自営業からの転職は不利?転職活動2か月で内定7社ゲットした3つのコツを紹介

「自営業をやっているけど収入が安定しない、サラリーマンに転職したいけど書類選考の段階でかなり不利なんだろうなー」

「結婚したいけど、自営業じゃ落ち着いて仕事できないからサラリーマンに転職しようかなー。でも難しいんだろうな~」

などと考えている自営業者のあなた!

私自身、IT系の自営業者として4年間仕事をしてきましたが、面接には簡単に合格出来ました!

転職活動期間は2か月で7社の内定ゲットです。

「自営業者の転職活動は不利!」というのは、私の経験では迷信だと思います!

ですので今回は経験をもとに「自営業者がサラリーマンとして転職するためのコツ」を紹介したいと思います!

⇒「自営業出身でもしっかり準備すれば転職って出来るんですね!転職エージェントに相談したら自営業の時より年収アップしたんです(30代/男性)」

自営業者が面接や書類選考で落ちる理由3つ

まず、企業の人事担当者が自営業者のアナタをサラリーマンとして採用するかどうか判断する時の、「よくある不採用の理由」を紹介していきますね!

「自営業者が転職で不利」と言われる理由は、この人事の不安を面接や応募書類上で解決出来ていないからです。

理由①採用しても自営業にまた戻ると思われている

人事担当者「自営業者ってことは、サラリーマンで収入が落ち着いてきたらまた自営業に戻るに違いない。

途中でサラリーマンをドロップアウトして、自営業の道を選んだ。なのに何故サラリーマンにまた戻ろうと思うのか?サラリーマンはただの腰掛けじゃないのか?」

自営業からサラリーマンに戻ろうとする人に対して、人事担当者から上記のように思われていることが非常に多いです。

直接言われることはないですが「なぜ自営業を辞めてサラリーマンになるのですか?」ということは確実に聞かれます。何回も聞かれます(笑)

「採用しても、すぐに自営業になりたい!と言って辞められてしまうのではないか?」という不安が採用担当にはあるので、書類選考や面接で不合格になりやすいのです。

理由②協調性がないと思われている

人事担当者「サラリーマンを辞めて自営業をやっていたってことは、自分に自信があって周りとは協調性がなさそう」

自営業をしているとこのように人事担当者にとらえられていることも多いです。

私も実際面接の場面でこのようなことを言われました。

人事担当者「失礼な話ですけど、4年間もフリーランスで1人で仕事をしてきたわりにはちゃんとコミュニケーション取れるんですね?」

私「は、はぁ・・(なんて失礼なやつだ!コミュ障だからフリーランスの仕事しとるんちゃうわい!引きこもりちゃうわい!(゚д゚)!)」

と、かなりイラっとした記憶がありますが、特にIT職でのフリーランスの仕事をしている人間は、このように判断されることも多いようです。

理由③上手くいかないとまた自営業に逃げると思われている

人事担当者「仕事が上手くいかくなるとすぐに自営業に戻りたいとか言い出しそう。自営業って逃げ道だよね」

ものすご~く失礼な話ですが、実際にこれも私が面接で言われてことです。

サラリーマンしかしたことのない人事担当者にしてみれば、「自営業は逃げ」だと判断する担当者もいるのです。

自営業者やフリーランスで仕事をしてきたアナタからすると「サラリーマンで、仕事の成果に関わらず安定して給料を貰ってんだろ!温い世界でやってきたおまえに何が分かるんだよ!?(‘Д’)」

と、かなり腹が立つと思います。私も腹立ちました(笑)

自営業者としてチャレンジした結果、仮に事業が上手くいかなかったとしても、それは経験「良い経験」です。

「上手くいかなった良い経験」があなたのビジネスマンとしての能力アップにも貢献しますからね。

ですが、これは自営業者やフリーランスで働いたことのある人にしかわからない考え。

サラリーマンとして、無収入の恐怖と戦うチャレンジをしたことのない人には絶対に分かってもらえません。

ですので「サラリーマンとして採用しても上手くいかないと自営業に逃げるんでしょ?」

と判断されてしまうこともあるんです。

⇒「転職先が決まらなくて落ち込む毎日でした。でも友人に紹介してもらった転職エージェントで対策したらすぐに内定が出来ました!(40代/男性)」

自営業者がサラリーマンに転職するときの自己アピール法3選

アピール①自分の専門領域の知識や経験をアピールする

自営業者「私はIT職のフリーランスとして、webマーケティングの知識や売上をアップさせた経験を持っています。具体的には、facebook広告やtwitter広告などを駆使して、半年で売り上げを3倍にアップさせました」

などなど。

私がIT職での転職を行いましたので、IT系の自己アピールになりましたが、内容はあなたが自営業者として培ってきた知識や経験です。

自営業の人
でもそんな大した経験とか知識もないし、アピールできるようなことなんてないよ~

と不安になるかもしれませんが、心配ありません。

あなたが当たり前と思っている知識や経験でも、その知識や経験を持った人材を熱望している企業も確実にあるんです。

ですので、しっかりとあなたの自営業としての経験や知識を活かせる企業を探すことがまず大事なことになります。

そのあとに、あなたが過去に経験してきた自営業者の経験は知識は具体的にアピールできるように、しっかりと準備しておきましょう!

アピール②自走力があることをアピール

自走力ということを聞いたことがありますか?

「他からの支配や助力を受けず、自分の行動を自分の立てた規律に従って正しく規制すること。」

要は、周りが面倒を見なくても自分で勝手に目標を立てて、勝手に目標をクリアしてくれる人材のことを言います。

上司からすると、マネジメントの手間が省けるので、1人で勝手に結果を出してくれる人材ほどありがたいものはありませんよね(笑)

自営業の人
確実に結果出せる自信なんてないな~

と思うかもしれませんが、自営業者として仕事をしてきたアナタなら問題ありません。

自営業の仕事をしていた時は、周りの人から「今月の目標はこの金額だよ?目標達成のためには毎日こういう行動をしようね?」なんてマネジメントのようなことをされたことないでしょ?(笑)

自営業者であるアナタ自身が、自分で目標を立てて、目標達成のためのプロセスも自分で考え、自分でPDCAを回してたでしょ?

自分でPDCAを回して結果も出せる人材が、まさに自走できる人材なんです。

自営業として働いていた人は、自分で結果を出さないといけないのでサラリーマンよりも当然自走力が強いってこと。

なので、面接では下記のようにアピールしましょう!

↓ ↓

自営業者「自営業者として〇期やってきて、売り上げも最高○○万円作ることが出来ました。結果的に景気の影響を受けて業績は悪化しましたが、自分で売り上げを作るための目標設定と、目標達成のためにプロセスを行動にしっかりと移すということは当たり前のようにやってきました。」

などと説明すると人事担当者の反応も良くなること間違いなしです!

アピール③向上心が高いことをアピール

自営業で仕事をしていた経験があるということは、当然向上心も必然的に高いということです。

向上心が低い人が自ら事業を興そうなんて絶対に思いません。

ですので、仕事に対する向上心が高いことは必ずアピールしてください。

自営業者「私は、自分で1から事業を作っていきたいという思いがあり、それを達成するために自営業者になりました。結果○○のことが原因で、今回は上手くいきませんでしたが、御社に入社させて頂いたら、○○という業務内容で成果を出していきたい思いはあります。」

このように「私は仕事に対して前向きに取り組める人材ですよ?」ということをしっかりとアピールすることは大事なのです。

⇒「面接が苦手だったんですが転職エージェントの担当者の方に何度も模擬面接してもらったんです。特に自営業での経験のアピール方法を教えてもらい無事内定が出ました(20代/男性)」

自営業のあなたが転職を成功させるたった1つの方法とは?

「自己アピールとして、自走力とか向上心が大事なのは分かったけど、具体的に自分の場合は、どういう経験は企業に評価されるか分からないよ・・・」

このように感じる自営業者の人も多いと思います。

そりゃそうです。長くサラリーマンの世界を離れていたので、どういう人材がサラリーマンの世界では評価されて、どういう人材が評価されないのかなんて分かりませんよね。

「自分のアピールポイントが分からない」というあなたは、転職エージェントに登録すべきです。

転職エージェントというのは、あなたの専任のコンサルタントが「あなたが活躍できる業界や職種のアドバイス」「応募書類の添削」「面接対策」などを完全無料で行ってくれるんです。

僕自身も転職の際にはDODAという業界大手の転職エージェントのサービスを利用しました。

登録した転職エージェントはDODAだけだったのですが、結果的に転職活動期間2か月にも関わらず、7社の内定を勝ち取ることが出来ました。

僕がDODAが優れているな!感じた理由は下記になります。

⇒「自営業での経験を活かせる仕事を探していたんです。転職サイトには希望求人はなかったものの転職エージェントの非公開求人ですぐ見つかりました(20代/女性)」

dodaが転職エージェントの中でも優れている理由5つ

転職したい人
どうしてdodaが1番オススメなの?

と思うかもしれませんね。

転職エージェントとして厚生労働省に許可されているのは全国で22,223社も存在します。

「転職エージェントなんてどこも一緒でしょ!」

このように適当に選んでしまうと、とんでもなく質の低いサービスを受ける恐れもあるんです…。

転職活動を効率的に、確実に進めたいなら最低限doadのような質の高い転職エージェントサービスは利用するべき。

理由を5つ紹介していきますね!

理由①転職者満足度No.1の質の高いサポート

dodaは転職エージェント(人材紹介)利用者でのポジティブな口コミ件数で、「満足度1位」を獲得しています。

「よくある作られたアンケート結果でしょ?(笑)」

と思うかもしれませんねw

でも、実際私も10社以上の転職エージェントを使ってみた感想としてもdodaの専任アドバイザーが1番質が高く満足出来るものでしたよ。

私の場合はIT業界での転職を希望していたんです。

dodaの場合は過去にIT業界で勤務経験のある専任アドバイザーがついてくれたので、凄く話がしやすかったんですね。

※DODAからdodaに名称変更する前に頂いた名刺です

上記は実際私を担当してくださったキャリアアドバイザーさんから頂いた名刺です。

「関西ITグループ」と記載されていますが、dodaでは領域ごとに特化したキャリアアドバイザーさんがいるんですよ。

でも他の転職エージェントでは、希望する業界の未経験者が担当するケースも多かったんです…。

業界への理解が乏しいので当然紹介される求人もピントを外したものばかりでしたからね…。

また、dodaの転職者の満足度が高いその他の理由として、転職した後も「キャリアライフサポート」という仕組みがあるから。

これも他転職エージェントと異なる点ですね。

DODAのキャリアライフサポートのチラシ

※DODAからdodaに名称変更する前に頂いた資料です

普通の転職エージェントであれば、サポートは転職して入社するまで。入社後のサポートはありません。

ですが、dodaに関しては入社後の電話やメールでのアフターフォローが転職後2年間無料でついてきます。

「今後のキャリアをどうしたらいいか困っている」

などの相談も気軽に出来る仕組みです。

質の低い転職エージェントであれば転職先企業を紹介しっぱなし。転職後の転職者のキャリアやサポートには無関心なんてこともよくあります。

ですが、dodaでは転職後のサポートもあるので、適当な企業を紹介出来ませんよね。後々のトラブルになりかねないですから。

なので責任を持って、私たち転職希望者にピッタリの求人を紹介してくれるわけです♪

⇒「転職エージェントに複数登録しましたがサポートが1番親身で丁寧だったのはdodaでしたね!dodaからの紹介求人で転職先を決めました♪(30代/男性)」

↓↓ 転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉↓↓

理由②LINでも相談出来る!?親身なサポートで安心して相談出来る!

DODAのキャリアアドバイザーとLINEで相談できるチラシ

※DODAからdodaに名称変更する前に頂いた資料です

上記は私がdoda登録時に貰ったチラシの1枚になります。

dodaでは業界に先駆けて、LINEを使って専任のキャリアアドバイザーに相談出来るんです。

※注:もちろんキャリアアドバイザーさんの個人LINEじゃないですよ(笑)

メールですと、「質問したいな!」と思ったときも面倒だから後回しになってしまいかねません。

でもLINEなら職場でも、家でリラックス中でも気軽に質問出来ます。

いかにdoda側が転職者に親身にサポートしようとしてるか?親身な姿勢が伝わってくるサービスと言えますね。

理由③求人件数130,808件で業界最多!

転職エージェントは私自身、複数登録しました。

dodaを使ってみて良かったなと感じた理由の1つが、「圧倒的な求人数の多さ」ですね。

主要エージェント求人数比較
doda:13.8万件
■ビズリーチ:9.2万件
■リクルートエージェント:10万件

dodaの求人件数に関しては、実際に私のdodaのマイページ上の画像を掲載しています。

「125,089件」と書かれているのが分かりますよね?

リクルートエージェントやビズリーチなどの大手転職エージェントを抑えて圧倒的な求人数になっているんです。

非公開求人が8-9割!登録者限定の求人が9.6万件もある!

さらにdodaではの求人の8-9割が非公開求人。

つまり登録者限定で応募できる求人約9.6万件以上もあるんです。

転職といえば、リクナビネクストマイナビ転職などの求人サイトが一般的。

ですが、求人サイトには掲載されていない独占求人がdodaは数多く紹介されています。

転職サイト大手のリクナビNEXT(転職サイト)と、doda(転職エージェント)の求人数を比較してみました。

リクナビNEXTの求人数【東京全体】

リクナビNEXTの東京での求人件数

dodaの求人数【東京全体】

  • リクナビNEXT求人数⇒5,894件
  • dodaの求人数⇒23,050件

約3.9倍dodaの方が求人数が多いです。

当然求人が多くなると、私たち求職者にとっては選択肢が増えるので、求人数に比例して内定数も増えていくことになりますからね!

⇒「転職エージェントに登録したのは転職サイトに掲載されてない非公開求人目的です。非公開求人が多いほどよい転職先が見つかる可能性も上がりますからね(30代/男性)」

↓↓ 転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉↓↓

理由④転職希望者向けの各種セミナーが充実している!

DODAの面接力アップセミナー

「書類選考は通ったけど面接が自信ないな・・コツだけ教えて欲しい!」

と、面接が苦手という人向けにdoda登録者限定で「面接力アップセミナー」などの各種セミナーが無料で開催されているんです。

上記は一例として東京のセミナーの紹介ですが、全国8拠点で定期的に開催されているので気軽に参加しやすいですね。

DODAの面接対策コンテツで内定力UP!のチラシ

※DODAからdodaに名称変更する前に頂いた資料です

上記も私が登録時に貰ったチラシなのですが、セミナー以外にも「面接力アップのeラーニング動画講座」や「面接対策アプリ」などもあるので、面接対策も他転職エージェントと比較しても充実していると言えますね。

理由⑤女性向けの転職サポートも強い!

DODAの女性のための合同転職面談会の案内

dodaでは女性向けの転職サポートにも強みがあります。

転職したい人
じゃあdodaは男性の転職は強くないの?

と思うかもですが、男性向けの転職サポートはどこの転職エージェントも力を入れています。

何故なら転職エージェントとしても男性を中心に紹介したほうが儲かるから。

転職エージェントの売上は転職者の年収の20-30%を紹介手数料として企業に請求した金額となります。

例えば、年収500万円の転職者をdodaの紹介で転職させた場合。

dodaには年収の20-30%にあたる約100-150万円の紹介手数料が入る仕組みとなってます。

なので比較的年収の高い男性を紹介したほうが転職エージェントとしても儲けが大きいわけですね。

ですから女性転職サポートには積極的ではない転職エージェントも確実に存在します。

特に売上の厳しい中小の転職エージェントとか(笑)

その点dodaでは、上記のような女性専用の特設ページや合同転職面談会を実施するなどして積極的に女性の転職サポートを行っているんですよ。

理由⑥大都市圏だけではなく地方での転職にも強い!

DODAのUターン・Iターン転職の特集

dodaでは、「Uターン」「Iターン」を含めた地方での転職サポートにも強みがあります。

転職エージェントに登録した時のよくある話として「え?東京とか大阪の大都市しか求人ないじゃん!地方勤務希望なんだけど…」ということです。

これも転職エージェントの裏話なんですが、結局のところ規模の小さい転職エージェントだと、地方だと儲けが出しづらいんです。

なので、「東京・大阪でしか転職サポートしませんよ!」という企業もあるくらい(汗)

ですがdodaに関しては、全国の8拠点(札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・広島・福岡)あり全国での面談サポートを受けれます。

また近くに拠点がなくてもいつでも電話サポートを受けれるので、安心感がありますね。

Uターン・Iターンの転職に力を入れているということは当然地方の求人も充実してるってことですよ♪

⇒「dodaは求人数も多く、地方の案件もたくさんあるとのことで登録!実際他の転職エージェントと比較しても地方の求人は多かったので満足ですね!(40代/男性)」

↓↓ 転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉↓↓

dodaへの無料登録方法

ですので、早速dodaへ無料登録を行い、専任コンサルタントからアドバイスを受けたり、気になる求人がないか?チェックしてみてください。

まず、公式ホームページより登録画面に進みます。2分で完了するのでサクッと登録しちゃいましょう!

doda公式HPのURL
⇒ https://doda.jp/
  • 氏名
  • 年齢
  • 住所
  • 連絡先
  • 直近の職歴
  • 希望面談日(電話面談でもOK)

などの必須項目を入力しましょう。

面談の方法に関して

面談は、dodaの全国8か所ある事務所に訪問しても良いですし、電話面談で登録を済ませてもOKです♪

登録者の8割は電話での面談で登録を済ませる人も多いので、電話面談の希望日程などを「自由記入欄」に記載しておくと良いですね。

電話面談の場合は30分程度、訪問しての対面での面談は60分ほど。

面談日は日曜日以外となってますね。

対応してくれる時間は「土曜日→18:00まで」「平日→20:00まで」でもOKなので仕事しながらでも面談しやすくなってますよ。

登録後、数時間以内にdodaの担当者から面談の日程の件で電話で連絡が入ります。

面談日程の調整をその電話で行って下さいね。面談日程を決めれば、後は面談日を待つだけです。

登録時に必要な書類はあるの?

転職したい人
登録する段階で必要な書類ってあるの?

登録の段階で必要な書類は一切ありません!

必要事項を最低限入力すればdodaからの無料転職サポートを受けることが出来ます。

具体的に、「紹介された企業に応募したい!」となった段階で履歴書や職務経歴書を用意すればOK。

「でも職務経歴書作るの面倒だなぁ…」

という人も多いと思います。私も同じこと思ってましたから気持ちはよ~く分かります(笑)

ですがdodaでは専任アドバイザーが、1から職務経歴書を作れるように徹底的にサポートしてくれるんですよ!

見本も用意してくれるので、見本に沿って職務経歴書を書くだけ。書いた後は添削もしてくれるので、書類選考に受かりやすい書類が勝手に出来あがるわけです(笑)

⇒「転職活動を効率的に進めたいなら転職エージェントは使うべきですね!だって職務経歴書の添削を無料でしてくれるサービスなんて他にないですから(笑)(20代/男性)」

↓↓ 転職成功者に人気の転職エージェントとは?〈完全無料〉↓↓

転職エージェントに登録するべき人は?

転職エージェントを利用するべき人の特徴

  • 仕事に時間を取られ活動できない
  • 転職活動を中途半端にしたくない
  • 会社に迷惑かけず両立したい
  • 就活で仕事のプライオリティを落としたくない
  • 情報収集・書類作成を休日にしたくない
  • 面接のスケジューリングしたくない

こういった人は転職エージェントを活用すると悩みが解決されるでしょう。

特に「とにかく効率的に転職活動を進めたい」という人は絶対登録すべきです。

転職エージェントというのは、あなたの専任のコンサルタントが「あなたが活躍できる業界や職種のアドバイス」「応募書類の添削」「面接対策」などを無料で行ってくれるんです。

「じゃあオススメの転職エージェントは?」

と気になるところ。

オススメの転職エージェントは・・・

↓ ↓

転職決まらない人が多く登録している転職エージェントTOP3

doda/パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)

当サイト経由で1番多く登録されているの転職エージェントになります。

doda(デューダ)は大手人材人材会社のパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)グループが運営しているサービス。

転職支援業界で国内2位の売上高を誇っていますね。

dodaのポイントは以下になります。

①親身なサポートで転職者満足度No.1

dodaは転職者利用者へのアンケート調査で満足度No.1の実績。

満足度が高い理由としては、「登録者に寄り添った親身なサポート」だからです。

  • 転職に関する不安悩みごとの相談
  • 自分のキャリアプランに迷った時には面談でのキャリアカウンセリング
  • 将来の最適なキャリアプランの提案

このようなサポートの結果、転職サポートで年間1万人を成功に導く実績豊富なエージェントになります。

「以前転職エージェントに登録したけど放置された!」

「手厚く、親身なサポートを受けたい!」

という転職希望者が登録・利用すると特に満足度が高いですね。

②履歴書・職務経歴書の添削が抜群

dodaは履歴書・職務経歴書の添削が丁寧で分かりやすいと評判です。

転職活動での第一関門である書類選考。

応募書類で最大限自分の経験や能力をPRしないといけないのに、完璧な書類を作り上げている人は非常に少ないです。

その点、dodaのキャリアアドバイザーは

  • 1から応募書類の作成を手伝ってくれる
  • 履歴書を下書きすれば清書を代行してくれる
  • 書類選考通過率が約3倍にアップする書き方のコツを教えてくれる

といったサポートをしてくれるんです。

「書類選考で落ち続けて面接までたどり着けない・・」

という人は質が高いと評判のdodaの応募書類の添削を一度受けてみるべきですね。

③登録者限定の非公開求人が80%もある

dodaに登録した会員限定でしか閲覧できない非公開求人が全体の約80%あります。

非公開求人の中にはdodaだけが扱う独占求人も多いです。

求人の質も圧倒的に高く、業界最大手のリクルートエージェントとは違った独自の企業を紹介してくれるのが特徴。

⇒「転職者満足度No.1の言葉に惹かれて登録。確かに他の転職エージェントと比べてもサポートの質が抜群です。親身に相談に乗ってくれました!(20代/女性)」

ビズリーチ

ビズリーチはテレビCMでも話題の転職支援サービスですね。

特徴としては

①圧倒的なスカウトの豊富さ

ビズリーチに経歴書を登録するだけで、企業人事担当者や転職エージェントの担当者から毎日のようにスカウトが届きます。

登録した人のキャリア次第では、大手転職エージェントと比較して3-10倍ほどスカウトの数が増えた!という人もいます。

  • 「仕事が忙しくて求人チェックする時間がない」
  • 「とにかくたくさんの企業からのスカウトをチェックしたい」

という人は、登録するだけでスカウトがたくさんくるビズリーチが向いているでしょう。

②年収アップ出来る求人が多数

ビズリーチは他の転職エージェントと比較しても、年収アップできる求人が豊富です。

理由としてはビズリーチは元々年収600万以上のハイスペックのビジネスパーソンに特化していた転職支援サービスだったからです。

ですので現状年収が低い転職希望者であっても、ビズリーチでしかチェック出来ない好条件の求人が紹介されるでしょう。

  • 「今の年収に不満がある!」
  • 「もっともっと稼ぎたい!」

という人は登録しておくと良いでしょう。

※公式ホームページには「年収600万以上に支持される」とありますが、年収600万未満でも登録・利用は問題なく出来ます

③上場企業・大手企業の求人が多い

上に書いた「年収アップ出来る求人が多い」ということとも繋がりますが、ビズリーチは大手・上場企業の求人が多いです。

年収が多い求人が多いので、当然上場企業や大手企業の求人が多いのは必然なのですが。

ですので「新卒で入社できなかった大手に入社したい!」と感じる人は登録しておいた方が良いです。

とはいえ大手企業は周りも入社したいと感じる人気求人。

募集してもすぐに打ち切りになりますし、募集も若干名です。

なので逆算して早めにビズリーチに登録して、大手企業の求人を漏れなくチェックしておくことが大事だといえます。

⇒「他の転職エージェントよりも年収アップ出来る求人紹介が1番多かったですね!ビズリーチからの紹介求人で年収が30%ほどアップしました♪(30代/男性)」

リクルートエージェント

転職支援サービス最大手のリクルートグループの転職エージェントになります。

①業界最多の13万件の求人件数で他社を圧倒。

転職エージェント業界業界最大手リクルートエージェント。

公開求人・非公開求人が合わせると約13万件と業界最多の圧倒的な求人件数です。

「とにかくたくさんの求人の中から自分に合う求人を探したい!」

という人はリクルートエージェントの求人の多さを実感するべきでしょう。

②転職支援の成功実績32万件でNO.1

リクルートエージェントが転職支援業界で成功実績No.1となったのは以下の理由です。

求人数の多さ+担当キャリアアドバイザーの質の高さ=転職成功実績32万件

確かに、dodaのキャリアアドバイザーもレベルが高いのですが、dodaの特徴としては親切丁寧なサポートです。

一方リクルートエージェントの特徴としては、とにかくキャリアアドバイザーのアドバイスが的確ということ。

アドバイスの内容に無駄がなく、ズバリ自分が進むべきキャリアを示してくれるんです。

と使い分けが必要になってきます。

③女性向けの転職ノウハウが豊富

リクルートグループの中に人材派遣会社(リクルートスタッフィング)と連携した女性に特化した求人や濃いノウハウ情報が豊富にあります。

特に事務職・販売職などの業界職に精通したキャリアコンサルタントが多数在籍しているので相談しやすい環境は整っていますよ。

「女性ならでは目線で悩みを相談したり、共感してくれる担当者が良い!」

と感じる女性の転職希望者が登録すると満足なサポートを受けることが出来ます。

④夜間・土日祝日でもサポート受付!

リクルートエージェントは、平日・土日祝日いつでも20時以降にも相談が出来るんです。

「仕事が忙しいからなかなか転職活動の時間が割けない・・」

という人でも、在職しながら転職活動が出来るサ手厚いサービスと言えますね。

⇒「業界最大手だけあって紹介される求人数は桁違い!転職サイトに掲載されてない非公開求人も紹介されたので大満足です!(20代/女性)」

関連記事

①転職活動の時間ない人へ6個の解決策を紹介。

転職活動の時間ない人へ6個の解決策を紹介。「在職中だから時間が取れない」とはもう言わせねぇ!
「転職したい気持ちはあるけど時間がない・・」 と現在の職場環境や残業の多さが原因で満足に転職活動時間を確保が難しいって人は凄く多いです...

②転職決まらないでも焦るな!内定でない人の特徴15選。

転職決まらないでも焦るな!内定でない人の特徴15選。辛い&不安なら転職エージェントのキャリアカウンセリングを今すぐ受けるべき
「転職が決まらない!」 というあなた。 仕事辞めて新しい仕事探すための活動中! 定職ついてないけど正社員で働きたい 妊...

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする