JACリクルートメントの評判や口コミ33選!非公開求人をゲットして年収アップを勝ち取れ!登録すべき人の3つの特徴も

「JACリクルートメントに登録すべきかどうか迷う!」

「信用出来る評判や特徴だけを知りたい!」

とJACリクルートメントの登録前に評判を見て決めたたいというアナタのために書きました。

私自身転職エージェント他人材ビジネス業界全般で長く働いてたんです。

そんな私の目線からみると、JACリクルートメントに関する既存のネット情報は転職エージェントや人材業界に無知な素人が書いた情報ばかり。。

参考にならずあなたを不幸な結果に招くミスリードなアンケート情報や評判が多いです。

ですので、人材業界にながくいる私が下記の口コミや評判を集計してみました。

JACリクルートメント調査データ
①転職成功しやすい年齢
②転職後の年収
③転職成功しやすい業界
④登録者の男女別数

信用できるアンケート情報をもとに評判や口コミを紹介しましょう。

転職エージェント業界出身者である私のネットワークや知見を活かした情報なので正確です。

その検証した情報をもとにネットには書かれていない「本当のJACリクルートメントの姿」を知って下さい。

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JACリクルートメントの総合評価。口コミや評判から分かったこと

JAC Recruitmentはイギリス・ロンドン発祥の外資系転職エージェントです。

外資系・国内企業・グローバルポジションの転職実績おいては、国内実績NO.1を誇ります。

JACリクルートメント評価
■総合評価
★★★★☆/星4つ
ハイキャリア・年収500万円以上の求職者向けで実績1位。キャリアを積んでいきたい人にオススメ
■求人の量や質
★★★☆☆/星3つ
求人量は大手のリクルートやDODAには若干劣る。だがJACならではの独占案件や質の高さは抜群
■担当者の提案能力
★★★★★/星5つ
担当者の提案能力は業界トップクラス。ハイキャリア・エグゼクティブ専門なので担当も優秀
■サポート体制や充実度合い
★★☆☆☆/星2つ
エグゼクティブには手厚いが、低年収や市場価値低い求職者へのサポートはドライと評判■登録のメリット
担当アドバイサーの質は高く満足も上々。ハイキャリア・エグゼクティブ案件では他社を圧倒
■登録のデメリット
低年収(年収500万円未満)の転職者にはドライな対応

リクルートエージェントやDODAなどの総合型転職支援サービスはハイキャリア案件も多く量・質・サービスにおいてトップレベルです。

当然その2社は圧倒的にオススメできる評判の良い転職エージェントなので必ず併用する形で登録すべき。

リクルートエージェント 求人数:約13万件
決定数:約2万件                                 >>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説                >>>リクルートエージェントの評判や口コミ33選の解説はココ

転職希望者
じゃあJACは登録しない方がいいの?

と感じるかもしれません。

確かにJACリクルートメントは「外資系ならではのシビアな社風で応募者を選別している!」という評価もあります。

低年収で市場価値低い判断されると、案件紹介が十分にしないなどと割り切った対応をしていることも事実。

ですが、逆にいうと「年収500万円以上のミドル層以上」のキャリア・スキルに自信のあるビジネスパーソンは絶対に活用すべき

手厚いサービスを受けれると評判です。

JACリクルートメントのメリット!評判や口コミから分かること

JACリクルートメントに関する口コミや評判を徹底分析してみました。

その結果分かったメリットは下記の2点。

JACリクルートメントのメリット
①担当キャリアアドバイサーの質が高い
②ハイキャリア・エグゼクティブ案件は他社を圧倒

それぞれ詳細に説明していきます!

1,担当キャリアアドバイサーの質が高い

JACリクルートメントはキャリア面談や面接対策などの評判が非常に良いです。

外資系企業やコンサルタントなどの難易度が高く特異性のある面接においても評判抜群。

JACのデータベースをもとに過去の面接質問例やノウハウなど実用的なアドバイスが豊富です。

アドバイスが充実している理由としては、日系転職エージェントでは珍しいワンフェイス型のサポート体制を敷いていることですね。

転職エージェントのサポート体制
①ワンフェイス型⇒企業担当・登録者へのキャリアアドバイスを1人の担当者が行う
②ツーフェイス型⇒企業担当・登録へのキャリアアドバイスの担当は別々で行う

JACリクルートメントは両面型のワンフェイス型。

業界大手のDODAやリクルートエージェントはツーフェイス型です。

JACリクルートメントのワンフェイス型の方が登録者への企業情報などが詳細に伝えることが出来ます。

転職希望者
JACの求人情報は詳しすぎる!

という口コミや評判が多いのはこういったサポート体制に特徴があるからなんです。

JACリクルートメント

■対象:年収500万円以上のミドル層以上の転職希望者はメリット大きい

口コミ①化粧品メーカー管理職/38歳/男性年収820万円

JACの担当者のサポート体制を評価すると、大手転職エージェントと比較してみると1番良いと感じましたね!

真摯な態度でキャリア相談に乗ってくれたのが嬉しかったです。

面接対策に特に時間を割いてくれて丁寧な印象です。

職務経歴書の書き方に関しても、担当者の過去の実体験を元にした書き方指導や添削もしてくれました。

口コミ②証券会社営業/41歳/男性/年収1100万円

JACリクルートメントは評判とおり、エグゼクティブ専門ですね。

キャリアアドバイザーとの面談設定で手厚いサポートを実感しました。

単純な仕事変更の転職ではなく、過去の経験をしっかり活かし今後のキャリア形成に役立てることが出来るポジション提案だったんです。

他のエージェントでは求人を右から左へ流すだけだったので、JACリクルートメントのキャリアアドバイザーの質の高さを実感した瞬間でした。

過去の経験の範囲内でのポジション紹介に限定するようなサポートはいりません。

そんなことは自分1人の転職活動で出来るからです。

JACのエージェンとして登録者への提案力や取組姿勢は他社と明らかに違うので、見習って欲しいですよ。

■JACリクルートメントの社員満足が高いのでサービスの質も高い!

参照:社員クチコミサイトVokers

上記は社員クチコミサイトのVokersに書き込みがあったJACリクルートメント現役・元社員による口コミです。

口コミを見ても分かるようにJACの社員は業界内でも非常に給与水準の高い企業で中には年収2000万円超える社員もいます。

年収の高さから離職率も低いので、登録者に対しても非常に手厚いサポートが継続してできるわけです。

まら社内教育制度なども徹底されており、非常に意識の高い社員も多いです。

何故なら「JACリクルートメントのサービスクオリティの約束」が社内で徹底されているから。

いざ読んでみると、当たり前のことしか書かれてないのですが、当たり前のことすら出来ないのが転職エージェント業界です。

しっかりと約束として公式HPに掲載している転職エージェントはJAC含めた一部の大手エージェントだけ。

対応の悪いエージェントの場合だと、書類選考や面接結果が出た後も24時間以内に連絡が徹底出来てないんです。

信じられませんよね(笑)

酷い場合は、担当コンサルタントの連絡ミスが原因で内定取り消しの事情が頻発しているという口コミや評判も一部見受けられました。

転職エージェントのコンサルタントにしてみれば多くの登録者の1人ですが、小さなミスで人生が変わる可能性がある自覚ありません。

トラブルを未然防止するように社内ルールを確立してくれていると安心して転職活動に打ち込めますよね。

JACリクルートメント

■対象:年収500万円以上のミドル層以上の転職希望者はメリット大きい

2,ハイキャリア・エグゼクティブ案件は他社を圧倒

JACリクルートメントはハイキャリアやエグゼクティブ向けの案件が多いという口コミや評判が多いです。

リクルートエージェントやDODAなどの他の大手総合エージェントでは紹介されないような案件も多いです。

転職希望者
JACは 独占求人が多い!

といった評判も多いのです。

ですが、優先的に求人紹介を受けるのはハイキャリアor年収500万円以上の一定上の収入のある人に限定されます。

低年収では応募条件を満たすことが出来ないので案件の閲覧すら出来ないケースもあるので注意してくださいね。

口コミ①広告代理店/33歳/男性/年収710万円

JACリクルートメントの良い点は求人の質や量で、相当自分の中での評価は高いです。

大手企業・外資系の欧米企業など一般で募集されないような優良企業の求人が多数あるんです。

逆に悪い点は企業のキャリアレベルの要望が相当高いこと。

募集職種もかなり専門的で、高いレベルでの能力やスキルが要望されるんです。

年収が高い求人ですから仕方のないもの、応募要件すら満たさないことも少なくありません。

さらに応募出来ても書類選考が落ちもありますから内定までのハードルは高いですね。

口コミ②MR/44歳/男性/年収850万円

求人件数が大手エージェント比較すると見劣りする印象があります。

求人の質は外資系やハイキャリアの案件、さらには大手グローバル企業などの転職先が多いです。

なので、転職が成功すれば給与アップは間違いないでしょうね。

住宅手当などの福利厚生も非常に良い案件も多いので、手取りもアップすること間違いないです。

ちなみにJACリクルートメントだけのエグゼクティブやハイキャリア向けの案件もあるので、年収の高い人はとりあえず登録だけはしておくべきかと思います。

■JACリクルートメント転職成功実績

上記はJACリクルートメントでの転職決定者の「職種」や「年齢」に関するデータです。

JACリクルートメント以外一般的な転職エージェントでは20代の転職支援が得意。

20代は若さを武器に未経験職種でも簡単に転職成功させることが出来るからですね。

実際リクルートエージェントやDODAでは20代の転職実績が全体の58%と高くなっています。

JACリクルートメントは30代以上のハイキャリアの案件で勝負。

実際上記の右側の円グラフをみても30代以上の転職実績が8割近くを占めてるんです。

こういったことから低年収よりハイキャリア向けにサービス展開中。

JAC Executiveとして「CEO/COO/CFO」や、事業継承・M&A・IPOなどの経営課題を解決するのにハイスペックポジションの転職を成功させています。

業種としてもEMC・IT・メディカル・金融など様々な業種で転職実績がありますね。

JACリクルートメント

■対象:年収500万円以上のミドル層以上の転職希望者はメリット大きい

JACリクルートメントのデメリット!評判や口コミまとめ

JACリクルートメントの評判や口コミを分析すると下記2点のデメリットが浮かんできました。

JACのデメリット
①低年収・市場価値低い転職者へ案件紹介ない
②担当の対応が冷たい・ドライ

それぞれ紹介していきます!

1,低年収・市場価値低い転職者へ案件紹介ない

転職希望者
全然求人紹介されねぇ!

と年収500万円未満の低スペックの求職者へは求人の紹介が少ないという口コミや評判があります。

当然年収300万円程度では難しいと思っておいたほうがいいでしょう。

ですが、逆にいうと転職業界での市場価値の高い、ハイキャリアやエグゼクティブな人材には案件が多いということになります。

具体的に口コミを紹介していきます!

■口コミ①ITエンジニア/29歳/男性/年収400万円

@type転職エージェントと比較すると求人の量や質に関してJACの方が低い印象です。

早慶・東大京大卒業者向けと言われているように、年収400万円前後や第二新卒向けの紹介案件は正直1件もありません。

大手東証一部上々企業や人気企業の求人はたくさんあるんですが、私のような年収400万円程度の年収では応募すら出来ないんです。。

なので担当のキャリアアドバイサーから紹介案件が全然ない状態。

登録して3ヶ月後にようやく2-3件程度紹介されてだけで、特定スキルや特化した経験がないとかなり厳しい転職エージェントです。

転職市場価値が高く、高年収で即戦力人材を対象にしていると思います。

こういった評判は後で知ったので、知っていたら最初から登録していませんでしたよ。

■口コミ②社長室室長/45歳/男性/年収770万円

JACは大手有名企業の求人が多い印象です。

リクナビネクスト・マイナビ転職などの一般募集していないような優良企業の求人がたくさんありましたよ。

条件も給与や福利厚生が充実した案件ばかりだったので驚きでした!

悪い点としては求人がハイスペックなものばかりなので、応募のための必須要件が厳しい傾向にあったと思います。

ハイキャリアの経験もしくは年収は550万円以上は必要。それ以下だと満足いく求人が紹介されないでしょうね。

■JACは20代の登録お断り!30代以降は登録必須のエージェント

左側:JACリクルートメントの転職決定者の年齢構成
右側:リクルートエージェントの年齢構成

上記のグラフを見比べても分かるように、JACリクルートメントは30代以降の登録者の実績が豊富になっています。

20代の登録を断っているわけじゃないんですけど、注力しているのが30代なんです。

逆にリクルートエージェントを見てみると、転職決定者の58%が20代となってます。

以上の結果からJACリクルートメントに登録すべき人はこんな感じ。

JACリクルートメント登録すべき人
①30代以降
②旧帝大・早慶卒の高学歴
③TOEIC800点前後など英語・外国語堪能
④専門・特定スキル保有のスペシャリスト
⑤マネジメント経験。部長以上
⑤海外・駐在員経験あり

2,担当の対応が冷たい・ドライ

転職希望者
担当コンサルの対応が冷たい!

JACリクルートメントの担当者の対応は一部登録者に対して結構ドライです(笑)

転職意志が弱かったり、年収が低く転職市場価値低い登録者に対してはビジネスライクで冷たい対応をしているという評判や口コミは結構あるんです。

ハイキャリア・エグゼクティブ以外はサポートしてくれない!という評判もあるので、その点は注意が必要。

精神的な手厚いサポートを希望するなら、JACリクルートメント以外がいいですよね。

リクルートエージェントとかパソナキャリアが丁寧なサポートしてくれると有名です。

リクルートエージェント
■対象:ビジネスライクではなく丁寧なサポートを希望する人
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説
>>>リクルートエージェントの評判や口コミ33選の解説はココ

パソナキャリア ■対象:面接対策や職務経歴書などに自信がない人はサポートを受けるべし!

>>>パソナキャリアの評判や口コミはココでチェック

口コミ①企業法務/31歳/女性/年収390万円

JACリクルートメントの面談では志望業界などは全然聞かれずに簡単なアンケートだけだったんです。

アンケートの回答が終わったら「帰っていいよ?」って感じで転職活動のノウハウやアドバイス提案なんかは全然ない・・

メールで志望業界のことで相談の質問をしても返信はなんと3週間後。

職務経歴書の添削はしてくれたものの、ネットで調べたら分かるような添削しかしてくれなかったですよ。

3ヶ月の転職サポート期間経過すると、継続の有無の連絡は一切ないまま連絡しても一方的に音信不通に。

私の登録データーとかレジュメとかはどうなっているんだろう?不明なことばかり。。

イマイチ信用出来ない転職エージェントですねぇ。。

口コミ②マーケティング/35歳/女性/年収460万円

JACリクルートメントの登録当初は担当者が積極的に提案してきてくれたんです。

でも悪かった点として転職活動が長期化して日数が経過すると提案数も激減。。

サポートの質は面談の時はかなり時間を割いて相談に乗ってくれたんですけどねぇ。

さらに、担当者が退職して担当変更したなんですけど、全く引き継ぐ気もなく何回も同じことを説明しないといけなかったので残念すぎました。

■原因:JACは社内ルールが徹底されずぎて画一的サービスになりがち

転職希望者
なんでJACはこんなにサポートが冷たいんだ!

と画一的で人間味にないサービスに呆れている人も多いと思います。

原因としてはJACリクルートメントの「サービスクオリティの約束」が社内ルールとして全社員に徹底されずぎている可能性が高いです。

JAC社員「社内ルールを徹底しなきゃ!」

と社内ルールを守る意識が強すぎて登録者へのサービスがビジネスライクで画一的で人間味がない結果になってしまっているんです。

「冷たい!ドライ!」

というのも逆にいうと外資系ならではの合理的なサポートといえるんですけどね(笑)

「もっと真摯なサポートをしてくれる転職エージェントが良い!」

と感じるならサポートに評判があるパソナキャリアへの登録がおすすめ。

パソナキャリアは、社会貢献を優先して利益は後から!という会社としてのモットーがあるので、求職者支援を徹底してます。

JACリクルートメントは合理的サポートを優先してるので、どっちを選ぶかはあなたがどういったサービスを求めるか次第ですね。

パソナキャリア ■対象:面接対策や職務経歴書などに自信がない人はサポートを受けるべし!

>>>パソナキャリアの評判や口コミはココでチェック

JACリクルートメント

■対象:年収500万円以上のミドル層以上の転職希望者はメリット大きい

JACリクルートメントへの登録をオススメする人

転職希望者
どんな人がJACに登録オススメなの?

転職市場での価値が高いハイキャリアやエグゼクティブの人材は絶対登録必須です!

具体的には、下記に1個でも当てはまればとりあえず登録しとけ!

JACリクルートメント登録すべき人
①30代以降
②旧帝大・早慶卒の高学歴
③TOEIC800点前後など英語・外国語堪能
④専門・特定スキル保有のスペシャリスト
⑤マネジメント経験。部長以上
⑤海外・駐在員経験あり

上記を満たしてない転職希望者は、リクルートメントかDODAへの登録がオススメ。

JACリクルートメントは好きな人は大好きな転職エージェントなんですが、嫌いな人はとことん嫌いなエージェントなんで賛否両論がすごいです(笑)

JACを好む人の傾向としてはハイキャリアでエグゼクティブ層の転職希望者は最高クラスの評価をつけてますね。

逆に嫌う人の特徴としては、「第二新卒・年収300万円前後のロースペック層」の転職希望者は全指標で低評価でした。

JACリクルートメントに関するネット上のネガティブな評判や口コミは、20代前後の低年収の転職希望者が書き込んだものです。

転職希望者
年収低くても手厚くサポートしろよ!

と不満に感じるかもですが、JACはリクルートエージェントなどの大手転職エージェントと比較すると社員数も少なく少数精鋭ですからある程度仕方ないんですよねぇ。

社員数比較
■リクルートエージェント:1,379名
■DODA:不明(グループ合計5,166名)
■JACリクルートメント:665名

これだけ社員数に差があるんで、良い案件の数にも限界があるでしょ。

なので、JACの登録者の中でも選りすぐりのハイスペックな転職希望者に特化して紹介するスタイルをとらざるえないんです。

なので、

転職希望者
俺は高年収だぜ!

とキャリアに自身のある場合、JACから満足のいくサポート受けれることは間違いので絶対登録するほうが良いに決まってるんです。

JACと併用するべき転職エージェントは?

JACリクルートメントは確かにハイスペックな転職者にはメチャクチャ良いエージェント。

これは間違いないんですけど、求人数がそれほど多くないので、JACを使っている人は基本的に併用する形で転職エージェントを使ってるんです。

併用して満足度が高いエージェントはリクルートエージェントとパソナキャリアですね。

調べてみたら口コミもあったので紹介しときます!

口コミ①CFO/44歳/男性/年収1200万円

JACとリクルートエージェント私に最適な案件の量や質でしたね。

でも、ピンポイントで志望した企業の求人がまさかのパソナキャリアしかなかったので、3社目にパソナキャリアも登録。

私の場合は3社の転職エージェントの登録で必要十分の求人量をカバー出来ましたよ。

今まで合計8社ほど転職エージェントを使って色々な求人をチェックしましたが、JAC・リクルート・パソナの3社と求人が重複してたんです。

たくさんの転職エージェントに登録してもやり取りが無駄で非効率。

効率よく転職活動したいなら3社で十分ですね。

転職活動の時間がさらにあるなら専門職に特化して転職エージェントを使うは賢い選択。

下記のような専門職特化の転職エージェントもオススメです。

特化している分コンサルタントの専門性の知識が圧倒的に高いので併用するとさらに成功確率もアップするでしょう。

最低3社は登録しないと、転職に関する情報が少なくなってしまうので、最低3社は必ず登録すべきですね。

JACリクルートメント

■対象:年収500万円以上のミドル層以上の転職希望者はメリット大きい

パソナキャリア ■対象:面接対策や職務経歴書などに自信がない人はサポートを受けるべし!

>>>パソナキャリアの評判や口コミはココでチェック

リクルートエージェント 求人数:約13万件
決定数:約2万件                                 >>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説                >>>リクルートエージェントの評判や口コミ33選の解説はココ

専門職特化ならこのエージェント4社だ!

転職希望者
専門職だけのサポートしてくれるとこないの?

専門的なスキルを持っている人はこのエージェントを使っておきましょう!

web/IT特化⇒ワークポート


■対象:ITエンジニア・webデザイナーを志望する人

>>>ワークポート公式サイトをチェックする
アパレル特化⇒クリーデンス
■対象:ファッション業界・ハイブランドでの希望者

>>>クリーデンスの公式HPをチェックする

25歳前後の第二新卒⇒ハタラクティブ
■対象:25歳以下、第二新卒、ニート、社会人経験なしの人

>>>ハタラクティブ公式HPをチェックする
女性の求人特化⇒リブズキャリア
■対象:女性特化。年収600万円以上のキャリアを積んでいきたい人

>>>リブズキャリア公式HPをチェックする

JACリクルートメントの口コミ26選!

JACリクルートメントの口コミをまとめたので一気に紹介していきましょう!

口コミ①医療機器営業/33歳/男性/年収690万円

JACリクルートメントの求人量は大手転職エージェントなので相当良いです!

求人の質に関しても外資系企業や大手上場企業が非常に多い印象。

このように求人の量・質ともに良いので、転職先が決まれば給与面福利厚生などの待遇も当然良くなってくる案件が多数。

ただ、転職先企業の情報収集は不十分に感じるので、基本的には「転職活動は自分で出来る!」というハイキャリア向けの転職サービスと言えると思いますよ。

口コミ②経営コンサルタント/38歳/男性/年収880万円

JACリクルートメントのコンサルタントは個人的には提案力が良かったと思いますね!

内定を得たのが複数企業あって「どこの会社に入社しようかな?」と入社先に迷いに迷ってました。。

そしたらJACの人が「この内定先が合ってると思います!」

と自分に合う企業を明確に勧めてくれたんです。

また応募前も「自分に合う企業がどこがいいか分からん!」と悶々としてたら新規の新着案件を積極的に提案してくれました。

サポートがかなり充実しているので、メール電話でのコミュニケーションは他社と比較しても抜群!

職務内容の詳細に関してもワンフェイス型の企業ならでの確認のスムーズさだったと感じましたね。

口コミ③銀行法人営業職/29歳/男性/年収710万円

■求人量や質
⇒外資系銀行より金融案件は圧倒的。ほかエージェントよりも数十倍はある。

■コンサルタントの提案能力
⇒専門業界に特化してる印象。異動はほぼなく安心。担当者の業界に関する知識は当然私以上で必要十分。

■サポート充実度
⇒面接のアドバイスは具体的で分かりやすい。

口コミ④企画広報部/41歳/女性/年収770万円

JACリクルートメントの求人は大手企業が多いですよ!

一般募集のない非公開の優良企業求人が豊富です。

条件に関してもほぼ給与アップが期待できるものが多く、住宅手当などの福利厚生が充実している案件が多いのも嬉しいですね。

ただ悪い点もあります。

それは条件の良い求人なので当然必須となる要件や能力・経験などのハードルが高い傾向にあります。

年収600万円以上のキャリアを積んでいないと応募できる求人すら少なくなるかもですね。

口コミ⑤企業法務/27歳/女性/年収400万円

JACリクルートメントの登録会に参加したのですが、アンケート回答中心の方法で「これだけ?」という印象。

志望業界や仕事内容に関するヒアリングは一切なし。

アンケート回答後にも当然アドバイスや提案をしてもらえません。

専任の担当の人に相談メールをしても返信はなく、職務経歴書や履歴書添削希望などの返信もありません。

登録後3ヶ月の期間経過後はもう一切連絡もなくなりました(笑)

登録取り消しされてサポートも継続されないんでしょうね。あんまりです。

口コミ⑥販売宣伝部/35歳/男性/年収550万円

JACリクルートメントの良かった点は評判とおり大手企業ばかりの点。

一般公募してないような外資系企業・優良ホワイト企業なんかの独占求人も多い印象です。

ただ、企業から求められるキャリアレベルが非常に高く書類選考通過するだけでも大変です(笑)

外資系企業の場合は当然英語面接もありますからTOEICのスコアは700点以上必要になるケースも多いです。

募集求人の中には専門能力が必須の職種ばかりなので、応募しても書類選考通過出来ずお祈りメールの連続。

面接までたどり着けないこともありました。

口コミ⑦MR/31歳/男性/年収690万円

JACの印象としては評判で聞いていたほど求人量は多くなく少ないですね。

新着求人も東京都内で見ても1日数件しかありませんし。

ただ、数は少なく分質は担保されていると思います。

担当者も大変親身で丁寧なサポートをしてくれますよ。

例えば求人紹介時に、「なぜこの求人を紹介し、入社後どのようなキャリアパスを描けるか」といったことを具体的に説明してくれるんです。

自分の希望に沿った形での応募書類の作成のサポートもしてくれたのでかなり助かりました。

あと自分の場合は精神的なサポートも大きかったです。

面接直前不安に感じていた時に優しい言葉をかけてくれて落ち着いて選考に臨めたんです。

いくつか内定承諾書を貰うことが出来たのですが、最終的に入社先を迷っていたときも「ゆっくり決めていんですよ」という言葉に励まされました。

全体的に細かな質問や愚痴にもすぐに対応して、緊急時には土日にも対応してくれましたね。

担当者以外のアシスタントの女性にもサポートの質が徹底されているので、社内の雰囲気も良いんだろうな~と感じています。

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口コミ⑧銀行・為替デリバティブ/37歳/女性/年収1250万円

JACリクルートメント以外にも複数登録。色々とコンサルタントとの面談もしましたが、JACが1番良かったですね。

理由は単純です。

サポート内容が充実していたから。

私の場合はジョブチェンジの転職ではなく、自分の経験を十分活かせるキャリア形成をしたいという目的での転職です。

JACの担当はそのことをよく理解していて、キャリア形成のために役立つポジションや業務内容などの具体的な提案をしてくれました。

JACリクルートメントのコンサルタントのサポートの質の高さを感じずにいられません。

ほかエージェントは過去の経験の枠内でも業務ポジション紹介しかしてくれませんでしたからね。

直接応募で自分で見つけれるような求人のエージェントなんて存在価値はありません。

転職エージェントごとにサポートの内容や取り組み方が全く変わってくるのでよく吟味するべきです。

口コミ⑨人事総務/25歳/女性/年収440万円

JACリクルートメントは登録時に複数のポジションを紹介してくれました。

JACリクルートメントのクライアントとなる業界は広範囲で自分の経験が活かせるポジションを厳選して紹介してくれた印象です。

他にもビジリーチというダイレクトリクルーティングの転職サイトを使って合計10人以上のコンサルタントとコンタクトを取りました。

でも紹介数に関しては圧倒的にJACが多かったですよ。

特に希望していた外資系金融企業に特化したエージェント(アンテロープ)なども使いましたが、JACの方が多かったです。

求人の質や量に関してはJACが1番充実しているので、迷っているならとりあえずJACを使ってみればいいんじゃないかなぁと思ってます。

口コミ⑩技術管理職/42歳/男性/年収810万円

JACリクルートメントは各連絡事項のやり取りが迅速で給与待遇面談のクライアントへの提示要件なども非常に満足出来る内容でした!

エージェントごとに個別交渉する必要もなく、紹介ポジションへの転職後に事務的な手続き迅速なんです。

入社後の定期的なフォロー連絡もしっかりしていました。

JACリクルートメントに関しては困ったとか不満に感じた記憶はありませんね。

日本市場未開拓の新規分野への転職を希望したのですが、それでも面接などの専門的アドバイスがコンサルタントの人はしっかりと行ってくれました。

ポジション説明などの情報はあまりないと思おうのですが必要十分でしたね。

クライアントへの情報共有も抜群で面接対策なども十分に行うことが出来ました。

口コミ⑪法人営業管理職役員/39歳/男性/年収920万円

JACリクルートメント以外にもリクルートエージェント・DODAなど大手3社の転職エージェントに登録しました。

比較してみるとJACのサポート内容が圧倒的に満足でしたね。

真摯なキャリア相談や、率直な意見を貰うことができたんです。

面接・書類選考対策なども時間をかなり割いてくれて丁寧で大満足です。

また私の以前の転職活動では、職務経歴書の書き方が原因で書類選考落ちを繰返していたんです。

でも書き方の指導や添削などをしてくれたので、かなりブラッシュアップさせることが出来ました。

コンサルタントとしての過去の経験を活かした効果的な書き方指導だったので大変参考になりましたね。

口コミ⑫不動産ディベロッパー/25歳/男性/年収350万円

JACリクルートメントは求人量は確かに多いのですが、質にバラつきがある印象です。

自分が全く検討もしていないような未経験業界の求人も多いです。

ブラック企業として有名会社の求人や検討外の質の低い求人提案を平気で行ってきますよ。

自分の年収やスペックが低いのでほか登録者が応募しないような不人気求人を適当に紹介されているのもしれませんがね。

口コミ⑬大手ゼネコン/37歳/男性/年収820万円

JACリクルートメントが良いという評判をきいて登録してみました。

でも、@typeやDODAの方がサービス質や求人量に関しては私は高いと思いましたけどね。

旧帝大・早慶卒の登録者が優遇されて大手企業への転職の可能性が高くなると聞いてましたが、大した求人ないんですけど(笑)

でも、年収400万円台・第二新卒などの低ステータスの紹介案件が豊富かもです。

登録翌週になってもコンサルタントの良い求人がなかったですね。

登録スキルや転職市場価値の高い人・即戦力人材の人なんかには不向きだと感じましたね。

口コミ⑭IT系広告代理店/27歳/男性/年収660万円

担当者が熱心に色々な求人紹介を電話やメールで連絡してくれましたよ。

張り切り過ぎて勝手に応募したり、職務経歴書の提出をしていたのにはビックリしましたけど(笑)

突っ走り過ぎてキャリアアドバイサーとしての提案力が抜群だったので冷静な判断を欠いていた印象。

別の落ち着いた担当者のいる転職エージェントからの紹介求人への転職を決めちゃいました。

口コミ⑮パラリーガル/29歳/女性/年収420万円

JACリクルートメントのコンサルタントの対応は極めて良好ですね。

面談前にコンサルタントより「事前に職務経歴書を提出してくださいね!」と言われてたんです。

でも時間無くて職務経歴書をワードで簡単に下書きしたものを提出しました。

でもJACリクルートメントの担当の方が清書して正しいフォーマットで作り直してくれたので感動しました。

将来のキャリアプランなど考えたこともなかったのですが、具体的に提案してくれて感動です。

残念ながら知人の紹介で縁故入社する形になりましたが、退職後にフリーになったらまた相談したいと思います。

オススメできる転職エージェントだと思いますよ。

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口コミ⑯臨床研究職/33歳/女性/年収660万円

業界特化した中小エージェントとして比較するとJACリクルートメントはサポートの充実度。情報量の格差という面では驚愕です。

リクルートエージェントやDODAなどの総合型転職エージェントは使ってません。

何故なら最初から私の場合はJACの1社だけで十分だったからです。

大手エージェントだからなのか担当者のレベルが高く、「無理だろうな~」と感じるような企業でも選考通過率が高くてビックリしました!

JACの場合は、専任コンサルタントという配置ではなく、案件・業界ごとにコンサルタントが別れているんです。

どのコンサルタントも態度が良くサポートの能力は高いです。

社内でも教育が徹底されているのでしょうね。

職務経歴書や面接に関するアドバイスを受けたいときも質問しやすい雰囲気作りをしてくれるので大満足です。

口コミ⑰証券会社・ディーラー/40歳/男性/年収850万円

企業ごとに専任コンサルタントを配置しているのが特徴です。

ただ、他業界への転職希望の際は、情報量が少なく比較材料がないので良し悪しの判断が出来ないということもあります。

コンサルタントも案件のゴリ押しが酷いので不信感を抱く人も多いって聞きますよ。

口コミ⑱人材関連企業管理職/44歳/男性/年収720万円

転職エージェントとしての対応は素晴らしいと思いますよ。

気になるは、担当者自分の成績を重視するあまり内定を貰ったブラック企業で有名な企業への入社をゴリ押しして勧めるところです。

「絶対イチオシです!入社したほうがいい!」

とあまりにも勧めて来るのでそれは引きましたね。

自分「でもブラック企業ですよね?」

担当「すでに問題点は改善されているので安心してください!土日出社もなく残業もありません!離職率も下がりホワイト企業への脱皮の途中です!」

なんて毎朝・毎晩毎日毎日ブラック企業への入社を電話営業してしつこく勧めてきます。

残念ながら他に希望の企業への内定がなかったこともあり、エージェントの勧める会社に渋々入社することになりました。

ですが、その勧められた会社に入社すると、土日の出勤は普通だし残業手当もなし。

残業時間も月間150時間ほどもあるんです。

業務改善なんて一切していないブラック企業なので、完全にエージェントに騙された形です。

口コミ⑲証券会社営業/33歳/女性/年収630万円

大手転職エージェントには合計5社ほど登録しました。

リクルート社、パソナキャリア社、DODA(パーソルキャリア(旧:インテリジェンス))、アデコ社、最後にJACリクルートメント社ですね。

JACの感想としては大手だけあり、丁寧な応対で満足のいくものでした。

完全無料なのにも関わらず、お客様扱いしてくれて、面談ブースなどもホテルのように綺麗でしたね。

雰囲気の良い清潔感あるコンサルタントに気軽に転職相談が出来ました。

求人紹介も自分の希望の転職先をしっかりと紹介して的確でしたからね。

初回の対応に関してはどの転職エージェントも大差ありません。

ですが、それ以降はJACリクルートメント以外の転職エージェントの対応が機械的でビジネスライクになってきました。

JACは最後の最後まで丁寧で親切な人間味のある対応でしたね。

でも難しいのが、紹介求人の量としてはリクルート社が1番多いんです。

求人の質や年収アップの確率でいうとJACが優秀なんですよね~。

転職活動のサポート力の面において総合的にJACが良いかなという印象。

求人情報の正確さやコンサルタントの丁寧さにおいてスピード感を感じれる信頼出来るエージェントだと思います。

初回応対以降慣れてくると求人紹介や対応がルーズになり合否連絡すら忘れるエージェントだっています。

ビジネスマンとしての対応や常識に疑問を感じましたね。

JACに関しては求人の相性も良く、書類選考の通過率も高かったので結果的に自分にとってはJACが1番良い転職エージェントだったと思います。

とはいえ、さっきも欠いたように求人量はリクルートエージェントなので、複数登録するのが良いでしょう。

口コミ⑳外資系消費財メーカー/38歳/女性/年収880万円

評判通りJACリクルートメントでした。

職務経歴書のアドバイスやキャリア相談は二人三脚で親身に相談にのってくれたんです。

最初から最後まで素晴らしい転職支援サービスだと感じました。

本心としては親身なサポートでお世話になったJACリクルートメントの担当さんから紹介してくれた求人で転職を決めたかったです。

でも実は最後の最後で裏切られました。

内定先へ転職させるために他社の転職エージェント経由で紹介された企業の悪口をいって入社を止めるように説得してきました。

他のエージェント経由での内定先はなんとJACにも掲載している求人の企業にも関わらずですよ!

自分たちのお客様の悪口を堂々といっていることに常識を疑わざるえませんが・・

結果的に、転職しても会社に不満を持って再度転職支援サービスをうける元社員って実は多いんです。

紹介先企業が同族経営のワンマン社長で納得いかないことも多いですからね。

折角コンサルタントの対応が良いのにクロージングに不信感を感じることが度々ありました。

コンサルタントの営業目標が厳しいのかな?と心配になるほどです。

口コミ㉑美容機器メーカー(本社米国)/43歳/女性/年収990万円

転職活動は3回目の挑戦です。

今まで複数の転職エージェントを活用してきましたが、JACリクルートメントの対応は実に素晴らしいですね。

求人先企業のことを熟知しているので、「え?そこまで?」と感じるくらい細かな部分まで把握しているので安心し応募することが出来ます。

他の転職エージェントで求人票に既に書かれていることを読み上げるだけとは全く違います。

説明に関して、「ん?」と感じるような質問があり聞いて聞いてみると想像で回答するなどツッコミ要素満載の、信頼性のない求人情報だらけのケースだってあったんです。

JACのサポートが何故充実しているのか気になったので質問してみました。

JACはワンフェイス型の転職支援会社だからだそうです。

他の会社では、営業とコンサルタントの2職種に分かれています。

営業は企業の情報は詳しくという専門。キャリアコンサルタントは求職者に会うだけの専門ということです。

ですが、JACは企業に営業に行きキャリアコンサルタントもと両方も行っています。

ですので、企業情報を詳細に求職者に伝えてくれるんです。

求人情報を徹底的に把握していますから入社後のミスマッチも少なく安心。

転職先に絶対に失敗したくないという!という人はJACのような転職エージェントをチョイスして登録するべきです。

細かな会社の雰囲気まで把握しているので情報は豊富ですよ。

口コミ㉒IT営業職/33歳/男性/年収640万円

別の人材会社に登録していたのですが、ミスマッチの案件紹介が多かったので評判の良いJACにも登録してみたんです。

面談の時に自分の経歴などの細かな業務確認が面倒だなという印象でしたが、これには理由がありました。

求人の可能性を高めるための細かなヒアリングだったんです。真剣に考えてくれるからこそ複数の求人の紹介もありましたからね。

既に他社のエージェントから紹介されて辞退した紹介案件に関しても、JACから再度紹介受けるとその情報量の多さに驚きました!

以前紹介された時に教えてもらえなかった企業情報や面接対策など熱心にアドバイスしてくれたので応募を決意しました。

ですがJAC以外の転職エージェントで応募した企業から他社内定複数企業得られたので、そっちに決めようと思ったんです。

で、転職活動終了連絡後に、JACの担当にどの企業に入社決意したのか質問されました。

隠す必要もないので「Y社です」と応えると、内定先のY社の企業内の雰囲気や離職率、さらには活躍した人材の特徴なので、内部情報をこっそり漏らしてくれました。

面談時から自分の希望を正確に把握したJACならでも親身なサポートだと思います。

最終的にはJAC経由の転職じゃないのに、最後まで客観的に丁寧なアドバイスをしてくれて嬉しかったです。

他社は「どこでもいいから早く転職先を決めろ!」の一点張り。

就職を急かすような言動ばかりで全く信用なりません。

他社に決まった案件でも、最後まで面倒見てくれた良い人材会社だなーと思います。

友人が転職活動をする際は、間違いなくJACの担当のAさんを尋ねて紹介しろ!と言っています。

口コミ㉓マスコミ/38歳/女性/年収770万円

私のようなミドル層の転職で大切な要素は自分の最適な転職エージェントに出会えるかどうかです。

JACリクルートメントは評判とおり1番納得いくサポート内容でした。

登録のキッカケとしてはリクナビネクストからの「転職エージェントからのスカウトメーエウ」です。

コンサルタントのフランクな対応で話やすい雰囲気を作りつつスピーディーな対応に驚きでした。

手取り足取りの第二新卒向けのサポートとはいえませんが、効率的で良い意味でドライな距離感が私には合っています。

お互いフェアでwinwinな関係性ですよね。

求人の質に関しても粒ぞろいで、規模の大きい大手企業が多い印象です。

希望職種に関しても、自分にのってのドストライク求人案件以外にも希望に近いシイキャリアを活かせるような職種もバランス良く紹介してくれました。

数はリクルートエージェントやDODAの方が圧倒的に多いです。

ですが、厳選し吟味された求人紹介ばかりなので、JACの方が応募したい!と感じる求人が多い印象。

そもそもJACの方針として数打てば当たる!という考え方はなく、面接合格の見込みの高い転職先だけを紹介してくれています。

私自身転職回数も少なくコツが掴めないなかで、他エージェントで書類選考通過率2割だったものが、JACリクルートメントだと何と7割超え。

コンサルタントが企業の求めるスペックやニーズを詳細に熟知して紹介してくれているので、紹介先企業にミスマッチがありません。

面接同行はなく、あっさりとドライな印象ですが、面接後のフォロー徹底して無駄なくサポートしてくれます。

私のキャリアのストーリーの中でも専門性を高め成果に結びつけるチャレンジングな転職先を見つけたいと感じています。

なので、JACは大人なビジネスパーソン向きのエージェントですね。

具体的には、ミドル・ハイキャリアのエグゼクティブ層に強い案件の印象です。

第二新卒や正社員経歴の少ない人は、リクルートエージェントやDODAの方がサポート力の強く自分の強く強み発揮してくれるでしょう。

ですので、JACとそれ以外の転職エージェントでは使い分けが必要だと感じます。

特に私のように働きながら転職活動している人は負荷が非常に大きいですよね。

ですが、エージェントに依頼していれば面接時の調整や根気強く代行してくれます。

リクルートエージェントなどの最大手の転職エージェントで上手くいかない場合は、JACへの乗り換えがオススメ。

規模に即した求人紹介してくれるJACに依頼すれば書類選考通過率も劇的にアップするでしょう。

自分にとっての適切な求人紹介が多いので、当然の結果だと思います。

口コミ㉔出版編集/37歳/女性/年収660万円

JACは紹介案件への転職を絶対にさせよう!と必死すぎる傾向にあります。

自分は大したスキルもないので、登録後は案件紹介もほとんどなかったのでJACにとっては美味しい登録者ではないので仕方ないですが。

案件紹介の電話連絡はほぼなく、数少ない求人紹介なのに「さっさと決めてサポート終わらせたい!」というのがミエミエでした。

私は「出版業以外の異業種への転職したい!」旨事前通達していたのですが、紹介求人は全て当業種だったんです。

出版業の紹介を断り付けていると、JACからも連絡がなくなったと思ったら、3ヶ月後くらいに突然「最近転職状況はどうですか?」と連絡。

「異業種への転職ですから苦戦してますよ」と回答すると、

「だったら異業種への転職ステップは諦めて経験活かせる同職種への転職を目指しましょう!」

なって言ってくるんです。

私がなぜ同職種への転職が不満なのか?というヒアリングもせず明確でもないのに異業種への転職を止めるように言ってくるのは信じられません。

「当社のような紹介会社からの同業種への求人はどんどん応募しましょう!」

なんて説教垂れてきましたね。

確かに異業種へのステップアップは大変なのは分かります。

転職成功の保証はないでしょう。

私自信も曖昧な回答しか出来ずすごく悔しかったです。

でも、転職エージェントの仕事って、私の希望を叶えるために、提出書類を企業へ売り込み内定に導くのが仕事ですよね?

案件がクローズになりました!

と応募すら受け付けずに追い詰めるような対応ばかりするエージェントにはかなりガッカリしました。

受かりそうな企業ばかり紹介する転職エージェントなんて存在意義はありません。

ビジネスだから受かりそうな求人紹介が必要な気持ちも分かります。

ですが、転職のサポートが登録者の人生を左右する節目に関わっているという自覚が必要なんじゃないでしょうか。

無料でサポートを受けている立場で偉そうな要求ですいません。

JACリクルートメント

■対象:年収500万円以上のミドル層以上の転職希望者はメリット大きい

元JACリクルートメント社員による評判や口コミ!JACの社内体制を知ろう!

口コミ①営業職/約10年在籍/男性

JACリクルートメントの組織体制や企業文化って外資系企業ですけど、意外とウェットで飲み会なんかも多いんですよ。

でも外資系ならでは、日系企業ではないような横文字の社内用語も頻繁に飛び交っているので、「グローバル企業ぶってんじゃねぇよ」と思ってました(笑)

でも現場では英語の能力は必要ないので、英語が喋れる社員は圧倒的に少ないです。

カルチャーは完全に日系企業ですね。

結果が全てなので、転職へのサポートはおざなりになるケースも実は多いです。

営業しての日々の行動目標などの過程は評価はいらないです。

転職者や、求人掲載の企業になためではなく、数字のために営業している社員も正直多いです。

仕事のクオリティ上げて満足度を高めるじゃなくて、仕事の回転率や効率化を徹底して重視しています。

企業からの紹介手数料は想定年収の2-3割と高い単価をとっています。

KPIは結果だけでなので、営業マンの無茶が原因でクレームが入ることも度々あります。

あと、違和感なのは、創業者をミスターとかミセスと呼ばないといけないので、ちょっと宗教じみているところもあります。

口コミ②キャリアコンサルタント/約7年在籍/女性

年齢に対して給与は結構良いと思います。

パフォーマンスボーバイスやインセンティブの支給があって年2回。その支給額が結構大きいですね。

支給額は、半期ごとの目標達成率と自分のグレードに応じた形で決定します。

過半数の社員はインセンティブ獲得に向けて当然躍起になりますよね。

登録者へのサポートはもちろん大事なのですが、やっぱり自分のボーナスのための成果ほうが大事です。

まぁバレないようにバランスを取って仕事はしますが。

一度私自身好成績をコンサルタントとして上げることができたんです。

一度のボーナス支給で約350万円ほど獲得したことがありそれはビックリしましたね(笑)

成績の良い社員の場合は年収2-3000万円ほど稼ぐ社員もいるくらい。

支給基準が明確なので、モチベーション高く働いている社員も多いですよ。

口コミ③営業職/在籍期間8年/男性

半休制度やコアタイム勤務・さらにはフレックスなどもあり、フレキシブルに働ける環境が気にっていました。

営業担当として膨大な求人や求職者を回すので、当然残業も多くなります。

平均残業時間は1日4-5時間あり、帰社は大体23時前後になりましたね。

数字の締めにあたる月末近くなると、土日も自主的に出社している社員も数多くいます。

要領を掴むベテラン社員になるまでに安月給でこき使われるので大変。

子供いる女性社員でも、先程書いたフレキシブルな勤務体制なので、働きやすいと思います。

私自身のモチベーションとしてはJACリクルートメントを信頼してくれる企業や登録社のために頑張っていました。

なので、多少残業時間が多くて私は気にならずに働けていましたね。

口コミ④コンサルタント/在籍期間3年/女性

新卒社員がマネージャー層として昇格するケースが大変を占めています。

プロパー社員を代にする企業文化が醸成されており、個人的には気に入っていました。

コンサルタントとしてのKPIは候補者へのアプローチ数や、企業への面接設定紹介数になります。

結果だけではなく、行動目標なども細かく設定されていて、日次・週次で管理されてるんです。

会社としても、行動目標をクリアすれば、成果に繋がるでしょ?

というセオリーを持っていて、そのセオリーがマネージャー層以上の社員に完全に浸透しています。

一般社員も行動目標の徹底を厳しく求められているので、マイクロオペレーションを受け入れることが出来る人が社内で昇進しやす風潮があります。

また行動目標の設定が結果的には、企業・登録者へのベネフィットにつながっているので、JACの合理的な社風は好きですよ。

JACリクルートメント

■対象:年収500万円以上のミドル層以上の転職希望者はメリット大きい

JACの知られざる特徴!良い評判&悪い評判

JACリクルートメントの成り立ちや会社としての特徴

業界大手のリクルートエージェント・DODA・マイナビなどは転職支援サービス以外にも転職サイトを運営するなど複数のビジネスモデルを形成してます。

収益の多角化を図っているわけですね。

ですが、唯一と言っていいほど転職支援サービスに特化した会社がJACになります。

売上上位に位置している転職サービスを展開している東証一部上場企業なので安心して転職活動を進めることが出来ますよ。

JACは外資系企業で1998年に日本転職サービスとしてサービス介した老舗の転職関連企業。

人材紹介に限定すれば、リクルートエージェント・DODA(インテル)につづいて国内売上高3位を誇ります。

転職サービスに特化し集中しているので、転職希望者や登録者への機械的がオペレーション型で、キャリア相談に1から乗るようなサポートはしていません。

スキル・知識など高いレベルが求められるプロフェッショナル型のキャリアコンサルタントが業務を貫いています。

今後のキャリア相談や現在の転職市場市況感を考慮し、現在の自分の市場価値を客観的に意見してもらうといいでしょう。

JACリクルートメントで転職成功する人特徴

転職希望者
どんな人がJACで成功してるの?

とJACリクルートメントで転職成功している人の特徴を説明しておきます!

JACは基本的に若年層向けのエージェントではないです。

30-40代のハイキャリア・エグゼクティブ向けの転職活動支援会社です。

もしあなたがハイキャリア以上のキャリアを持っていればオススメの転職エージェントといえます。

具体的には年収500万円以上であれば、JACの優秀なコンサルタントが転職成功まで親身な対応をしてくれる!と評判です。

転職業界人としての内部情報でも「ハイキャリア求人においてJACの右に出るエージェントはない!」というのは常識です。

転職希望者
でもJACって外資だからサポートもサバサバしてるんじゃないの?

と感じるかもしれませんが、JACは売上至上主義ではない社風です。

登録者に対してもキャリアの検討サポート徹底的に行ってくれます。

ただ、先程も欠いたように年収600万円~1200万円程度の年収がないと求人紹介がないので利用条件は厳しいといえます。

大手転職エージェントなのですが登録者が限定されるエージェントともいえますね。

管理職の経験が必要で、経験がないと応募すらできない求人も多いので、キャリアが乏しい登録者へは選考すら勧めない求人案件も多数存在します。

営業職の求人紹介に関してもノルマ制や歩合制など、外資系企業の求人だけではなく、長く勤めてキャリアを積めるようなポジションの紹介も多いです。

転職急かすこともなく、現在環境に満足出来ず焦ってブラック企業に転職しないように安定したキャリアを積めるようにサポートしてくれます。

キャリアアップに繋がる求人を希望すれば、外資系海外駐在員の求人も紹介してもらえますよ。

外資系や頭脳を必要される求人コンサルタント、メーカーでの研究職なんかもあります。

JACリクルートメントはこういったハイキャリアの求人が圧倒的に多く、マイナビエージェントやリクルートエージェントよりも多いと評判です。

ただ、どこの転職エージェントでもそうですが、一部営業求人などにブラック企業の求人案件が紛れ込んでいることもあるので注意が必要。

不動産・保険営業などのハードワークなどの紹介もキャリアカウンセラーから紹介されるので、同職種のブルーカラー営業職紹介される転職に躊躇する人もいるくらい。

ただ、JACリクルートメントは人気が出ている転職エージェントで、登録者数が増加中。

求人案件も飽和気味で、低スペックの登録者が営業マンのノルマ達成のためにアグレッシブ過ぎる転職を勧めてくることもあります。

ですが、年収500万円以上の年収がミドル層以上の人材には、営業担当・キャリアカウンセラーがキャリアチェンジを見据えた転職計画をしっかりと示してくれます。

求人スクリーニングも的確なので、転職サポートの社内体制は抜群です。

なので、ハイキャリアで、質の高いサポートを受けたい!という人は登録必須といえますね。

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JACリクルートメントの悪い評判はブラック企業案件

他の転職エージェントが転職サイトなどの運営も行ってますが、JACは人材紹介業のみ。

そのため、しっかりと利益を出せうように厳しい社内環境が構築されています。

独特の非公開求人や計算された転職支援サービスが展開されています。

業界トップのDODAやリクルートエージェントは収益性の低い20代の登録者も積極的に紹介していますが、JACは登録者を絞ってるんです。

ですので、登録者に最適な求人紹介をする必要が出てきます。

結果的に営業ノルマ達成のためにブラック企業紹介する必要があるのも止むえません。

JACの悪い評判や特徴
①過酷なノルマでエージェントの離職率高め
②ノルマ達成求人の質低い案件も発生
③低スペック登録者へのドライ対応

もちろん過酷なノルマどの転職エージェントでも同じです。

転職者成功者数が少ないとエージェント自体が儲からず、売上を作ることが出来ません。

売上が下がってくると社内の雰囲気も悪くなり、営業・コンサルタントの離職率も当然高くなる傾向にあります。

マージンを確保するために効率的に候補者をさばく必要があり、粗悪でブラックな求人紹介をしないと各営業マンの目標達成ができなくなってしまいます。

その為専門性特化・定着率の高い求人紹介専門に注力するしかなくなります。

そういった求人は転職者の年収が高いので、結果的にインセンティブが高くなります。

回り回って私達登録者にとっては質の高い求人がたくさん共有されますからメリットは大きいですけどね。

また成績のよいエージェントは外資系のさらなる年収の高い外資系人材会社にヘッドハンティングされるんです。

エージェント自身のキャリアアップにも繋がりモチベーションも高く、登録者への対応の質がよくなるんです。

外資系ならではの過酷なノルマ!離職率は高い!

JACは高いレベルのエージェントなので、入社後の環境も過酷です。

ノルマに追われるので、エージェントのサポートの営業やコンサルタントが途中退職し担当変更することもよくあります。

ただ、社員の入れ替わりがある職場環境であるものの人材のレベルは常に一定に保たれています。

新人やジュニアクラスの社員は常に補充していて20-30代の中途採用も積極的に行っています。

ですので、万が一登録後の担当が新人だった場合、サポート内容に不満を感じるので、トップ社員とボトムレベルの差がかなり激しいエージェントもいえます。

ですが、JACが得意としている、「30代」「年収500万以上」の登録者へはしっかりとサポートしてくれるので信用できる転職エージェントであることは間違いありません。

別のエージェントえはジュニアクラスの経験乏しいエージェントが担当してミス連続を犯すことも頻繁にあります。

トレーニング不足の社員が担当に当たる可能性もありますが、まぁその点はJACがでもリクルートエージェントでも同じですね。

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ノルマ達成のために質の低い求人案件を紹介するケースも

JACの唯一であり最大のデメリットが、目標達成のために顧客である登録者に不利益な求人紹介をしてくる可能性があるってことです。

JACは上場企業なので、常に売上を上げ続ける宿命があるので仕方ないですけどね。

ただ、上場企業としての社会的責任や評判などもあるので、あからさまに無理な求人紹介をして悪評を招くことは考えにくいです。

またノルマ設定もどこの転職エージェントだってやってます。

ブラック企業求人案件に無知な登録者に平気で紹介してくるケースもあるので、見極める能力が必要になりますよ。

低スペックな登録者に対してはドライに対応しがち

転職希望者
JACの対応は冷たい!

とJACの対応の冷たさに不満を感じる人もいます。

確かに面談時に感じる雰囲気はドライなので、外資系ならではと感じることもあるでしょう。

リクルートエージェントやDODAなどの日系エージェントは登録後に丁寧にお礼メールを送ってくるので丁寧!

なんて口コミもありますが、JACも普通にきますよ。

ただ、他のエージェントと比較すると外資家なので、割りとさっぱりしています。

逆にいうと効率的な営業手法といえますけどね。

さっぱりはしていますが、専門性や市場価値の高い人材に関してはJACリクルートメントは合っていると言う声が多いです。

外資系保険会社(AIG)、外資系コングロマリット企業(GE)、その他金融業界のリテール営業職や、高収入のプレイングマネージャー案件などが豊富です。

そういったハイスペック層の登録者に関しては特に具体的にキャリアパスなどを明確に示してくれるでしょう。

【まとめ】JACリクルートメント登録すべき人

登録すべき人の特徴
・30代以降
・旧帝大・早慶卒の高学歴
・TOEIC800点前後など英語・外国語堪能
・専門・特定スキル保有のスペシャリスト
・マネジメント経験。部長以上
・海外・駐在員経験ある

まとめるとこういったスペックの人はJACリクルートメントで納得のいくサポートを受けれることが出来るでしょう。

完全無料で使えるのですぐにでも登録すべきですね。

JACリクルートメント

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