転職活動の方法が根本的に間違っている可能性大!

下記の記事をチェックしておきましょう。

転職決まらないでも焦るな!内定でない人の特徴15選。辛い&不安なら転職エージェントのキャリアカウンセリングを今すぐ受けるべき
「転職が決まらない!」 というあなた。 仕事辞めて新しい仕事探すための活動中! 定職ついてないけど正社員で働きたい 妊...

⇒「面接がとにかく苦手で落ちまくり・・・でも転職エージェントの模擬面接のおかげでコツを掴んだ感じがしたぜ!(20代/男性)」

↓↓  転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉 ↓↓

転職面接で簡単に内定を勝ち取るたった1つの方法とは?

転職したい人
今すぐ辞めて転職したい!

転職したい!と思う人がまず始めがちなので、ハローワークなどの公的機関を使ったり転職サイトを使って転職活動を始めてしまうこと。

確かにハローワークは民間企業ではないので、中立の立場でアドバイスをくれます。

ですが、ハローワークにも唯一デメリットがありますよね。

それは、求人数が圧倒的に少ないということ。

残念ながら、企業が人材を募集する際にハローワークを積極的に使って募集はしてないんですよ。

なのでハローワークにはアナタの希望する職種の仕事がない可能性があります。

転職サイトも同様です。後で詳しく紹介していますが、転職サイトも実は思ったほど求人数が多くないんです…。

転職したい人
じゃあどうやって希望の仕事を見つけるんだよ?!無理だよ!

と半ば諦めがちな人も多いはず。

どうしたら希望の企業や職種に転職が出来るのか?

それは転職エージェントに登録することです。

あなた1人で今の仕事をしながら、下記ような転職活動の準備が出来ますか?

転職活動でやらないといけないこと

  • 希望する求人探し
  • ブラック企業ではないのかのチェック
  • 履歴書・職務経歴書の内容のチェックや添削
  • 面接対策
  • 企業研究・業界研究
  • 志望動機を考える
  • 内定後の給与などの条件交渉

恐らく時間のない状態で1人で全て完璧にこなすのは不可能に近いはず。

ですが転職エージェントに登録すれば無料で全てサポートしてくれるんです。

転職したい人
なぜ無料なの? 

と思うかもですが、転職決定時に企業から紹介手数料を貰うので、転職希望のあなたは完全無料。

なので、転職活動する上で転職エージェントを使わない理由はありません。

「でも転職エージェントはどこを使えばいいか分からない!」

という人もいるでしょう。

基本的には転職エージェントは最低3社は登録するべき。

  1. doda
  2. ビズリーチ
  3. リクルートエージェント

転職をエージェントを上手に選ぶコツはココにも書いているのでチェックしてみてください。

転職エージェントの選び方!22社を徹底比較!面談のコツ&評判の良い転職エージェントだけを紹介!
「転職エージェントって何社もあるけど、どうやって選べばいいんだろう?」 と悩む人はホント多いです。 僕自身、転職エージェント業界で働...
 

dodaが転職エージェントの中でも優れている理由5つ

転職したい人
どうしてdodaが1番オススメなの?

と思うかもしれませんね。

転職エージェントとして厚生労働省に許可されているのは全国で22,223社も存在します。

「転職エージェントなんてどこも一緒でしょ!」

このように適当に選んでしまうと、とんでもなく質の低いサービスを受ける恐れもあるんです…。

転職活動を効率的に、確実に進めたいなら最低限doadのような質の高い転職エージェントサービスは利用するべき。

理由を5つ紹介していきますね!

理由①転職者満足度No.1の質の高いサポート

dodaは転職エージェント(人材紹介)利用者でのポジティブな口コミ件数で、「満足度1位」を獲得しています。

「よくある作られたアンケート結果でしょ?(笑)」

と思うかもしれませんねw

でも、実際私も10社以上の転職エージェントを使ってみた感想としてもdodaの専任アドバイザーが1番質が高く満足出来るものでしたよ。

私の場合はIT業界での転職を希望していたんです。

dodaの場合は過去にIT業界で勤務経験のある専任アドバイザーがついてくれたので、凄く話がしやすかったんですね。

※DODAからdodaに名称変更する前に頂いた名刺です

上記は実際私を担当してくださったキャリアアドバイザーさんから頂いた名刺です。

「関西ITグループ」と記載されていますが、dodaでは領域ごとに特化したキャリアアドバイザーさんがいるんですよ。

でも他の転職エージェントでは、希望する業界の未経験者が担当するケースも多かったんです…。

業界への理解が乏しいので当然紹介される求人もピントを外したものばかりでしたからね…。

また、dodaの転職者の満足度が高いその他の理由として、転職した後も「キャリアライフサポート」という仕組みがあるから。

これも他転職エージェントと異なる点ですね。

DODAのキャリアライフサポートのチラシ

※DODAからdodaに名称変更する前に頂いた資料です

普通の転職エージェントであれば、サポートは転職して入社するまで。入社後のサポートはありません。

ですが、dodaに関しては入社後の電話やメールでのアフターフォローが転職後2年間無料でついてきます。

「今後のキャリアをどうしたらいいか困っている」

などの相談も気軽に出来る仕組みです。

質の低い転職エージェントであれば転職先企業を紹介しっぱなし。転職後の転職者のキャリアやサポートには無関心なんてこともよくあります。

ですが、dodaでは転職後のサポートもあるので、適当な企業を紹介出来ませんよね。後々のトラブルになりかねないですから。

なので責任を持って、私たち転職希望者にピッタリの求人を紹介してくれるわけです♪

⇒「転職エージェントに複数登録しましたがサポートが1番親身で丁寧だったのはdodaでしたね!dodaからの紹介求人で転職先を決めました♪(30代/男性)」

↓↓ 転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉↓↓

理由②LINでも相談出来る!?親身なサポートで安心して相談出来る!

DODAのキャリアアドバイザーとLINEで相談できるチラシ

※DODAからdodaに名称変更する前に頂いた資料です

上記は私がdoda登録時に貰ったチラシの1枚になります。

dodaでは業界に先駆けて、LINEを使って専任のキャリアアドバイザーに相談出来るんです。

※注:もちろんキャリアアドバイザーさんの個人LINEじゃないですよ(笑)

メールですと、「質問したいな!」と思ったときも面倒だから後回しになってしまいかねません。

でもLINEなら職場でも、家でリラックス中でも気軽に質問出来ます。

いかにdoda側が転職者に親身にサポートしようとしてるか?親身な姿勢が伝わってくるサービスと言えますね。

理由③求人件数130,808件で業界最多!

転職エージェントは私自身、複数登録しました。

dodaを使ってみて良かったなと感じた理由の1つが、「圧倒的な求人数の多さ」ですね。

主要エージェント求人数比較
doda:13.8万件
■ビズリーチ:9.2万件
■リクルートエージェント:10万件

dodaの求人件数に関しては、実際に私のdodaのマイページ上の画像を掲載しています。

「125,089件」と書かれているのが分かりますよね?

リクルートエージェントやビズリーチなどの大手転職エージェントを抑えて圧倒的な求人数になっているんです。

非公開求人が8-9割!登録者限定の求人が9.6万件もある!

さらにdodaではの求人の8-9割が非公開求人。

つまり登録者限定で応募できる求人約9.6万件以上もあるんです。

転職といえば、リクナビネクストマイナビ転職などの求人サイトが一般的。

ですが、求人サイトには掲載されていない独占求人がdodaは数多く紹介されています。

転職サイト大手のリクナビNEXT(転職サイト)と、doda(転職エージェント)の求人数を比較してみました。

リクナビNEXTの求人数【東京全体】

リクナビNEXTの東京での求人件数

dodaの求人数【東京全体】

  • リクナビNEXT求人数⇒5,894件
  • dodaの求人数⇒23,050件

約3.9倍dodaの方が求人数が多いです。

当然求人が多くなると、私たち求職者にとっては選択肢が増えるので、求人数に比例して内定数も増えていくことになりますからね!

⇒「転職エージェントに登録したのは転職サイトに掲載されてない非公開求人目的です。非公開求人が多いほどよい転職先が見つかる可能性も上がりますからね(30代/男性)」

↓↓ 転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉↓↓

理由④転職希望者向けの各種セミナーが充実している!

DODAの面接力アップセミナー

「書類選考は通ったけど面接が自信ないな・・コツだけ教えて欲しい!」

と、面接が苦手という人向けにdoda登録者限定で「面接力アップセミナー」などの各種セミナーが無料で開催されているんです。

上記は一例として東京のセミナーの紹介ですが、全国8拠点で定期的に開催されているので気軽に参加しやすいですね。

DODAの面接対策コンテツで内定力UP!のチラシ

上記も私が登録時に貰ったチラシなのですが、セミナー以外にも「面接力アップのeラーニング動画講座」や「面接対策アプリ」などもあるので、面接対策も他転職エージェントと比較しても充実していると言えますね。

理由⑤女性向けの転職サポートも強い!

DODAの女性のための合同転職面談会の案内

dodaでは女性向けの転職サポートにも強みがあります。

転職したい人
じゃあdodaは男性の転職は強くないの?

と思うかもですが、男性向けの転職サポートはどこの転職エージェントも力を入れています。

何故なら転職エージェントとしても男性を中心に紹介したほうが儲かるから。

転職エージェントの売上は転職者の年収の20-30%を紹介手数料として企業に請求した金額となります。

例えば、年収500万円の転職者をdodaの紹介で転職させた場合。

dodaには年収の20-30%にあたる約100-150万円の紹介手数料が入る仕組みとなってます。

なので比較的年収の高い男性を紹介したほうが転職エージェントとしても儲けが大きいわけですね。

ですから女性転職サポートには積極的ではない転職エージェントも確実に存在します。

特に売上の厳しい中小の転職エージェントとか(笑)

その点dodaでは、上記のような女性専用の特設ページや合同転職面談会を実施するなどして積極的に女性の転職サポートを行っているんですよ。

理由⑥大都市圏だけではなく地方での転職にも強い!

DODAのUターン・Iターン転職の特集

dodaでは、「Uターン」「Iターン」を含めた地方での転職サポートにも強みがあります。

転職エージェントに登録した時のよくある話として「え?東京とか大阪の大都市しか求人ないじゃん!地方勤務希望なんだけど…」ということです。

これも転職エージェントの裏話なんですが、結局のところ規模の小さい転職エージェントだと、地方だと儲けが出しづらいんです。

なので、「東京・大阪でしか転職サポートしませんよ!」という企業もあるくらい(汗)

ですがdodaに関しては、全国の8拠点(札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・広島・福岡)あり全国での面談サポートを受けれます。

また近くに拠点がなくてもいつでも電話サポートを受けれるので、安心感がありますね。

Uターン・Iターンの転職に力を入れているということは当然地方の求人も充実してるってことですよ♪

⇒「dodaは求人数も多く、地方の案件もたくさんあるとのことで登録!実際他の転職エージェントと比較しても地方の求人は多かったので満足ですね!(40代/男性)」

↓↓ 転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉↓↓

dodaへの無料登録方法

ですので、早速dodaへ無料登録を行い、専任コンサルタントからアドバイスを受けたり、気になる求人がないか?チェックしてみてください。

まず、公式ホームページより登録画面に進みます。2分で完了するのでサクッと登録しちゃいましょう!

doda公式HPのURL
⇒ https://doda.jp/
  • 氏名
  • 年齢
  • 住所
  • 連絡先
  • 直近の職歴
  • 希望面談日(電話面談でもOK)

などの必須項目を入力しましょう。

面談の方法に関して

面談は、dodaの全国8か所ある事務所に訪問しても良いですし、電話面談で登録を済ませてもOKです♪

登録者の8割は電話での面談で登録を済ませる人も多いので、電話面談の希望日程などを「自由記入欄」に記載しておくと良いですね。

電話面談の場合は30分程度、訪問しての対面での面談は60分ほど。

面談日は日曜日以外となってますね。

対応してくれる時間は「土曜日→18:00まで」「平日→20:00まで」でもOKなので仕事しながらでも面談しやすくなってますよ。

登録後、数時間以内にdodaの担当者から面談の日程の件で電話で連絡が入ります。

面談日程の調整をその電話で行って下さいね。面談日程を決めれば、後は面談日を待つだけです。

登録時に必要な書類はあるの?

転職したい人
登録する段階で必要な書類ってあるの?

登録の段階で必要な書類は一切ありません!

必要事項を最低限入力すればdodaからの無料転職サポートを受けることが出来ます。

具体的に、「紹介された企業に応募したい!」となった段階で履歴書や職務経歴書を用意すればOK。

「でも職務経歴書作るの面倒だなぁ…」

という人も多いと思います。私も同じこと思ってましたから気持ちはよ~く分かります(笑)

ですがdodaでは専任アドバイザーが、1から職務経歴書を作れるように徹底的にサポートしてくれるんですよ!

見本も用意してくれるので、見本に沿って職務経歴書を書くだけ。書いた後は添削もしてくれるので、書類選考に受かりやすい書類が勝手に出来あがるわけです(笑)

⇒「転職活動を効率的に進めたいなら転職エージェントは使うべきですね!だって職務経歴書の添削を無料でしてくれるサービスなんて他にないですから(笑)(20代/男性)」

↓↓ 転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉↓↓

転職エージェントに登録するべき人は?

転職エージェントを利用するべき人の特徴

  • 仕事に時間を取られ活動できない
  • 転職活動を中途半端にしたくない
  • 会社に迷惑かけず両立したい
  • 就活で仕事のプライオリティを落としたくない
  • 情報収集・書類作成を休日にしたくない
  • 面接のスケジューリングしたくない

こういった人は転職エージェントを活用すると悩みが解決されるでしょう。

特に「とにかく効率的に転職活動を進めたい」という人は絶対登録すべきです。

転職エージェントというのは、あなたの専任のコンサルタントが「あなたが活躍できる業界や職種のアドバイス」「応募書類の添削」「面接対策」などを無料で行ってくれるんです。

「じゃあオススメの転職エージェントは?」

と気になるところ。

オススメの転職エージェントは・・・

↓ ↓

転職決まらない人が多く登録している転職エージェントTOP3

doda/パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)

当サイト経由で1番多く登録されているの転職エージェントになります。

doda(デューダ)は大手人材人材会社のパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)グループが運営しているサービス。

転職支援業界で国内2位の売上高を誇っていますね。

dodaのポイントは以下になります。

①親身なサポートで転職者満足度No.1

dodaは転職者利用者へのアンケート調査で満足度No.1の実績。

満足度が高い理由としては、「登録者に寄り添った親身なサポート」だからです。

  • 転職に関する不安悩みごとの相談
  • 自分のキャリアプランに迷った時には面談でのキャリアカウンセリング
  • 将来の最適なキャリアプランの提案

このようなサポートの結果、転職サポートで年間1万人を成功に導く実績豊富なエージェントになります。

「以前転職エージェントに登録したけど放置された!」

「手厚く、親身なサポートを受けたい!」

という転職希望者が登録・利用すると特に満足度が高いですね。

②履歴書・職務経歴書の添削が抜群

dodaは履歴書・職務経歴書の添削が丁寧で分かりやすいと評判です。

転職活動での第一関門である書類選考。

応募書類で最大限自分の経験や能力をPRしないといけないのに、完璧な書類を作り上げている人は非常に少ないです。

その点、dodaのキャリアアドバイザーは

  • 1から応募書類の作成を手伝ってくれる
  • 履歴書を下書きすれば清書を代行してくれる
  • 書類選考通過率が約3倍にアップする書き方のコツを教えてくれる

といったサポートをしてくれるんです。

「書類選考で落ち続けて面接までたどり着けない・・」

という人は質が高いと評判のdodaの応募書類の添削を一度受けてみるべきですね。

③登録者限定の非公開求人が80%もある

dodaに登録した会員限定でしか閲覧できない非公開求人が全体の約80%あります。

非公開求人の中にはdodaだけが扱う独占求人も多いです。

求人の質も圧倒的に高く、業界最大手のリクルートエージェントとは違った独自の企業を紹介してくれるのが特徴。

⇒「大手転職エージェントだけあってサポートの質が凄く良かったです!親身に相談に乗ってくれました!(20代/女性)」

ビズリーチ

ビズリーチはテレビCMでも話題の転職支援サービスですね。

特徴としては

①圧倒的なスカウトの豊富さ

ビズリーチに経歴書を登録するだけで、企業人事担当者や転職エージェントの担当者から毎日のようにスカウトが届きます。

登録した人のキャリア次第では、大手転職エージェントと比較して3-10倍ほどスカウトの数が増えた!という人もいます。

  • 「仕事が忙しくて求人チェックする時間がない」
  • 「とにかくたくさんの企業からのスカウトをチェックしたい」

という人は、登録するだけでスカウトがたくさんくるビズリーチが向いているでしょう。

②年収アップ出来る求人が多数

ビズリーチは他の転職エージェントと比較しても、年収アップできる求人が豊富です。

理由としてはビズリーチは元々年収600万以上のハイスペックのビジネスパーソンに特化していた転職支援サービスだったからです。

ですので現状年収が低い転職希望者であっても、ビズリーチでしかチェック出来ない好条件の求人が紹介されるでしょう。

  • 「今の年収に不満がある!」
  • 「もっともっと稼ぎたい!」

という人は登録しておくと良いでしょう。

※公式ホームページには「年収600万以上に支持される」とありますが、年収600万未満でも登録・利用は問題なく出来ます

③上場企業・大手企業の求人が多い

上に書いた「年収アップ出来る求人が多い」ということとも繋がりますが、ビズリーチは大手・上場企業の求人が多いです。

年収が多い求人が多いので、当然上場企業や大手企業の求人が多いのは必然なのですが。

ですので「新卒で入社できなかった大手に入社したい!」と感じる人は登録しておいた方が良いです。

とはいえ大手企業は周りも入社したいと感じる人気求人。

募集してもすぐに打ち切りになりますし、募集も若干名です。

なので逆算して早めにビズリーチに登録して、大手企業の求人を漏れなくチェックしておくことが大事だといえます。

⇒「ビズリーチのハイスペック求人で年収が1.5倍にアップしました!(30代/女性)」

リクルートエージェント

転職支援サービス最大手のリクルートグループの転職エージェントになります。

①業界最多の13万件の求人件数で他社を圧倒。

転職エージェント業界業界最大手リクルートエージェント。

公開求人・非公開求人が合わせると約13万件と業界最多の圧倒的な求人件数です。

「とにかくたくさんの求人の中から自分に合う求人を探したい!」

という人はリクルートエージェントの求人の多さを実感するべきでしょう。

②転職支援の成功実績32万件でNO.1

リクルートエージェントが転職支援業界で成功実績No.1となったのは以下の理由です。

求人数の多さ+担当キャリアアドバイザーの質の高さ=転職成功実績32万件

確かに、DODAのキャリアアドバイザーもレベルが高いのですが、DODAの特徴としては親切丁寧なサポートです。

一方リクルートエージェントの特徴としては、とにかくキャリアアドバイザーのアドバイスが的確ということ。

アドバイスの内容に無駄がなく、ズバリ自分が進むべきキャリアを示してくれるんです。

と使い分けが必要になってきます。

③女性向けの転職ノウハウが豊富

リクルートグループの中に人材派遣会社(リクルートスタッフィング)と連携した女性に特化した求人や濃いノウハウ情報が豊富にあります。

特に事務職・販売職などの業界職に精通したキャリアコンサルタントが多数在籍しているので相談しやすい環境は整っていますよ。

「女性ならでは目線で悩みを相談したり、共感してくれる担当者が良い!」

と感じる女性の転職希望者が登録すると満足なサポートを受けることが出来ます。

④夜間・土日祝日でもサポート受付!

リクルートエージェントは、平日・土日祝日いつでも20時以降にも相談が出来るんです。

「仕事が忙しいからなかなか転職活動の時間が割けない・・」

という人でも、在職しながら転職活動が出来るサ手厚いサービスと言えますね。

⇒「業界最大手だけあって紹介される求人数は桁違い!転職サイトに掲載されてない非公開求人も紹介されたので大満足です!(20代/女性)」

4位:就職shop

番外編ですが、就職shopも紹介しておきます。就職shopは30歳以下の若手ビジネスパーソン向けの転職エージェントです。

特徴としては、3つあります。

①書類選考不要で必ず面接まで進める

就職shopの最大のメリットはなんといっても書類選考不要で希望した企業の面接を受けれるということ。

  • 「どれだけ応募しても書類選考落ちで面接まで進まない・・」
  • 「面接まで進めば自分の良さをアピール出来るのに・・」

という人は是非使っておきたいサービスです。

書類選考不要の転職エージェントは他社でもないサービスなので、個人的にはかなり画期的だと思いますね。

②全ての企業を取材済み!求人情報が正確

就職shopの求人は、全てスタッフが足を運んで企業を100%取材しています。

取材していることによるメリットとしては「求人情報が正確」「ブラック企業が皆無」といったことがあります。

ですので就職shop経由で入社した場合は「聞いていた条件や仕事内容じゃなかった・・」ということはほぼ皆無と言って良いでしょう。

ただ、全ての企業に足を運んでから求人掲載するので必然的に他の転職エージェントよりは求人数は少なくなります。

なので今回は4位にランキングしておきました。

③18-30歳以下の男女のみが登録の対象

他の転職エージェントであれば何歳であってもう登録可能です。

ですが、就職shopは18-30歳男女の若者向けの転職エージェントとなります。

なので、31歳以上の場合は登録が出来ないのでその点だけ注意が必要です。

⇒「毎回書類選考落ち・・でも就職shopなら書類選考なしで面接まで進めるんです!自分の良さをアピール出来たので直ぐに内定出ました♪(20代/女性)」

関連記事

楽な仕事&バイト42選!正社員で楽で稼げる仕事がないと諦めてる?サビ残・ノルマなしで年間休日120日以上の仕事があるんです!!

派遣の職場見学落ち続ける・・落ちる原因9つ紹介。受からない人は落ちるパターンがあるの知ってますか?

ストレスで仕事を辞めたいなら今すぐ転職だ!今すぐ会社を辞めるべき4つの理由

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする