ワークポートの評判&口コミ33選!年収アップの秘訣も。第二新卒・web系IT系での転職希望するなら今すぐ登録だ

「ワークポートに登録すべきなのかな?」

「信用出来そうな評判や口コミを見て決めたい」

と思っている人に向けてきました。

私は転職エージェント業界で長く働いていたのですが、既存ネットに書かれている情報は素人が書いたものが多い印象。

ネットの誤った口コミ情報を鵜呑みしてササッっとまとめただけです。

評判・口コミ・アンケート情報も都合の良いように解釈した偏りが多いんですよ。

ですので、私の転職エージェント業界での幅広い知見を活かし

  • 年齢
  • 性別
  • 業界
  • 業種
  • 年収

上記の項目をアンケート調査し信用・信頼出来る口コミや評判だけを収集しました。

転職エージェントネットワークの情報網をフルに活かしました。

業界内部あの関係者からも情報収集も行ったんですよ。

その結果かなり分かりやすく、ワークポートの特徴伝えることが出来る記事をまとめることが出来ました。

全てチェックしてみて自分自身でワークポート登録すべきかどうか、自信持って判断してもらうことが可能になったと思います。

転職に踏み出せる判断材料の1つとして使って下さい。

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ワークポートと他エージェントとの比較

ワークポートの特徴としては、IT・web系の求人に特化しているということ。

IT特化のエージェントとしては、老舗転職エージェントです。

大手総合型の転職エージェントの一角を占めますが、評価や口コミなどアンケート結果をまとめてみると下記のことが分かりました。

ワークポートの評判
■総合評価
IT・web系に強み。IT系求人への応募検討する時は登録必須といえる■求人量・質
IT・web系に特化しているので求人案件は量・質は抜群。高評価

■提案能力
コンサルタントの質に関しては「不満」という口コミ多い。求人量や多く豊富との評価

■サポート体制
コンサルタントの対応がビジネスライクで事務的。対応はスピーディーで早い

■メリット
・IT/web系の求人案件に特化している分当然強みがある
・応対はスピーディー。安心感アリ。急ぎの転職にも対応しサポートしてくれる

■デメリット
・案件の紹介は量重視。質は犠牲にして低いとの評価
・コンサルタントとのやり取り、サポート体制はビジネスライク

IT・web系への転職を志望する場合、ワークポートは特化しているのでオススメ出来ます。

ですが、「IT・web系は興味ないね」とそれ以外の転職志望の場合はリクルートエージェントやDODAの大手転職エージェントをおすすめしますね。

各転職エージェント公式申込ページ
■ワークポート
⇒公式サイト:https://www.workport.co.jp/■リクルートエージェント
⇒公式サイト:http://www.r-agent.com/

■DODA
⇒公式サイト:https://doda.jp/

ワークポートのメリット3つ。口コミや評判から分かること

ワークポートの口コミを分析してみると下記の3つのメリットがあることが分かりました。

IT・web系の求人案件に特化している
応対が早いので急な転職活動や相談向いている
初回登録が非常に簡単で楽

メリット①IT・web系の求人案件に特化している

IT・web業界や職種に特化している分、その業界への志望者からは「大手転職エージェントよりも良い!!」という口コミや評判が多いことも事実。

■口コミ①広告代理店ストラジスト/28歳/男性/年収480万円

総合評価☆4/5

ワークポートはIT・web・インターネット業界への転職強いって聞いて登録しました!

担当者は確かに業界の知識に長けていて、他社と比較しても優れているな~という印象。

ITベンチャーだけではなく、大手上場企業の独占求人なんかも多く保持していたのはビックリ。

他社では紹介すらない求人案件や新興IT。さらには財閥系や老舗IT企業なんか様々な取扱案件があり豊富な印象。求人の質もそれぞれ良かったですよ。

■口コミ②マーケティング(webマーケッター)/31歳/男性/年収650万円

総合評価☆5/5

IT企業の求人紹介やサポートに関しては大手転職エージェントと比較しても、優れていると感じ大満足です。

提案内容も大手エージェントは違います。

特徴でいうと、リクルートエージェントやDODAは初回面談の時に手当たり次第手持ちの求人を30件・40件と案件を勧めてきます。

出し惜しみは一切なしですね。

一方ワークポートは紹介案件を厳選して紹介してくれる印象がありました。

・求人案件ごとの違い
・職場環境の雰囲気や違い

など紹介案件ベース1件1件丁寧に求人紹介を進めるスタイルだと思います。

求人紹介やコンサルタントからのサポートに無駄がなく効率的。

転職先を急ぎで決める必要がある人は非常に良いエージェントだと思います。

■転職業界でもワークポートはIT・web系に特化ということは有名

参照:ワークポート代表メッセージ

ワークポートはIT・web系の求人に特化している代表的な転職エージェントです。

そのことは業界内でも認知・周知されていることは事実。

創業者の田村高広氏は以外と、IT業界の出身ではなかったです。

ですので「何故IT系に特化したのか?」という具体的な背景に関して不明。

ワークポート創業時期は、ITベンチャーがどんどん創業されていたという背景かもしれません。

いずれにしても創業以来一貫してIT・web系の求人やサポートに特化しています。

現状は多数のベンチャー・老舗のIT業界の人事との繋がりを強固に築きあげているんです。

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メリット②応対が早いので急な転職活動や相談向いている

ワークポートのメリットの1つとして、対応がスピーディーで早いということがあります。

手っ取り早くドンドン求人案件を紹介してくれるのは強みですね。

■口コミ①web広告運用/34歳/女性/年収480万円

総合評価☆4/5

対応は確かに他エージェントと比較しても早いと思います。

事務的な初回面談でのヒアリングを終えると、求人をこれでもか!というほど数多く紹介してくましたね。

転職や職種にこだわりや強い希望がない人には向いていると思います。

私は勤務地だけ絶対に譲れない希望があり、転職も早く決める必要がありました。

  • 事務的な求人紹介で「無駄なサポートは不要!」という割り切った転職活動進めたい人。
  • キャリア意識を高く持ってIT系でキャリアアップしたい人。

こういった人にはおすすめでできます。

ですが、手厚いサポートを期待出来るシステムの転職エージェントではないのでその点は注意が必要です。

■口コミ②広告代理店営業/25歳/男性/年収630万円

総合評価☆4/5

とにかく担当者が容赦ないです(笑)

案件を乱れ打ちのように矢継ぎ早に紹介してくるのが特徴的。

「駆け引きや出し惜しみってなに?」というように、他社の大手転職エージェント比較してもスピード感のある求人紹介でした(笑)

とにかく何事もスピーディーなので、面接の日取り調整などもスピードも圧倒的に早いですね。

自分のキャリアプランや志望職種など明確に固まっている人は、すぐに転職活動を開始出来ます。

そういった人にはオススメ出来る転職エージェントだと感じますよ。

■ワークポート対応の早さ・スピードは業界No.1

ワークポートの口コミや評判をチェックしてみても分かると思いますが、対応の早さに驚く評判は多いですね。

実際、ワークポート社内でも3ヶ月に一度タイピング選手権を開催して少しでも応対がスピーディーになるようにしているみたいです。

実際スピーディーな対応は現場で実践されています。

例えば、初回面談が完了した翌日までに50件以上の求人紹介がメールで送られてきた!という人もいるくらい。

紹介案件は専用webページ(eコンシェルジュ)でスマホ・PCで外出先でもチェックすることが出来ます。

大量の紹介案件が送られてきて「どれが良いか分からない!」と自分で優劣の判断が難しいと心配する人もいます。

ですが、ワークポートの担当者が混乱しないように、整理出来ないということにならないようしっかりサポートしてくれます。

ですので大量の紹介案件も迷惑に感じることはないんですね。

あくまでも面談で担当コンサルタントに話した内容に沿って、希望する求人が即日送付されてきます。

検討ハズレな求人は少ないということ。

とはいえ、どこの転職エージェントでも同じですが担当者にサポート質にバラつきが出ることは仕方ないです。

総じてワークポートの場合は、対応スピードが大手エージェントと比較しても格段に早くスピーディーなのは事実。

担当者の対応は交代してもらえるように申し出をしましょうね!

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メリット③初回登録が非常に簡単で楽

ワークポートの初回登録はわずか1分で終了します。

余計な無駄な情報を記載する必要は一切なし。

個人情報の観点からも必要以上に情報を書かなくていいのは、安心出来る!という口コミや評判も多いですね。

■ワークポートの登録1分とが簡単な理由

転職したい人
何故ワークポートだけ登録が簡単なの?

と思いますよね。

ワークポートは基本情報の入力量がリクルートエージェントやDODAなどの大手と比較して圧倒的に項目が少ないです。

転職エージェントの中でも、特にマイナビエージェントは入力する項目が多くて、5分以上必要になってきます。

長すぎですよね(笑)

反面、ワークポートの場合は登録時に、履歴書・職務経歴書などの書類は一切添付せず登録出来ちゃいます。

登録を簡単にしている理由は登録者を少しでも多く募集したいから。

要は、累計登録者数をちょっとでも増やしたい!狙いがあると言われています。

「累計登録者数10万人!」

なんて書かれている求人サイトとか見たことないですか?あの数字を増やしたいという狙いですね。

中小規模の転職エージェントが企業側と交渉する際、累計登録者数が1人でも多いほうが交渉で有利になりますからね。

「当社は登録者数が10万人もいますから希望の人を採用出来ますよ!なので求人掲載してください。」

といった感じ。

ですが、業界最大手のリクルートエージェントなどの大手エージェントなどの場合登録者数
が逆に多すぎるんです。

効率的に登録者をサポートを徹底するために、登録情報を事前に細かく収集しようとします。

当然、入力情報が多いほうがコンサルタントのマッチングの精度もあがります。

結果、的確な求人紹介に繋がりますからね。

ワークポートの場合、担当コンサルタント(コンシェルジュ)が登録者全員とオフィスでの面談を必須としています。

面談時にヒアリングを行い、情報整理し、コンサルタント自身が転職サポートすべき登録者かどうか即座に判断しているんですね。

面談時に担当コンサルタントがサポート継続の有無を判断するので初回登録時に、入力する情報が最小限で済むわけです。

登録時の面談時間の長さで、エージェント対応の親密度をうかがい知るが出来ます。

あまりにも短時間で終了した場合は「コイツはサポートする価値ねぇな」とサポートを打ち切られる可能性もありますからね。。

とはいえ、初回面談の時間が長いからといって担当コンシェルジュが履歴書や志望動機
添削・ブラッシュアップ対応してくれるわけではないです。

あくまでも、重点的にサポートするべきかどうかをコンシェルジュが見極める時間。

初回面談時には、履歴書などの持参も一切不要なので転職エージェントを過去に登録したことがある人は若干戸惑うかもしれませんね。

■口コミ①地方銀行専門職/27歳/女性/年収520万円

総合評価☆5/5

良かった点としては、とにかく初回登録が楽で簡単だったこと。

住所の記載さえも不要で、入力したことといえば希望勤務地や直近職種を記載するくらいだったので楽で仕方なかったです。

電話での相談がメインですが、事務的ではありますが面談担当者の丁寧に相談に乗ってくれるのが好印象。

ですが、残念ながら志望企業の案件紹介がなかったので他社の転職エージェント経由で転職を行いました。

担当コンサルタントさんが優秀な人で、相談すること自体で参考になったなぁーと感じるサポートが多いなぁという印象。

転職を決意するために、後押ししてくれるサポートにとても感謝しています。

■口コミ②webエンジニア/31歳/男性/年収450万円

総合評価☆4/5

会員登録に無駄に情報を記載が不要なので、面倒だなーと感じることなく利用・登録することが出来たんです。

登録した理由はあまりにも軽薄です(笑)

転職エージェントの登録って面倒じゃないですか?ワークポートは簡単に登録出来るって聞いていたので、登録してみたことが理由です(笑)

そんな浅い理由ですが最終的にはワークポート選んでサポートしてもらい良かったなと思います。

IT・web系に特化し強みがあるので、そういった優良企業や今話題の人気のベンチャー企業の求人もあり驚きました。

さらにハイポジションで好待遇の、テンションがあがる求人案件さえも豊富にあったんです。

結果、IT系業界出身ではない私ですが、畑違いのベンチャー企業へまさかの転職成功!

ポジションはCFOとして経営に関与する部署への転職成功することが出来たんです。

ちなみに、この職種はワークポートのみで取り扱っている独占求人案件だったと後で知りました。

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ワークポートのサービスの登録方法

何度も言いますが、ワークポートへの登録は簡単で1分でホントに完了します(笑)

他エージェントと比較しても最短で登録完了しますね。

登録時に履歴書や職務経歴書添付も必要ありませんよ。

登録時の情報入力が少ない分、オフィス訪問での面談が終了した後に転職サポートを受けれるかどうか判断されます。

満足にサポートを受けれるかどうか面談内容での自分のキャリア紹介次第。

とはいえ、他の大手エージェントのように登録を拒否されることはないのでとりあえず申込みして、無料の面談に行ってみるのがいいでしょう。

1,ワークポート公式サイトへアクセス

⇒公式サイト:https://www.workport.co.jp/

2,登録画面のトップページ「1分無料登録」のボタンをクリック

3,必要情報を入力して登録完了

■記載必須項目

  • 名前
  • 性別
  • 生年月日
  • メールアドレス
  • 電話番号
  • 住まいの都道府県
  • 直近の職種

■記載不要項目

  • 以前所属してた企業名
  • 詳細な住所。番地など
  • 転職を希望する時期
4,面談予約しワークポートのオフィスに訪問

ワークポートでは電話面談を行っていません。ですので、電話もうしくは面談予約システムを使い面談予約をしましょう。

平日は20:30開始で面談できますから仕事終わりでも気軽に利用できますね。

面談出来るオフィスは全国に6箇所。東京大崎・東京五反田・横浜・名古屋・福岡・大阪。

地方・遠方在住の場合は電話カウンセリング出来ないので、登録後に相談してみるといいですね。

5、転職可能な登録者・候補者を判断されればサポート開始

年齢に対して何のキャリアも積んでない人などは登録を断られるケースもあります。

ですが、99%の人は問題なく登録出来るので、「登録問題なし」と判断されれば非公開求人情報をチェック出来る専用ページ(Eコンシェルジュ)で閲覧が可能となります。

Eコンシェルジュには未経験でも応募可能な優良求人や、非公開求人が多く掲載されていますね。

ただ、優良求人の多さでいうと、やはり大手エージェントに集中する傾向があるのは事実。

ワークポート以外にも、大手転職エージェントであるリクルートエージェントやDODAなど大手を併用して求人案件をチェックするのが良いでしょう。

サポート体制やコンサルタントとの相性もあります。

なので、信頼できるエージェントを見つけピックアップするためにもまずは2-3社のエージェントに登録して徐々に絞り込む方法が得策といえますね。

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併用登録するべき転職エージェント3社

リクルートエージェント

>>>リクルートエージェント無料登録する

■おすすめ度

■特徴国内最大級転職エージェント。公開求人2万件、非公開求人数10万件超、累積30万件の転職成功実績。 人材支援会社日本最大手のリクルートグループ(2016年売上1兆5886億)のノウハウを提供。

「人材のリクルート」と言われるだけあって、キャリアコンサルタントも営業マンも飛び抜けて優秀な人が多数。

リクルートエージェントに入社するためには、7回も8回も面接を受けないと内定が出ないケースもあるようです。

狭き門をくぐり抜けただけあって、総じてコミュニケーション能力は高く、頭の回転もすこぶる速いです。

社員それぞれが常に全力で、明るく前向きに仕事をこなすので、転職希望者も触発され「仕事に対する意識が変わった」との口コミもあるくらい。

転職エージェントの相性ももちろん大事ですが、求人量が10万件以上圧倒的すぎるので、当然他社には掲載されていない求人も多数。

非公開求人を押さえておくという面でも、確実に登録しておくべき1社。

リクナビネクストや、マイナビ転職などの転職サイトには一切掲載されてない求人がたくさん掲載されています。

転職活動のはじめの第一歩としてまずは登録しておきましょう。

■リクルートエージェントに登録すべき人
①どこの転職エージェントよりもたくさんの求人を紹介して欲しい人
②転職成功実績を元に的確な内定までのノウハウを知りたい人




DODA/パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)

>>>DODA公式サイトで無料登録する

■おすすめ度

■特徴大手転職エージェント2社のうちの1社だったのですが、ここ数年でリクルートエージェントとの差は広がった印象です。

とはいえ、求人数は約4-5万件、非公開求人80%非公開求人という求人量は業界2位の多さ。

キャリアドバイザーには様々なバックグランドのタイプがいるので、DODA経由で内定獲得して転職を決めた人の評価や評判は比較的高いです。

「担当者が誠実な親しみやすく、プライベートな相談も親友のようにしっかりと聞いてくれた」

と、DODA経由で内定先を決めた人の話があったのが印象的。

ちなみに熟慮して、内定先辞退し、転職活動自体を辞める場合も、担当者は嫌味ひとつ言わずに自分の決断を尊重してくれたようです。

DODAのサポート方針として、求職者の利益を第一に優先し、会社として利益は1番最後。二人三脚で歩め信頼出来る転職エージェントという評価が多いですね。

■DODAに登録すべき人
①「転職初心者でどの転職エージェントに登録したらいいか分からない」
②「求人数も多く・サポートの質も良いバランスの良い転職エージェントに登録したい」



パソナキャリア

>>>パソナキャリア公式サイトで無料登録

■おすすめ度

■特徴転職エージェントの規模的には中堅の総合型転職エージェント。

派遣事業が母体「パソナ」が、転職エージェント参入した後発企業です。

派遣で開拓した企業人事との窓口を活かし独自で独特の面白い求人多いという口コミもあります。

またキャリアドバイザー個々のレベルが高くサポートが丁寧との評判も多数。

特に、履歴書・職務経歴書など応募書類添削サポートは業界随一というのが業界内でももっぱらの評判です。

社風としても、リクルートエージェントなどのゴリゴリな体育会系の営業会社の社風と比較すると落ち着いたスマートな大人のビジネスパーソンが多い印象です。

内定獲得後に担当キャリアドバイザーからのプレッシャーや、強引なクロージングが問題になるという話はパソナキャリアでは話に聞きません。

面接対策・応募書類対策をじっくり取組、確実に1歩ずつ転職活動進めたい人は登録しておくべきエージェント。

■パソナキャリアに登録するべき人
①「書類選考通過率が低い」と悩む人
②履歴書・職務経歴書の完成度・面接対策の準備や完成度に自信がない人


IT系職種への転職は間違いなくワークポート

あとIT系職種を希望するなら、気軽に登録し相談出来る転職エージェントですからサクッと登録済ませちゃいましょう。

他エージェントは、面談の価値ある人材かどうか判断のために個人情報を詳細に入力させます。

まぁある意味効率的な運営するために転職エージェントにとって必要なこと。

ワークポートはあらゆる求職者への門戸を広げ、どんなキャリアの転職希望者でも受け入れるスタンス。

こういったことが伝わるエージェントなので、求人の少なさはあるものの好印象のエージェントなんです。

ワークポート公式サイトから登録

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ワークポートのデメリット2つ。口コミや評判から分かること

ワークポートに関する評判や口コミをつぶさに分析してみると下記2点デメリットあることが分かりました。
案件紹介は量重視。質は低めで的外れなことも
やり取りはビジネスライク事務的

それぞれ説明していきます。

デメリット①案件紹介は量重視。質は低めで的外れなことも

ワークポートのスタイルとして保有案件をとにかく乱れ打ちようバンバン紹介してくることが特徴的。

口コミや評判でもそのような意見が多く見受けられましたね。

上手に活用しないと、大量の紹介案件の中から自分に最適な案件を見極めことが難しくなってきます。

大量の紹介案件はデメリットではあります。

ですが逆に言うと「とにかく大量の求人案件紹介して欲しい」という人にはメリットともいえますね。

■口コミ①webデザイナー/26歳/男性/年収380万円

総合評価☆3/5

web業界の職種への転職を希望する人には、求人数も多いですし向いていると思います。

ですが、IT・web以外の業種の求人案件はホントに数えるほどしかないんです。

なのでオススメ出来る転職エージェントではありませんね。

数も少ないですから、web系以外の求人案件は「ドコ?」と言ってしまうような有名じゃない会社の求人ばかりが掲載されています。

当然、IT・web系特化の転職エージェントと謳っていますから、担当者は業界に精通していて
知識や業界特有の事情には詳しいですけどね。。

■口コミ②サポートエンジニア/36歳/男性/年収440万円

総合評価☆4/5

年収の低い求人案件の紹介が多いように感じましたね。

大手の総合型の転職エージェントの方が求人案件数でいうと豊富な印象。

面接対策や職務経歴書などの具体的なサポートはほとんどなかったと思います。

見本やお手本となるサンプルを渡されて、それに沿って作って下さいと指示されました。

割りと、あっさりとした印象のコンサルタントのサポートでしたね。

ただ、必要最低限のサポートはしてくれたと思っているので、満足はしてますよ。

転職活動開始して1ヶ月で内定先が見つかり転職活動を終了させることが出来ました。

概ね満足な転職エージェントです。

■年収・職種など希望条件は正確に伝えれば有効活用出来る

転職したい人
ワークポートは求人紹介多すぎ!

とワークポートの口コミや評判として、大量すぎる案件紹介が送られてくるという声があります。

なので、担当コンサルタントに自分の希望をしっかり伝えておかないと見当ハズレな求人を大量に紹介される恐れがあります。

なので、「自分のキャリア希望沿った案件だけ紹介して!」としっかりコンサルタントに伝えましょう。

しっかり伝えておけば、無駄に大量の求人案件紹介がされることなく停止されます。

求人情報の取捨選択を自分自身でしっかり行えば、大量の求人紹介もデメリットとはいえないですね。

求人紹介が全くないよりは何倍もマシです(笑)

ワークポートへの登録がおすすめな人

ワークポートに登録するべきなのは、IT・web・ゲーム業界への興味がある人。

こういった業界に興味がある人は活用するべき転職エージェントといえますね。

ただ、案件の質は良いものの量に関して「他社転職エージェンより優れている」という口コミや評判をあまり見かけません。

なので、「とにかく求人量重視!」という人はワークポートは不向きです。

さらに、IT・web・ゲームに興味がない人が登録してもメリットを感じることはないでしょう。

「転職エージェントの選び方が分からない!」という人はこちらの記事も参考にしてみてください。

転職エージェントの選び方!22社を徹底比較!面談のコツ&評判の良い転職エージェントだけを紹介!
「転職エージェントって何社もあるけど、どうやって選べばいいんだろう?」 と悩む人はホント多いです。 私自身、転職エージェ...

ワークポートに登録するべきではない人は下記の高評価を得ている総合型の大手転職エージェントへの登録をするべきです。

併用登録するべき転職エージェント
▼紹介案件量・質を重視
リクルートエージェントDODAhttps://mens-hige-datsumou.net/post-1211

▼ハイキャリア・エグセグティブ転職希望
JACリクルートメント

JACリクルートメントの評判や口コミ33選!非公開求人をゲットして年収アップを勝ち取れ!登録すべき人の3つの特徴も
「JACリクルートメントに登録すべきかどうか迷う!」 「信用出来る評判や特徴だけを知りたい!」 とJACリクルートメント...

▼初の転職・第二新卒の転職
パソナキャリア

パソナキャリアの評判&口コミ33個!年収アップしたいなら即登録。非公開採用情報ゲットで給与50%アップだ!
「パソナキャリアには登録すべき?信用できる評判や口コミを知りたい!」 というあなたは私自身転職エージェントで長く働いてきた経験がありま...

※各リンクより公式サイトで無料登録出来ます。

全て利用も登録も完全無料ですね。

2-3社一気に登録してみて1番合う転職エージェントのキャリアコンサルタントを探すのが転職エージェント選びの王道です。

ワークポート公式サイトから登録

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ワークポートの口コミ&評判25選

■口コミ①企画営業/37歳/女性/年収580万円

総合評価☆5/5

ワークポートのサポートは数打ちゃ当たるでしょ?って感じの求人紹介のスタンスですね(笑)

とにかくちょっとでも希望の職種にヒットすれば求人提案をドンドン数多くしてくれるんです。

たくさんの求人の中から自分に合った求人を選ぶこと出来ますからその点は良かったです。

ただ、他エージェント比較すると年収が低い案件が多いような印象を持ちました。

とはいえ紹介数が多いですからスピーディーに転職活動を推し進めたい!という必要がある人向いているおすすめ出来る転職エージェントだと思います。

■口コミ②ITコンサル営業/24歳/男性/年収530万円

総合評価☆2/5

良かった点としては、IT業界やゲーム業界さらにはweb業界の求人紹介がとても充実してたこと。

有名企業や人気企業の求人も多数あったのは嬉しかったです。

IT業界や有名業界への転職希望して自分にとっては頼りがいあるエージェントでした。

ただ、悪かった点としてとにかく全体的な求人量が大手と比較すると少ないです。少なすぎます。

他の大手転職エージェントの方が10倍位多いイメージですね。

■口コミ③システムエンジニア/34歳/男性/年収760万円

総合評価☆3/5

案件の紹介を大量に何度も行ってくれたことに関しては好印象です。

ですが、コンサルの方の対応はビジネスライクで冷たい感じですね。

機械的で流れ作業な対応であまり良いイメージはなかったです。

最終的に前職と同業で同職種の条件に合致する求人紹介あったので、ワークポート経由で転職を決めたので文句はないですけどね。

転職活動してスムーズに約1ヶ月前後で内定ゲット!

内定承諾もすぐしましたから、結果的にはトントン拍子で入社も決定しましたね。

担当コンサルタントからのお祝いの連絡まで機械的だったのはビックリしましたけど(笑)

メールの定型文で「ご転職おめでとうございます」だけで、あっさりと転職サポートサービスは終了したんです。

サポートの不満は特にないですが、対応があまりにも事務的で人間味を感じないので勿体無いなーという印象です。

■口コミ④ネットワークエンジニア/41歳/男性/年収560万円

総合評価☆2/5

登録時に希望条件を担当コンサルタントに伝えるだけで、チェックし切れないほど膨大な求人案件紹介が毎日のように送られてきます(笑)

ただ、求人全体数で大手リクルートエージェントの方がさらに多いイメージです。

ワークポートに関しては、大手エージェントみたいに出し惜しみすることなくドンドン
紹介してきます。

なので、スピーディーに求人の取捨選択が出来ますから転職決定までもスムーズに進めることが出来ました。

ですが、サポートの質はそれほど高いとはいえないので期待は不要です。

提案力は皆無で担当コンサルタントの仕事と言えば手持ちの大量の案件紹介することがメイン。

初回面談時以降から、担当コンサルタントと2度と面談したり会うこともないんです。

他エージェントでは普通にある模擬面接などのサポートはないですからね。。

■口コミ⑤SEOコンサルタント/33歳/女性/年収520万円

総合評価☆5/5

IT業界専門をウリにしているだけあって、担当者も専門用語などよく分かっていたので詳しかったですね。

他エージェントと比較しても圧倒的にweb周りの知識に長けていた印象です。

仕事内容や職場環境も詳細に把握して必要十分でした。

IT企業の求人案件は当然多いです。

ですが他の一般企業の社内SE職種や、未経験OKの異業種・異職種の求人案件などのとにかく選択肢の幅広かったのは嬉しかったですよ。

■口コミ⑥webディレクター/27歳/男性/年収450万円

総合評価☆4/5

キャリア相談は概ね満足。良かったと思います。

ただ、面接対策や職務経歴書の添削などのサポートに関しては雑な印象を持ちましたね。

とはいえ担当者が自分の考えをしっかり理解し整理してくれたので無難に転職活動を進めることが出来たんです。

提案が具体的で的確だったのは良かったです。

求人案件は他のエージェントにもありそうな質で大して高いとはいえませんが、総合評価として大体満足しています。

■口コミ⑦ITマーケティング職/33歳/男性/年収800万円

総合評価☆5/5

てっとり早く登録出来たので驚きました!

案件紹介も手っ取り早くどんどん進めてくれたのも嬉しいポイント。

自分考えの過程を整理し、まとめてくれたのでスムーズに転職活動を進めることが出来たんです。

初回面談後は電話営業なども無く、案件送付がメールでされ気に入ったものがあれば都度コンタクト取る感じ。

面談日以降で再度連絡取るタイミングとしてはそれくらい。

何社かワークポートから紹介された求人案件のなかで上手く選考が進み内定までたどり着くことが出来ました。

サポートに関しては、登録者の方から希望しない限りはコンサルタント発信で積極的に行うということはありませんね。

迅速にサポートしてくれましたから大満足ですよ。

⇒ワークポートに無料登録して転職相談をする!

■口コミ⑧web広告営業/35歳/男性/年収650万円

総合評価☆2/5

特筆するような目立ったコンサルテーション等は一切ありません。

事務的に求人案件紹介するだけで、応募・辞退をするごとに理由を都度質問し聞かれるだけ。

キャリアや志望業界が明確な人は満足なサポートを受けれるでしょう。

ですが、ニーズをコンサルタント側自身で捉えて欲しい人。

具体的なサポート提案を希望するような転職希望者もには合わない転職エージェントです。

サポート質が全体的に低いですから不向きなんです。

■口コミ⑨企画営業/26歳/女性/年収480万円

総合評価☆5/5

良い意味で担当者の売上意識が希薄。

ノルマ達成意識も一切なく皆無だったのはやりやすかったです(笑)

「良い案件があったのでメールで送りますね。

気に入れば応募して下さい。納期はないのでいつでも大丈夫です。

希望業界・職種を教えて貰えれば似た求人案件を紹介していきますね。応募してもしなくても大丈夫です。

マイペースで転職活動を進めていきましょう」

と、自分のペースでゆっくり転職活動することを許してくれました。

担当者も人間的に面白み溢れる人だったので、1年間に及ぶ長期間の転職活動での私の心の支えになってくれたんですよ。

■口コミ⑩保険代理店営業/24歳/女性/年収410万円

総合評価☆4/5

前職の人間関係がホントに辛くてそれが原因で今すぐにでも転職する必要があったんです。

他の転職エージェントでは断れたんですが、ワークポートはスピーディーな対応をしてくれたので助かりました。

案件数はおもったよりも比較的多いという印象。年収層は割りと低い案件が多いなーという印象も持ちました。

担当者がいい人で、履歴書のサンプルのわかりやすものをメールで送ってくれたり面接での企業からの質問例なんかも教えてくれました。

「ワークポートのサポートは悪い!」

なんて言われていますが、必要最低限のサポートはあったので私にとっては必要十分でしたけどね?

■口コミ⑪営業事務/29歳/女性/年収320万円

総合評価☆4/5

良かった点はeコンシェルという進捗管理システムですかね。

eコンシェルは他エージェントのシステムと比較しても非常に使いやすいと思います。

また私の場合は、担当者の方が非常に親身にサポートしてくれたのはポイントが高いですね。

友人にもオススメな転職エージェントとして紹介できるくらいの満足度です。

逆に悪かった点は、初回面談時に行われたヒアリング情報がきっちり整理されてないようでした。

ヒアリング内容を聞いていたら間違わないような的はずれな求人紹介を連発してきた時は閉口しましたよ。

サポート自体は良かっただけに残念ではあります。

■口コミ⑫商品開発・企画/32歳/女性/年収510万円

総合評価☆5/5

大手転職エージェントからのサポートは何だか気が引けたので中小規模のワークポートへ登録みました。

登録した理由としても、友人が使ってて「ワークポートいいよ」って聞いてたので。

どうもサポートが手厚くて小回りも効くみたいですね。

アドバイスも割りと的確で参考になるって評判も聞きましたよ。

実際、最初の面談時は案件紹介はされなかったもの、翌日以降から私のことを考えて適性がある案件をドンドン提案してくれたんです。

面接対策の模擬面接?のようなものも電話で何度も行ってくれましたねー。

結果、希望の企業へ転職出来たので納得いく転職活動が出来たと思います。

他エージェント参考程度に一応使って比較もしてみたんですが、ワークポートの方が満足度は高いです。

あえて点数化するなら満点つけれることが出来るくらいの充実度ですよ。

■口コミ⑬IT系ソリューション営業/27歳/男性/年収580万円

総合評価☆1/5

案件数は大手と比較した場合限界を感じるくらい少ないです。ガッカリです。

企業名を指定し、案件の有無を確認してもらった場合、大手エージェントと比べたらら1/10程度の案件数しかないんですもん(笑)

IT・web・ゲーム業界に強いとはいってますが、総合型転職エージェントの方があらゆる面で上回っている印象を持ちましたね。

■口コミ⑭金融運用・分析職/35歳/女性/740万円

総合評価☆2/5

人生の目標やキャリアプランの目標を面談に質問されました。

そういった観点を確認してからキャリアアドバイス開始するスタイルのようです。

初回面談での相談内容は確かに勉強なることは多かったです。

でも案件数の少なさは頂けません。リクルートエージェントとかDODAと比較すると大手のほうが圧倒的に多いです。

初回面談以降は化けの皮が剥がれたように、機械的でシステマティックなサポート。

案件紹介メールがスパムのように送ってこられるだけです。サポート内容に関しては不満な点が多かったエージェントといえます。

⇒ワークポートに無料登録して転職相談をする!

■口コミ⑮カフェ接客業/28歳/女性

総合評価☆3/5

転職しよう!と思ったキッカケは、飲食の経験だけじゃなくてキャリアアップを目的で転職活動を開始したんです。

最初はハローワークや転職サイトを使って活動してみたんですが、個人での転職活動はすぐに「ダメだ・・」と限界を感じ落ち込みました。

なので、人材紹介サービスについて色々と調べてみたんですね。

もう1人の転職活動はつかれたんです。

で、検索サイトで1番上に表示されたワークポートを使ってみようと思い登録。

良かった点としては、サポートがこまめで安心感があったことかな。

逆に悪かったところは特になく信頼感を持てる担当者でした。

転職活動も楽しく終えることが出来ました。

■口コミ⑯常駐エンジニア/31歳/女性

総合評価☆3/5

転職の動機は派遣で働き方の将来に不安を感じて転職を決意しました。

人材紹介サービスを使った理由はそもそも正社員での転職活動が初めての経験でやり方が全く分からなかったからです。

とりあえず人気ランキングの転職エージェント4、5社登録してみましたが、登録後2時間以内とすぐに連絡がきたのでメインで使いました。

ワークポートのメリットは、私が志望する業界のことを詳細に教えてくれたことです。

あと担当者が頼りがいがある人で、不安に感じたことはすぐに何でも聞けるのは有難かったですね。

デメリットは、希望職種じゃないって何回も言ってるのに沢山求人紹介メールがきました。

辞退しようとしても半ば強引に面接の選考まで進められてちょっと怖かったです。

■口コミ⑰健康食品コールセンターSV/35歳/男性

総合評価☆3/5

人材紹介会社は過去の転職活動でも使ったことがありました。

エージェントを経由すると求人数を幅広く紹介してくれたので、今回もつかってみることに。

ワークポートとの面談のときにも聞かれましたが転職のキッカケは、昇進昇給しなくなりタイミングがきたかなと感じたから。

ワークポートに登録したキッカケは何個かエージェントに登録した中でも、連絡が1番に
きたから。

良い印象としては、担当コンシェルジュに熱心に何個も求人紹介してもらえたこと。

悪い印象としては、希望する金融系企業の求人案件が乏しかったことですね。

■口コミ⑱アウトソーシングSE/38歳/男性

総合評価☆5/5

転職を開始しようとしたキッカケは、新しい言語を身につけるチャレンジをしたかったから。

転職活動経験が乏しかったので、転職のプロの人材紹介サービスを使って色々相談出来る環境を作りたかったからです。

ワークポートを利用したキッカケはネットの評判が良くて、登録したあとの頂いたメールの印象が良かったから。

実際使ってみると、良かったのは担当者から細かなフィードバックを貰えたので、自分の弱点もよくわかったことですね。

■口コミ⑲web制作会社webディレクター/31歳/女性

総合評価☆4/5

過去の経験のディレクターからフロントエンジニアとしてのスキルアップキャリアップを図りたかったので転職を決意しました。

会社の組織体制の変更で、自分のビジョンを叶えることが困難になったことも原因です。

人材紹介会社に登録しようとした理由は、求人企業とのやり取りを代行してくれたり内定までのサポートをしてくれるからですね。

特に年収アップなどの交渉は直接相談しづらいことも多いので。

ワークポートを使って見ようと思った理由は友人が以前使ってみてサポートが良かったと
聞いていたからです。

実際に使ってみて、評判に聞いていた通りレスポンスが非常に早かったのでは嬉しかったです。

悪い点は、特に思い当たりませんね。概ねサポート内容には満足しています。

■口コミ⑳ゲーム会社海外駐在員/43歳/男性

総合評価☆5/5

前もワークポートを使って転職活動をしたことがありましたが、eコンシェルって相変わらず使いやすい!

eコンシェルはアプリでスマホでも使えますからスムーズに転職活動も出来ました。

上司と喧嘩して離職したので、すぐに口コミ評判も良いし、自分が使ってみてサポートも良かったのでワークポートを利用して良かったと感じました。

友人にもオススメしておきましたよ。

■口コミ㉑キューレーションメディア運営・コンテンツ作成/34歳/男性

総合評価☆4/5

転職してわずか3ヶ月で離職したのですぐに転職する必要がありました。

だって、前職に入社する時に聞いていた職務内容と実際の職務内容が違いすぎたんです。

で、次の転職は絶対に失敗できなかったので人材紹介支援サービスを使ってみました。

リクナビとか使うより、人材支援会社を使うほうが応募もしやすそうですからね。

ワークポートへの登録の理由は転職に関する情報媒体でワークポートのことが紹介されていたからです。

使ってみて、良かったことはフォロー体制が抜群で、結果的に今まで書類選考落ちしたものが
通過率が一気に3倍アップしたことですね。

ただ、電話の折り返しが遅くなるとSMSが頻繁に送られてくるのはそれは止めてほしかったです。

■口コミ㉒社内IT保守/28歳/女性

総合評価☆5/5

社内のヘルプデスクのようは保守作業ではなく、自社のサービス開発に関わりたくて、転職しようと思いました。

それがキッカケですね。

また前職が入社前に聞いていた労働時間や労働環境と大幅に違いがあり、疑問を感じていた
ことも退職を後押したんです。

ただ、転職活動は生まれて初めての経験で知識もなかったので、人材紹介会社のサービスに頼ることにしました。

ワークポートを利用しようとおもったのは、単純に会社の近くで立地が良かったから(笑)

だって、会社終わって自宅に戻っていたらサポート時間終了しちゃいますからね。

使ってみてのメリットは、連絡をこまめに取ることが出来たところ。

あと、丁度勉強したいなって思って言語を学べる無料のエンジニアスクールを受けれたのは
ラッキーでした。

ただ、やっぱり無料だけあって座席に圧迫感があり、エンジニアスクールに行くと
すごい疲れました。

■口コミ㉓インフラエンジニア(ゲーム業界)/28歳/男性

総合評価☆4/5

辞めてやる!

そう決意したのは現職で推進していたプロジェクトや企業の方針が自分のやりたいことと違っていたから。

だったら、退職して新たなステージでチャレンジしたほうがSEとしてスキルアップ出来ると
考えました。

人材紹介サービスを使ったのは、人材業界で働いていた友人が素人が1人で転職活動しても
思うような満足いく結果は得れないと教えてくれたからです。

ワークポートに登録したキッカケもその友人の紹介ですね。

IT系求人の多さや、自分が望むエンジニア職種の企業の求人の質の高さはワークポートが業界でも有名と情報をくれたので迷わず登録しました。

使ってみた感想として、良い点は自分のニーズを汲み取って、志望している企業との迅速に
マッチング対応してくれたのは好印象。

悪い点は、eコンシェルのアプリの使い勝手。

通知はくるのに内容をいちいちアプリを開かないといけないのは面倒ですねぇ。。

メール・アプリを開く手間も惜しいくらいプロジェクトが押していて時間が無い時もあるのでその点は改善して欲しいところです。

■口コミ㉔ソフトウェア業界セールスエンジニア/男性/45歳

総合評価☆5/5

現職・前職で培った経験を高レベルの企業で活かしたいと思い転職決意!

年齢を加味すると挑戦するタイミングはギリギリだと思ったので焦りもあったんです。

元々人材紹介支援サービスは使ってなかったですよ。

でも、現職の契約社員から正社員からの内部登用試験に合計5回も落選しちゃったんです。

なので、独学の転職活動では希望の職種に転職出来ない!とようやく実感。

転職のプロの視点で自分の転職市場での市場価値を客観的に評価してもらいたかったので使ってみることにしました。

ワークポートを他の転職エージェントの中でもメインで使おうと思ったのは、他エージェントよりも1番に熱心にアプローチしてくれたから。

他のエージェントのサポート内容は酷いもんでしたよ。

登録利用して感じたメリットは、専任担当コンシェルジュが自分の経験を存分に活かせるように、親身で手厚いサポートをしてくれたこと。

アドバイスも的確で参考になることばかりでした。

悪かった点は特にないように感じます。

■口コミ㉕システムエンジニア/29歳/女性

総合評価☆3/5

元々IT企業でプログラマーとして働いていました。

でもエンジニアの仕事に興味を持ってきたんです。プログラミングを学んで正社員になりたい!と感じ転職活動を始めるキッカケになりました。

正社員になったら上流工程に関われるかなとも思って。

でも、今まで派遣社員としてのプログラマーの経験しかなく転職活動の方法がわからなかったです。

で、ネットで検索すると人材紹介サービスを使うといいって書いてあったので登録してみることに。

ワークポートは知らなかったのですが、「未経験 エンジニア 求人」で検索したらIT業界に特化していると書いてあったので信用して使ってみたんです。

ワークポートを使って良かったなーと感じたのは、エンジニアスクールです!

無料でエンジニアのことを教えてくれたことは本当に有難いことでした。

PHP、LAMP、JAVAなどの言語を無料で学べたのはラッキーですねぇ。スクールに通うと何十万円も掛かりますから。。

とはいえ、せっかくエンジニアスクールやっているのにあの席の狭さは残念。素晴らしいトレーニングの場なのにね。

悪い点としてあえて挙げておくので今後改善してほしいところです。

エンジニアスクール以外にも無料セミナーもあるので、転職に詳しくない人はおすすめ。

ちなみに友人のニートとかフリーターの30代・40代の奴でも親身に相談乗ってくれるみたいですよ!

とはいえやっぱりスキルアップを目的としたりスピード感をもって転職したい!内定が欲しい!って言う人は登録してみると良い転職エージェントなんです。

⇒ワークポートに無料登録して転職相談をする!

まとめ:ワークポートの口コミや評判から分かったこと

口コミや評判をチェックしてみて判断出来ることは、IT・web・ゲーム業界への転職志望している人は登録必須だということ。

それ以外の他業界や業種への転職の場合ワークポート使うのに大きなメリット見あたりません。

コンサルタントの対応も他エージェント比べると割りとあっさりしていて営業気を感じることもないですからね。

ただ、初回登録時は情報入力ほとんど不要なので転職エージェント利用するのが初めての人は一度使ってみるといいかもですね。

あと、とりあえず様子を見たいって人にも適した転職エージェントといえると思いますよ。

少しでもワークポートを使ってみたいな!良いな!と思った場合は、とりあえず登録して利用してみましょう。

完全無料ですからね。

とりあえず登録して面談いってみることをオススメします。

「ワークポート以外の転職関する評判や口コミを知りたい!」

って場合はこちらの記事で選び方をチェックしてみてくださいね。

転職エージェントの選び方!22社を徹底比較!面談のコツ&評判の良い転職エージェントだけを紹介!
「転職エージェントって何社もあるけど、どうやって選べばいいんだろう?」 と悩む人はホント多いです。 私自身、転職エージェ...

参考してもらえればあなたの転職成功の確率をかなり上げれると思います。

最高の転職となり希望の企業へ転職できることを陰ながらお祈りしています。

併用登録するべき転職エージェント
▼紹介案件量・質を重視
リクルートエージェントDODAhttps://mens-hige-datsumou.net/post-1211

▼ハイキャリア・エグセグティブ転職希望
JACリクルートメントhttps://mens-hige-datsumou.net/post-1406

▼初の転職・第二新卒の転職
パソナキャリア

パソナキャリアの評判&口コミ33個!年収アップしたいなら即登録。非公開採用情報ゲットで給与50%アップだ!
「パソナキャリアには登録すべき?信用できる評判や口コミを知りたい!」 というあなたは私自身転職エージェントで長く働いてきた経験がありま...

※各リンクより公式サイトで無料登録出来ます。

全て利用も登録も完全無料ですね。

2-3社一気に登録してみて1番合う転職エージェントのキャリアコンサルタントを探すのが転職エージェント選びの王道です。

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ワークポートを使ってみた感想。年収アップは難しいと思う理由

ワークポートと他大手転職エージェントを比べてみた

私は、営業職の経験を活かしてIT企業への転職しようとしたんです。

別の職種を目指すのでキャリアチェンジですね。

求人紹介を依頼したくてワークポートへ登録してみることに。

ワークポートは未経験OKの求人も多いですから、私のように大したキャリアがなくても紹介してもらえるかなーと思ったんです。

ですが、ベンチャーやIT系企業の求人があっても営業職が中心でした。

キャリアチェンジなんて全く検討の余地もないくらい。

■ワークポートで掲載されていない求人
  • 営業企画
  • システムエンジニア
  • マーケティング
  • 財務

確かに掲載されている求人は多数あったのですが、IT企業・ベンチャー企業の営業職の求人が
中心。

また求人紹介以外でも、サポートの質にも不満がありました。

他エージェントでは自分の意見を尊重してくれ他業種への求人紹介を積極的にしてくれたりアドバイスもあったんです。

でも、ワークポートは営業職から異業種への転職させないぞ!と感じるような対応ばかり。

「営業職の方がやり甲斐感じやすいですって!」

と簡単に内定が出そうなIT系ベンチャー企業の営業職への応募をゴリ押し。

コンサルタントの主観を押し付けて、私の希望とは異なる方向の提案が中心でガッカリしました。

ワークポート使って満足しそうなのは営業出身の人が、別の企業でも営業職へ転職する場合ののみですね。

基本的に私のように職種を変えるキャリアチェンジでの転職では紹介はありません。

他エージェント比較しても柔軟さが圧倒的に不足した対応といわざるえませんね。

転職エージェントとしての規模が小さいので他エージェントでは普通に掲載されている優良な非公開求人が回ってこないのでしょうか。。

ワークポートと他エージェント比較
1位 DODA
・求人量・質
☆5つ・サポート力
☆4つ

・提案力
☆5つ


2位 パソナキャリア

・求人量・質
☆3つ

・サポート力
☆5つ

・提案力
☆4つ



3位 リクルートエージェント

・求人量・質
☆5つ

・サポート力
☆3つ

・提案力
☆3つ



4位 JACリクルートメント

・求人量・質
☆3つ

・サポート力
☆3つ

・提案力
☆4つ


5位 マイナビエージェント

・求人量・質
☆2つ

・サポート力
☆4つ

・提案力
☆3つ


※登録は1分で完了
※登録時に履歴書不要
DODAは職務経歴書などの書類作成のテクニックを豊富に持っています。

さらに、

  • 転職後のキャリアプラン
  • 職場環境
  • 給与

などの交渉代行や企業へのヒアリングなども徹底しておりサポート充実。

反対に、求人紹介が中心のワークポートと比較すると、十分なサポートを受けれますから、自信持って面接や選考に臨みやすいといえます。

マイナビエージェントはサポートが手厚いことで有名です。

ですが、ワークポートのビジネスライクなサポートでは満足いく転職活動の結果を得れない可能性も出てきてしまいます。

求人にも当たり外れがあるので、紹介してもらった後は、自分でも企業評価サイトで高評価を得ているか?優良なホワイト求人か?をチェックしたほうがいいですね。

働きたい感じる求人であればドンドン応募していきましょう!

チャンス多いに越したことはないです。

こういった観点からもワークポートだけ!と1つの転職エージェントにこだわりすぎるのは良くないですよ。

ワークポート以外の大手転職エージェントを使って転職成功!

私は、web広告代理店の営業マンとしてのノルマ達成へのプレッシャーに耐えきれなかったんです。

上司からの叱責が酷く、さらには自分が希望していた業務とのギャップを感じまくり。

結果、新卒入社からわずか3年での転職を決意することになりました。
■転職先に求める条件

  • 営業職の適性ないと感じていたので、財務・経理・総務人事などの管理部門の職種を希望
  • 離職率が少なく残業時間が短い企業

この2軸を中心に条件をたてて転職活動を開始したんです。

早く前職を辞めたい!と思っていたので、優良求人を手っ取り早く転職を決めたい!という思い出一杯でした。

転職したい!転職したい!という思いばかりだったので転職エージェントには合計6社登録したんです。

その1社としてIT系に強いワークポートにも登録してみました。

結局、転職先はすぐ見つかったのですが、ワークポート以外の転職エージェント経由でした。

内定が出た会社で現在は、財務経理職として働いているので満足しています。

正直ワークポートは使わなくても良かったかなーという印象(笑)

その理由を1つずつ書いていきますね。

ワークポートの求人の質に関する感想

ワークポートの求人の質に関してですが、希望に沿った求人紹介を行うスタイルではないです。

IT系企業・ベンチャー・ゲーム企業の営業職の求人メインに紹介してくるスタイル。

担当コンサルタントのノルマもあるのでしょうが、希望職種とは全く異なる求人を紹介されることも多いんです。

無名のベンチャー企業での法人向け新規提案の営業職など。

いかにも不人気そうな求人紹介をされたことだってあるんです。。

ワークポート以外の大手転職エージェントでの紹介であれば、例え現職が営業職であっても、希望し、適性があれば経理職の求人紹介されましたけどね。

私の場合は営業職以外の職種への転職を希望してましたから、マーケティング職・エンジニア職など未経験OKの求人紹介も積極的にしてくれました。

ワークポートは一切なかったですが(笑)

コンサルタントのノルマ達成などの目線じゃなく、あくまでも転職者目線のキャリア提案を行ってくれたのは嬉しかったです。

確かにワークポートもベンチャー企業・ゲーム関連企業・IT系企業の求人は強いです。

転職会議Vorkersなどの社員による口コミサイトなどで調べてみても、「ブラック企業だ!」なんて書かれている低評価の企業が多かったです。

入社を躊躇うほど、不安に感じるような低スペックな企業紹介が多く継続的にワークポート 利用するのは「大丈夫かな?」と躊躇したほど。

無料カウンセリングの時に「営業職以外の職種で転職したい!」と伝えても細かな条件無視一切無視。

メルマガのように毎日毎日システマティックな求人紹介メールを一方的に送りつけてくるだけです。

私が、他に併用した転職エージェントは下記です。

アデコ
DODA
リクルートエージェント 

DODAの評判や口コミ33個!悪い評判・良い評判チェックしてる?第二新卒や転職希望者がDODAに登録すべきか徹底調査!
「転職エージェントのDODAを利用してみたいけど、評判ってどんな感じなんだろう?」 とDODAを運営するパーソルキャリア(旧:...
リクルートエージェントの評判&口コミ33選!非公開採用求人をゲットして年収57%UPを目指せ!
「リクルートエージェントに登録すべきか迷うな」 「信用できる評判とか特徴を知りたい」 などとリクルートエージェントの真実...
これらの大手エージェントは、対面や電話で実施した無料カウンセリングの内容に沿ったサポート徹底してくれるんです。

例えば、相談した時の条件に合致した求人を的確にリスト化して大量に紹介し提案してくれたことには驚きました。

ワークポートに関しては、オフィスへの訪問面談を必須としてますが、面談内容で話したことが活かされてない印象。

だって他の転職エージェントは電話での面談でも自分の転職活動に関する悩みや希望も的確に引き出して理解してくれます。

何か分かりませんが相談しやすい雰囲気を作ってくれるので、利用しやすいですよね。

ワークポートの担当には、営業以外の専門職への転職のために条件をいろいろつけて求人紹介を希望したんです。

ですが前職と同じ広告代理店での営業職の求人ばかり提案してきたのには本当に驚きました。

全然話聞いてねぇじゃん・・・

Vorkersでの評価をチェックしても、☆2つ程度で低評価な企業ばかり。

余り物の会社の求人ばかりを多く紹介された印象です。

自分の希望に沿った好条件の非公開求人を紹介してもらいたかったです。

ですが、ワークポートではそういった求人がないのにか、出し惜しみしているのか分かりませんが私には紹介されませんでした。

ですので、敢えて登録してまで使う理由ないなーと自分では感じたんです。

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ワークポートのサポートの質に関する感想

ワークポートは、マンツーマン対応でのサポート体制であるコンシェルジュシステムを導入しウリの1つにしています。

ですが、専任コンサルタントによるマンツーマンサポートは既に他エージェントも同様導入してますし、担当制度はどこも同じ仕組みです(汗)

  • 履歴書/職務経歴書などの応募書類の作成や添削
  • 志望動機の内容確認と修正

本来転職エージェントは上記のようなサポート内容を実施してくれるはずなのですが、ワークポートの場合メインは求人紹介のみです。

「サポートを受けたなぁ!助かったなぁ!」という実感なかったですね。

原因は不明ですが、担当コンサルタント1人あたりの登録者が多すぎるんでしょうか?

また、個別の登録者をマメに面倒を見る暇も余裕ないんでしょうか?

いずれにしても納得いくサポートではなかったです。

ワークポートは、担当エージェントを「コンシェルジュ」と呼ぶほど自称しています。

そこまで自分で言うなら、求人提案を頑張る前に前もっと手厚いサポートを徹底してほしかったですよ。。

だって、履歴書や職務経歴書の添削サポートの面でいうと他の大手転職エージェントのほうが圧倒的に満足度高かったですからね。

サポートの質が高いDODAやリクルートエージェントなどでは登録する時に、履歴書・職務経歴書の登録や提出は一切不要です。

登録後に担当してくれるコンサルタントと一緒に1から作り上げるスタイル。

ワークポートはというと、登録後に履歴書のサンプルを渡されて「各自で履歴書を作成してくださいね」というスタンスです。

いやいや書き方丁寧に教えよぉ!と言いたくなるくらいです(汗)

とはいえワークポートは気軽に利用できるぞ

悪いことばかり書きましたが、ワークポートの利用は手軽です。

登録時の手間は他エージェントと比較しても圧倒的に少ないですね。

  • 職務経歴書&履歴書の登録や添付は不要
  • 前職の企業名の詳細登録は不要

などなど。

他エージェントであれば、現職企業名の入力は当然のように必須です。

ワークポートは自分の電話番号やメールアドレスなどの登録を求められる程度。

これは手は抜いているわけではなく、ワークポートのコンサルタント(コンシェルジュ)が登録面談の時に徹底ヒアリングするから。

その時に転職サポート可否をコンサルタント自身が判断するんです。

オフィス訪問し面談するのはその目的のためなんですね。

紹介される求人の有無、サポートする価値があるかどうかなども当然判断されます。

とはいえ、他の大手エージェントとは異なり登録を拒否されることはありません。

大手エージェントでは、オフィス面談や電話面談の後、キャリア詳細を伝えるとサポートを断りされる場合もありますからね。

その点はワークポートの安心出来るところではあります。

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ワークポートの長所・強み3つ

ワークポートは創業してまだ10年ちょっとの新興の転職エージェントです。

ですので、リクルートエージェント・DODA・パソナキャリア・JACリクルートメントなどの老舗・大手と比較すると規模劣りますね。

とはいえ、新興でも勢いのあるエージェントですから下記のようなメリットもあります。

IT・ベンチャー系企業の求人案件強み
営業など専門職種以外の案件に強み
マンツーマンで専任コンシェルジュがサポート

ワークポートには3つの特徴や強みがあります。

今人気で急激に売上を急伸させているIT企業・ベンチャー企業などの特定職種での求人案件なども数は少ないですがあります。

こういった求人を活かしながら上位転職エージェントに食い込もう狙っているのが今のワークポートの現状といえます。

それぞれの長所を紹介していきますね。

長所①IT・ベンチャー系企業の求人案件強み

IT系やベンチャー企業というのは一般的に離職率が高い業界で、出入りが多いです。

慢性的に人材不足で枯渇している業界として有名。

ですので、未経験の人材でも比較的書類選考が通過しやすいなど許容の範囲が広いです。

つまり未経験であろうが採用してくれる企業が多いということ。

転職エージェントとしては、経験者だろうが未経験者だろうが企業が採用さえしてくれれば紹介手数料を貰うことが出来ます。

一定水準の目ぼしい登録者を候補者選抜。

大量に適当な案件紹介をしておけば、企業とマッチングされる可能性が多少でも出てきます。

採用さえされれば紹介手数料100万円前後ゲット!という美味しい商売。

経験者・未経験者でも、憧れポジション就かせれば候補者は感謝されます。

企業も欠員補充が出来れば転職エージェントに感謝するでしょう。

それぞれwinwinな関係な取引出来るのが転職エージェントの特徴です。

長所②営業など専門職種以外の案件に強み

ワークポートの強みや長所の1つとして、ベンチャー企業やIT系企業での営業職の求人案件に強いことがあります。

逆にいうと、マーケティング・エンジニア・経理職などの専門職は弱いということですが。

専門職に詳しい担当コンサルタントを積極採用してないことが原因かもしれませんね。

プロフェッショナルな専門職の求人案件ビックリするほどないです。

一般的には未経験者が、専門知識を必要とするプロフェッショナル職での雇われることって少ないですよね?

ですがワークポートはIT系・ベンチャー企業との強力コネククションを既に築きあげているので融通が効きやすいんです。

例えば、ニート上がりの未経験者でもテレアポ営業として採用するベンチャー企業もあります。

まら、企画開発職としてテレビCMもやっているような有名企業でのクローズド求人案件なんかもありますね。

また有名ではないベンチャー企業は総じて採用力が弱いです。

なので、未経験者・第二新卒・既卒なども積極的採用をかける傾向があります。

即戦力での採用が難しいことを分かっているので社内教育をするつもりで採用するんですね。

教育を施し、プロフェッショナルへと育てていくことを目的とした求人も多くあります。

例えば、スキル乏しい候補者で他社エージェントから見捨てられそうでsも、マッチングできる案件を何とか紹介してくれます。

こういったことを強みいるのがワークポートのビジネスモデルです。

長所③専任コンシェルジュがマンツーマンでサポートしてくれる

転職エージェントを利用する人の中には、転職経験がない未経験が登録してくるケースも当然多いです。

「転職活動の方法がわからない!」と未経験者ほど自らアクション起こさないという傾向が強くあるんです。

そういった人に対してワークポートのコンシェルジュサービスは役立ちます。

登録者1人1人に専任担当のコンシェルジュがつきます。

その専任コンシェルが、登録者を転職市場で価値ある人材として評価されるよう教育してくれます。

こういったサポートで、他エージェントから経由し応募した未経験人材との差別化を図ろうとしていることも特徴の1つですね。

もちろんワークポートも営利企業。売上げアップしてナンボです。

そのためのコンシェルジュサービスですが、候補者1人1人に教育施しレベルを上げることはメリットも大きいんです。

企業側からニーズある候補者を紹介することが出来ますからね。

結果的に、採用企業・登録者・ワークポート三方良しとなっていきますよ。

⇒ワークポートに無料登録して転職相談をする!

ワークポートの悪い点3つ

では次にワークポートの悪い点も紹介しておきます。

IT系求人は離職率の高いブラック求人が多い可能性
未経験入社で、適性がない場合も
コンシェルジュのノルマ達成のため強引なマッチング

それぞれ説明しますね。

悪い点①IT系求人は離職率の高いブラック求人が多い可能性

IT系企業・ベンチャー企業は社員の平均年齢はとにかく若いです。

ですので、退職サイクルも一般的な企業よりも早く退職する傾向がありますね。

私が所属していたweb系企業では入社後1年間の離職率が30%ってこともありましたから(笑)

離職率が高くなる理由としては、IT系営業職の商材に特性がないこと1つの要因です。

他ライバル企業との差別化要因がなく比較しても特徴に乏しい商材や企業が多いですからね。

また私の話ですが、IT系広告代理店の営業マンとして過去に働いていました。

広告代理店ってどこから買っても同じなので、ホントに商材の差別化は難しいんです。

結果、完全に営業力に依存してスタイルになってしまいます。

営業力がない・成績が残せないと上司からの激詰めにより退職に追い込まれる営業マンが後を絶たない状態になります。

逆に営業職以外の、経理・財務・マーケティングなど専門職は例え、IT系・ゲーム系・ベンチャー企業であっても定着率は高めです。

理由としては、専門職の場合営業のようにノルマは当然ないですからね。

またメーカー企業と比較しても専門職の場合は給与水準が高めなので、退職する理由がないんです。

このように、IT系・ベンチャー企業での営業部門はブラック体質な求人案件が非常に多いです。

給料は少ないのに激務みたいな感じです。

転職会議・Vorkersなどで評価が悪い企業は多くの場合、営業職だった元社員が書いているケースのもチェックしてみるとわかりますよ(笑)

悪い点②未経験入社で、適性がなく短期離職する場合も

ワークポートの特徴の1つとして、候補者の希望業界・職種がIT系・ゲーム・ベンチャーのいずれかであれば未経験でも採用までもっていくという強みがあります。

コンシェルジュサービスや、IT・ベンチャー企業との強力なコネクションが存分に活かされているということです。

登録してみればわかりますが、IT系企業の非公開求人に着目してチェックしてみたください。

求人量や質に関して大手エージェント凌ぎ追い抜きそうな勢いです。

ただ、1つ問題があります。

ワークポートの強みである未経験者でも入社させるということが、本来適性がないのに未経験職種に入社しまう悲劇を招くこともあるんです。

転職して経験のない職種で働き始めて「この職種向いてない!」ケースも多々あります。

仕事内容や職場の雰囲気が想像と違い苦しむというのは本当に辛いこと。

また、入社してからこの会社ブラック企業じゃん!と気づくケース災難です。

こういったことがワークポート経由だと起る可能性があるんです。。

悪い点③コンシェルジュのノルマ達成のため強引なマッチング

転職エージェンではどこもノルマあるのでこの点は仕方ないです。

ですが、ワークポートに関していうと初回面談が終了したあとに怒涛のメール・電話攻勢があったんです。

しつこいくらいの求人紹介ですね・・

実際ツイッターなどの見ても同じように感じている人は多いみたい。

求人紹介に関しても、公開求人・非公開求人だけではなく、希望以外の求人などの紹介案件もとにかく多いのでうんざりです。

他の登録者での評判や口コミでも

「メールや電話営業がしつこくて鬱陶しいなと感じる人」も多く継続利用を断念する人も多いみたいです。

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元社員によるワークポートに関する評判や口コミ4選

■口コミ①キャリアアドバイザー/男性

社風としては完全にトップダウン。

会社の大方針にしっかりと従った営業を行うことが重要ですね。

トップダウンと聞くと、荒唐無稽で突拍子もない指示が飛んでくるイメージだけど、保守的な会社なので意外と慎重な指示しか来ませんね。

最初はワンマン社長のイメージだったけど、家族的な会社で従業員を非常に大事にしてくれる印象があります。

終身雇用を掲げているわけではないが新卒のプロパー社員や従業員の方が中途社員より
大事してくれる傾向はあると思う。

また、人材営業会社なので、同然売上至上主義です。

ワークポートに限った話ではないが人材紹介会社とはいえ、求職者より当然自社売上の確保が最重要ですからね。

とはいえ、クレームが入るような無茶苦茶な手段で求職者・登録者を内定先に強引に入社する手段を取ることはありません。

営業会社らしく分かりやすく実力主義の評価がされる会社だと思います。

リーダーに昇格するには、毎月のノルマの達成度の成果のみで判断が行われます。

リーダー以上の課長・部長に昇格しようとおもったらら、経営幹部に気に入られるキャラクター思考を持っていることが大事。

社内営業ってやつです。

私は通算でも何社か人材会社を渡り歩いて居ますが、組織としてマニュアル化が徹底されている印象を持ってますね。

新卒社員でも会社のやり方やマニュアルに従順な社員であれば、毎月の目標数値の成果は楽勝で達成出来るはず。

結果が出れば、上司・経営層にも取り入ることが出来るので、評価もうなぎのぼりです。

ただ、能力のある人は簡単に昇進出来てしまうので、もっと成長したい!という成長意欲旺盛な人はやり甲斐を感じなくて、同業他社へ転職する人も少なくないんです。

■口コミ②営業/男性

入社を決断した理由は特になし。

敢えていうならフィーリングのようなものです。

面接してくれた人事や直属の上司などの人柄よく好印象な人が多かったかな。

仕事内容はどうせいずれ飽きがくると思っていたので、感心も興味も一切なし。

入社前に知っておくべきこととしては、ワークポートに限らず人材業界全般において勤務時間は長いです。

残業時間、早出、サービス残業当たり前!勤務時間が長いのは避けられないでしょう。

会社によっては早帰りなど違いはあるは人材紹介というサービスの体質上ある程度
仕方ないですけどね。

平日の仕事終わり・土日の休みの日に面談する必要もあるんです。

■口コミ③キャリアアドバイザー

最近人材業界でも主流になっているユニットカンパニーの制度を敷いています。

なので、会社としての休みより部署ごとの忙しさで求人取得の難易度が変わってくるんです。

ですが、ワークライフバランスを完全に重視して、毎日アフター5を満喫するぞ!っていうのは無理。

営業は基本土日休みですが、キャリアアドバイザーはシフト制で土日出勤の日もあります。

とはいえ、土日出勤した日は平日に振替休日もとれますけどね。

時期やタイミングはずらしながら取れるのでその辺りは割りと自由。

あと、残業とか土日出勤もある分、月に1回ノー残業デーも取得することも可能です。

あと仕組みとして最大10日間の夏季休暇の取得も仕組み上は可能ですが、9割の社員は10日の
休みを連続では取得してないですね。

有給取得に関しては普段のウィークデーで使いにくい雰囲気。

体調不良・感染病・慶弔休暇・退職時に取る流れになっています。

ワークライフバランスは人材業界どこも悪いですが今後改善して欲しい点ではあります。

口コミ④キャリアアドバイザー/女性

転職という人生転機サポート出来る転職希望者・求人先企業に喜んでもらえ感謝してもらえるのでやり甲斐であり嬉しい。

感謝されるとヤル気も湧き出てくるんです。

サポートした登録者の人から命の恩人なんて感謝されることもありますからね。

でも転職希望している人が人材紹介会社の商品といえます。

扱いや対応をちょっとでも誤るとクレームとなり困難な対応を迫られ、罵声を浴びせられるストレスもあるんです。

大きな声で言えませんが、面倒くさい登録者がいることも事実ですね。

転職希望者からの面接終了後のフィードバッグの電話1本待つために何時間も残業する必要もあるのでそれは本当に苦痛です。。

苦痛といえば、自分の考えをもっていない登録者も多いので度々意見や考えが毎日変わる人も多いです。

転職エージェントの仕事をしていると人間不信になるのは業界の常識といえます。

人事評価に関しては事細かに分かりやすく設定されているので納得感は感じやすいと思います。

個人的な不満をぶつける人もほとんどいませんね。

昇給は半期に1回だけど、結局は事前に設定されてた目標金額の達成割合で評価される方式です。

結果を出し続ければ昇給のタイミングごとで数万円昇給も可能だけど、そんな人はなかなかいませんよ(笑)

上司との合意で目標数字が設定される建前だけど基本的に上から自動的に降りてくる数字なので拒否権はない。

モチベーションは比較的高くもって働けるような環境づくりがされていると思うの離職率もそれほど高くないと思いますよ。

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ワークポートに登録するべき人の特徴

最後に、ワークポートに無料登録して効率的な活用が出来る人の特徴もまとめておきます。

まず、ワークポートに登録するべきではない人。

それは

  • 既卒
  • 第二新卒
  • 未経験職種への転職狙う人

こういった人はワークポートへの登録は控えるべき。

大手のリクルートエージェントやDODAのように手厚い転職サポートはワークポートではしてくれません。

受け皿は確かにあります。ワークポートほとんどの登録者を登録拒否することはありません。

その意味では利用価値あるといえるでしょう。

履歴書などの書類も、初回面談時まで提出を求めてくることもないですから気軽に利用できます。

ですがサポートの質に関しては大手エージェントに劣ります。

ワークポートを使うべき人としては

  • IT・ゲーム・ベンチャー企業での転職を志望する人

第二新卒などの手厚いサポートが必要な人は、ワークポート以外の大手を使うべき。

ワークポートは書類不要で登録出来ますが、企業求人案件に応募する時は当然書類が必須となります。

大手エージェントであれば作成方法も専任コンサルタントが手取り足取り指導してくれるますよ。

自分の市場価値をしっかりと見極めるため相談目的で使うことだってOKです。

そういった人はひとまず大手エージェントに登録して、まずは職務経歴書は適当に作ちゃいましょう。

「履歴書や職務経歴書を1から作成するのが面倒!だから転職エージェントには登録しない!」

っていうのは勿体無いです。

求人応募もしない、転職サポートもうけない。結果的に転職活動も開始できずに不満だらけの職場で働き続ける。

なんて勿体無い人生なんでしょうか。

なので、IT・web系での転職をちょっとでも検討しるなら⇒ワークポートへ登録

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併用登録するべき転職エージェント3社

リクルートエージェント

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■おすすめ度

■特徴国内最大級転職エージェント。公開求人2万件、非公開求人数10万件超、累積30万件の転職成功実績。 人材支援会社日本最大手のリクルートグループ(2016年売上1兆5886億)のノウハウを提供。

「人材のリクルート」と言われるだけあって、キャリアコンサルタントも営業マンも飛び抜けて優秀な人が多数。

リクルートエージェントに入社するためには、7回も8回も面接を受けないと内定が出ないケースもあるようです。

狭き門をくぐり抜けただけあって、総じてコミュニケーション能力は高く、頭の回転もすこぶる速いです。

社員それぞれが常に全力で、明るく前向きに仕事をこなすので、転職希望者も触発され「仕事に対する意識が変わった」との口コミもあるくらい。

転職エージェントの相性ももちろん大事ですが、求人量が10万件以上圧倒的すぎるので、当然他社には掲載されていない求人も多数。

非公開求人を押さえておくという面でも、確実に登録しておくべき1社。

リクナビネクストや、マイナビ転職などの転職サイトには一切掲載されてない求人がたくさん掲載されています。

転職活動のはじめの第一歩としてまずは登録しておきましょう。

■リクルートエージェントに登録すべき人
①どこの転職エージェントよりもたくさんの求人を紹介して欲しい人
②転職成功実績を元に的確な内定までのノウハウを知りたい人




DODA/パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)

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■おすすめ度

■特徴大手転職エージェント2社のうちの1社だったのですが、ここ数年でリクルートエージェントとの差は広がった印象です。

とはいえ、求人数は約4-5万件、非公開求人80%非公開求人という求人量は業界2位の多さ。

キャリアドバイザーには様々なバックグランドのタイプがいるので、DODA経由で内定獲得して転職を決めた人の評価や評判は比較的高いです。

「担当者が誠実な親しみやすく、プライベートな相談も親友のようにしっかりと聞いてくれた」

と、DODA経由で内定先を決めた人の話があったのが印象的。

ちなみに熟慮して、内定先辞退し、転職活動自体を辞める場合も、担当者は嫌味ひとつ言わずに自分の決断を尊重してくれたようです。

DODAのサポート方針として、求職者の利益を第一に優先し、会社として利益は1番最後。二人三脚で歩め信頼出来る転職エージェントという評価が多いですね。

■DODAに登録すべき人
①「転職初心者でどの転職エージェントに登録したらいいか分からない」
②「求人数も多く・サポートの質も良いバランスの良い転職エージェントに登録したい」



パソナキャリア

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■おすすめ度

■特徴転職エージェントの規模的には中堅の総合型転職エージェント。

派遣事業が母体「パソナ」が、転職エージェント参入した後発企業です。

派遣で開拓した企業人事との窓口を活かし独自で独特の面白い求人多いという口コミもあります。

またキャリアドバイザー個々のレベルが高くサポートが丁寧との評判も多数。

特に、履歴書・職務経歴書など応募書類添削サポートは業界随一というのが業界内でももっぱらの評判です。

社風としても、リクルートエージェントなどのゴリゴリな体育会系の営業会社の社風と比較すると落ち着いたスマートな大人のビジネスパーソンが多い印象です。

内定獲得後に担当キャリアドバイザーからのプレッシャーや、強引なクロージングが問題になるという話はパソナキャリアでは話に聞きません。

面接対策・応募書類対策をじっくり取組、確実に1歩ずつ転職活動進めたい人は登録しておくべきエージェント。

■パソナキャリアに登録するべき人
①「書類選考通過率が低い」と悩む人
②履歴書・職務経歴書の完成度・面接対策の準備や完成度に自信がない人


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