リクルートエージェントの評判&口コミ33選!非公開採用求人をゲットして年収57%UPを目指せ!

「リクルートエージェントに登録すべきか迷うな」

「信用できる評判とか特徴を知りたい」

などとリクルートエージェントの真実を知りたいあなた。

転職エージェントに勤務経験のある私が「私しかしらないリクルートエージェントの全て」を紹介しようと思います。

既存のネット情報には素人が書いた間違った評判やアンケートが多いです。

偏った情報も多い印象なので全てを鵜呑みにするのは危険。

リクルートエージェントに登録者にアンケート調査も行っているのでその情報も公開しますよ。

リクルートエージェント調査データ
①転職成功しやすい年齢
②転職後の年収
③転職成功しやすい業界
④登録者の男女別数

信用できるアンケート情報をもとに評判や口コミを収集しました。

転職エージェント業界出身者のネットワークや知見を活かし、業界内部情報をまとめました。

その検証した情報をもとに、「本当のリクルートエージェントの姿」を特徴を交え紹介していきましょう。

>>>リクルートエージェントで年収アップしたい!

リクルートエージェントと他社エージェントの比較

参照:HRog

リクルートエージェントは求人案件総数や内定の決定数では間違いなく国内最大手でありNo.1です。

リクルートエージェント単体での売上は分からず、リクルートホールディングスでの売上を見てみましょう。

2位以下のテンプホールディングスを約3倍以上引き離しています。

リクルートホールディングスの売上などの詳細はIR(投資家向け広報)をチェックしてみてください。

>>>リクルートホールディングスIRライブラリ

このように国内最大手の総合型転職エージェントなんです。

ただ、転職エージェントの担当者のサービスに差はあるのは事実。

口コミ調査や指標にしてみても

  • トップレベル
  • 第二新卒
  • ハイキャリア
  • 外資系企業

などなど幅広いユーザー層支持を集めています。

具体的な各指標ごと評価をまとめましたのでチェックしていきましょう。

リクルートエージェントの項目ごとの比較

■総合評価
★★★★★/星5つ
圧倒的求人量で他社を圧倒。担当者次第では上から目線のこともあるが、他社を併用することでカバー可能■求人の量や質
★★★★★/星5つ
非公開求人10万件以上と圧倒的No.1!ただ専門職・管理職領域は弱いのでJACリクルートメントとの併用が吉■担当者の提案能力
★★★★☆/星4つ
コンサルタントのレベルは高く提案力も抜群。ただ新人担当の場合レベル■サポート体制や充実度合い
★★★☆☆/星3つ
担当次第。メールや電話のレスポンスが遅い。ビジネスマンとして基礎力・対応力が不足している人もいる

■登録のメリット
求人の量や質に関しては他社より圧倒的に多く全ての求職者に対応可能。面接・応募書類対策などのサポートの満足度も抜群。

■登録のデメリット
メールや電話のレスポンスや対応が遅いことも。社風として積極的なので、強引でしつこい印象を受ける場面も。担当者次第で変わってくる

業界売上No.1のリクルートエージェントでも当然デメリットも存在しますよ。

完璧なエージェントなんて存在しないですからね。

口コミや評判を見ても賛否両論はありますが、サポートに若干の不安があるものの求人量の多さでトップレベルの評価を受けています。

業界不問!ポジション不問!といったキャリアに自信のない人でも安心して転職活動に臨むことが出来ます。

必ず登録し利用すべき転職エージェントの1つといえます。

担当者の当たりハズレは確かに存在します。

先程も書いたように転職を決める重要な場面で、強く勧める強引さを感じる口コミなども多いです。

転職希望者
しつこい!鬱陶しい!

と感じた場合はリクルートエージェントのサポートに電話して担当変更してもらうか、他エージェントに登録しましょう!

転職希望者
でも複数登録していいの?

と不安を感じるかもですが安心してください。

転職希望者の83%の人が3社以上の転職エージェントに掛け持ちして登録しています。

併用して使うことでより慎重に確実に転職活動を成功に導くことが出来るのです。

リクルートエージェント 求人数:約13万件
決定数:約2万件
参入時期:1977年
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪

リクルートエージェントのメリット!口コミや評判まとめ

転職希望者
リクルートエージェントにはどんなメリットある?

と具体的なメリットは知りたいところ。

評判や口コミをもとにリクルートエージェントのメリットをまとめてみました!

下記の2個が大きなメリットとなります。

  1. 求人の量や質で他社を圧倒。多くの求職者をカバー
  2. 応募書類や面接対策などのサポート充実

1つずつ説明していきます!

1,求人の量や質で他社を圧倒。多くの求職者をカバー

リクルートエージェントの評判や口コミで1番多いのが求人量の豊富さ。

転職希望者
他社にない非公開求人がいいね!
転職希望者
1社だけで十分内定取れるぞ!

と他社の転職エージェントを圧倒する高評価を得ています。

初回面談時になんと150件もの求人紹介してくれたケースもあるくらい!

ちょっと多すぎる気もしますが(笑)

対応可能な求職者
①Uターン
②Iターン
③第二新卒
④専門職種
⑤40代以降の高齢転職
転職希望者
自分は厳しいかなぁ・・

と他社の転職エージェントで登録を断られても、リクルートエージェントではしっかりと案件紹介してくれた!という口コミもあります。

口コミ①一般事務/24歳/女性/年収330万円

第二新卒としての転職でした。

私は一般事務での職務経験しかなかったので、転職活動は不安ばかり。

他転職エージェントで紹介案件も諦めていたのです。

でも友人からの評判の要リクルートエージェントを使ってみるとまさかの50社以上の案件を提示してくれましたっ!

さらには、面接対策の模擬面接とか、職務経歴書の書き方の指導なんかもしてくれたんです。

自信を持つことが出来た私は、紹介してもらった総合職の営業職としてキャリアを再スタートさせようと思っています。

口コミ②システムエンジニア/35歳/男性/年収610万円

転職条件として現在の首都圏勤務から地元の九州へのUターンが必須だったんです。

九州での勤務ですから「年収ダウンも仕方ねぇなぁ・・」と覚悟を決め諦めてたんです。

ですがナントナント!

リクルートエージェントからの紹介で待遇面も現状維持の求人票をドンドン紹介してくれるではないですか!

結果的にUターン転職は成功して、年収も維持どころか50万円ほどアップさせることが出来ました!

評判通りの転職エージェントですね!

担当のYさんには感謝しかありません。

■リクルートエージェント求人数と他社比較

求人件数に関しては圧倒的にリクルートエージェントが圧倒的に多いです。

大手転職エージェントと言われるDODAやパソナキャリアを凌駕する求人件数。

比較しながらチェックしていきましょう。

求人件数比較データ
DODA

求人数:約11万件
決定数:不明
参入時期:1989年
リクルートエージェント

求人数:約13万件

決定数:約2万件
参入時期:1977年
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪
パソナキャリア

求人数:約2.5万件
決定数:不明
参入時期:1976年
マイナビエージェント

求人数:約2.5万件
決定数:不明
参入時期:1977年

2,応募書類や面接対策などのサポート充実

リクルートエージェントは業界最大手である所以のもう1つの理由。

それはサポートの充実度です。

過去の応募者から収集した「面接時の質問例」のデータを大量に保有し、新規の応募者に事前に伝えているわけです。

応募者は事前に対策が可能となりますから必然的に内定率もアップします。

内定を勝ち取るための面接対策の質が圧倒的に高いという口コミや評判が多く見受けられます。

口コミ①経営コンサルタント/37歳/男性/年収880万円

志望先の企業が私の場合外資系企業だったので、英語面接が必要な特殊な業界だったんです。

転職活動に対する不安も大きかったので、評判が良いときくリクルートエージェントに登録してみることに。

使ってみた1番のメリットは、過去の面接の質問例など事前に貰うことが出来たこと。

電話や対面での模擬面接練習にも何度も付き合ってもらえました。

私の直接の担当者は外資系企業のことは詳しくなかったですが、社内の専門の外資系に食わさ非違コンサルタントを紹介してもらえました。

熱心で柔軟な転職サポートには脱帽するばかり。

外資系企業はJACリクルートメントがよい!と聞いてましたが、個人的には他社と比較ならないほどリクルートが良かったです。

口コミ②法人営業/27歳/女性/年収440万円

リクルートエージェントの登録後の初回面談の時のサポートに感動しましたっ!

職務経歴書や履歴書の不備を丁寧に修正指導してくれたんです。

また私が志望する業界の希望条件などをじっくりと聞いてくれて安心できましたよ!

キャリアの棚卸しなんてやったことなかったけど、担当さんの指導や万全のサポート体制のおかげで自分の強み弱みもしれました。

面接決まると、その会社の面接での質問傾向を事前に教えてくれるんです!

そんな情報他社のエージェントではもらえないですよ\(^o^)/

転職活動成功への近道は、リクルートエージェントのような安心できる会社を使うことが大事ですね♪

リクルートエージェントの面接力向上セミナーが人気抜群!

リクルートエージェントの面接力向上セミナーって知ってますか?

業界の中でも圧倒的に豊富なデータ量を活かした個別対策用のセミナーで大人気なんです!

ただリクルートエージェント登録者限定なので、すぐにでも登録して参加した方がいいです!

転職希望者
面接が上手くいかない
転職希望者
自己PRが苦手 ・・

という面接が上手くいかない人は登録必須です。

リクルートエージェントは日本中のどの転職エージェントよりも転職成功させている実績があります。

ですので、「面接での質問内容」「合格する人の特徴や傾向」などのデータを大量に蓄積しているわけです。

さらには、応募企業の下記のようなマル秘データが知れることも!

  • 面接官名前
  • 好みの応募者
  • 経歴
  • 家族構成

こういった事前情報があれば面接を受けるにあたって当然アドバンテージになるわけです♪

リクルートエージェント 求人数:約13万件
決定数:約2万件
参入時期:1977年
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪

3,企業への交渉力抜群!⇒内定率も向上

リクルートエージェントは業界最大手の転職エージェントです。

ですので、企業の人事担当者との繋がりも盤石。

例えば、一度不採用になった求職者を、リクルートエージェントのコンサルタントが人事担当者に交渉して、別部署で再度面接なんてこともあったんです。

口コミ①機械エンジニア/29歳/男性/年収650万円

入社希望の企業の求人をリクルートエージェントの非公開求人の中から見つけたんです!

「絶対に入社したい!」

と思っていたのですが、残念がら最終面接で落ちて途方に暮れる日々。。

でも何と担当のコンサルタントさんが、志望先業の面接を再度受け直させてくれるよう交渉してくれたんです。

別部署で新たな独占求人を担当コンサルタントさんが見つけてきてきれて、面接してくれることに。

結果的に、内定を勝ち取ることができましたよ!!

口コミ②人事総務部/33歳/女性/年収550万円

内定をもらった企業との給与条件面交渉調整をリクルートエージェントが間に入って対応してくれました!

結果、揉めること無くスムーズに給与年収アップを実現!

最初から最後まで連絡体制は万全で、担当のキャリアアドバイサーさんにいつでも相談連絡出来る仕組みが整っていました。

大手企業ならではの素晴らしい対応で、好印象しかありません。

内定後の年収交渉の交渉力は業界NO.1!年収アップ事例

参照:転職実績データ(リクルートエージェント)

上記はリクルートエージェントを通じて転職した人の年収増減のデータです。

2011年度のデータですが、この時に転職したのは2.2万人。そのうち62.7%(約1.4万人)もの人が年収アップを勝ち取っています。

年収アップの秘訣
①面接力向上セミナー
②担当キャリアアドバイサーの交渉力

このようにセミナー以外にも級交渉力の高さを具体的に裏付けるデーターとなりますね。

リクルートエージェント 求人数:約13万件
決定数:約2万件
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪

リクルートエージェントのデメリット2つ!評判や口コミからのデータ

転職希望者
デメリットもあるんでしょう!?

もちろん業界の王者リクルートエージェントといえでもデメリットも存在します。

評判や口コミをもとに紹介していきますね。

  1. メールや電話のレスポンスが遅い
  2. 営業会社であるリクルートの積極性が時にしつこく強引

1つずつチェックしていきましょう!

1,メールや電話のレスポンスが遅い

リクルートの評判として、コンサルタントの社会人としての基礎力の欠如や教育不足が原因と思われる口コミが多く散見されました。

リクルートエージェントは1人のコンサルタントが担当する求職者が何百人となるので、細かな連絡などに抜けがある場合があります。

「依頼したことを対応してくれているか?」

丸投げではなく、登録者自身も1個ずつ確認していく必要もあります。

これは完全にデメリットですね。

口コミ①研究開発職/31歳/男性/年収660万円

リクルートエージェントの担当はメールの返信が遅く不安に感じることもよくあったんです。

その他にも良いと評判に聞いていた、年収交渉・希望条件の交渉事なども上手くいっていません。

ただ、面接向上セミナーに参加して対策は出来ていたので結果的に内定を貰うことは出来ましたけどね。

「ようやくリクルートエージェントの担当ともオサラバだ!」

と思っていたら、最後最後に内定承諾書通知を先方に送り忘れていて、期限を2週間過ぎていたんです!

危うく内定を取り消されるところでしたよ・・・

ほんと社会人として再現のことも出来ない担当だったので記憶から消し去りたいですけどね。

口コミ②購買在庫管理/29歳/男性/年収420万円

リクルートエージェントの担当者はトラブルメーカーでしたよ。。

結果的にはリクルートエージェントで紹介してもらった企業へ転職成功はできたんです。

でも、応募先企業に面接日時の確定メールを送信忘れていて愕然とすることもありましたね。

担当コンサルタントが1年目の新人の女の子で、繁忙なのはわかりますけど、ありえないミスばかりでしたねぇ。。

重要な依頼事はダブルチェックで自分自身も一緒になって確認することが必須です。

お客さんである私がなんで担当コンサルタントのチェックをしないといけないのか意味不明ですがw

原因:リクルートの社風。新人でもドンドン仕事を任せてしまう

転職希望者
何故リクルートは返信が遅いの?

という疑問が湧いてくるのも当然。

私自身リクルートグループの出身なので、現役・OB社員などもたくさん知っています。

そのネットワークをもとに、レスポンスを原因を考えてみると「新人社員でも任せる社風」にあると考えます。

リクルートグループ全体の社風として、大卒1年目の新卒社員でも、中途採用の社員だろうと、どんどん担当顧客や求職者を任せていくんです。

「きっと出来る!」

という性善説のもと、新人を信じて任せるリクルートの企業文化があります。

その文化のおかげで、成長スピードが早く他社より優秀な社員が多いのも事実です。

参照:vorkers

上記はVorkersという企業情報口コミサイトになります。

「若手の裁量権が多大で、どんな人にも任せるのがリクルート全体の社風」

と記載されていますね。

このため、仕事量が多く細かな仕事が雑で対応しきれていない傾向も否めないです。

ただ、近年は社内体制強化に乗り出しており大きなミスが怒らないような業務設計をリクルートグループ全体あげて取り組んでいます。

参照:スマートワーク(リクルートスタッフィング)

リクルートの人材派遣会社リクルートスタッフィングでは、スマートワークという働き方を取り入れて、労働時間を削減&生産性の向上に取り組んでいます。

参照記事:管理職の4割が女性。リクルートスタッフィングが採り入れた「スマートワーク」という働き方(ハフィントンポスト)

リクルートグループ全体で働き方改革に力を入れている最中といえます。

またリクルートエージェントの担当者も人格を持った人間です。

忙しくして余裕のない担当者に追い打ちをかけるようなことを言うのではなく、労いの言葉をかけてあげましょう!

求職者と担当コンサルタントは二人三脚の一心同体のパートナーです。

良い人間関係を構築しておけば、協働のパートナーとしてあなたが困った時に助けてくれるはずです。

リクルートエージェント 求人数:約13万件
決定数:約2万件
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪

2,営業会社であるリクルートの積極性が時にしつこく強引

リクルートの企業イメージとして体育会系営業でガッツがあり積極性もあるゴリゴリの営業会社とい印象があります。

この積極性は良くも悪くもありますが・・口コミを紹介していきますね。

口コミ①アパレル販売職/28歳/女性/年収350万円

リクルートエージェントは担当者のレベル次第によるところが大きいですよね。

私は紹介してもらった企業から内定を得ることが出来たのですが、その後に入社を促すようなことを何度も言われたのが気になりました。

企業にも、早く内定を出すように迫ってくれたので、トータルとしては感謝しますけどね。

でもあまりの積極性のおかげで、自分ペースで就活が出来ませんでした。

落ち着いて就活やりたい人にはオススメできる転職エージェントではないですね。

口コミ②経理事務/33歳/女性/年収410万円

リクルートエージェントは良くも悪くも評判とおりですね。

エージェントの売上は企業へ紹介した時に貰える成果報酬です。

なので、営業として数字を追いかける必要があるのは理解できます。

でも数字を追いかけすぎている姿を登録者の私たちに見せるのは良くないですよね。

親身に対応してもらったというポジティブな印象はもてません。

内定出た後も、担当のコンサルタントさんからの入社へのクロージングは半端なかったので、さすがにクレームを入れましたけど。

リクルートエージェントに登録すべき人の特徴

リクルートエージェントは当サイトの総合評価ランキング1位、求人の量や質の面でも1位の転職エージェントです。

実績・評判・口コミの3指標においても圧倒的No.1の転職エージェントですから転職を検討している全ての人へ自信を持っておすすめすることが出来ます。

ただ、転職活動においてリクルートエージェントだけを使うのもデメリットがあることも事実。

ですので、下記で紹介している転職エージェントを併用しながら使うことでデメリットを補っていきましょう。

まずはリクルートエージェントの公式HPより登録を済ませちゃってください!

登録自体は3分もあれば完了します。

登録後1営業日以内にメールか電話で担当コンサルタントで連絡があります。

もちろん登録は完全無料になりますよ!

リクルートエージェント
求人数:約13万件

決定数:約2万件
参入時期:1977年
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪

併用して登録すべき転職エージェント
DODA


■対象:同時登録する人は98.1%!登録必須です

パソナキャリア


■対象:面接対策や職務経歴書などに自信がない人はサポートを受けるべし!
マイナビエージェント


■対象:年収600万円以上のハイキャリア求人を志望する人
JACリクルートメント
■対象:外資系企業&外国駐在員を希望する人

上記は業種や専門性に特化しない総合型の転職エージェントになります。

長所短所それぞれ口コミもどうしても出てきます。

転職希望者
専門性のある転職エージェンがいい!

と専門性に不満を感じる場合は、業界ごとに特化した転職エージェントを確実に併用するべきです。

見つからなかった希望の条件の求人をより見つけやすくなるはずです。

web/IT特化⇒ワークポート


■対象:ITエンジニア・webデザイナーを志望する人

>>>ワークポート公式サイトをチェックする
アパレル特化⇒クリーデンス
■対象:ファッション業界・ハイブランドでの希望者
>>>クリーデンスの公式HPをチェックする
25歳前後の第二新卒⇒ハタラクティブ
■対象:25歳以下、第二新卒、ニート、社会人経験なしの人
>>>ハタラクティブ公式HPをチェックする
女性の求人特化⇒リブスキャリア
■対象:女性特化。年収600万円以上のキャリアを積んでいきたい人
>>>リブズキャリア公式HPをチェックする

リクルートエージェント利用者の生の評判や口コミ14選

口コミ①映像ディレクター/32歳/男性/年収640万円

リクルートエージェントの評判を聞いて登録してみました。

給料がアップ出来る案件など幅広く探せたのは嬉しかったです。

ただ、どこの転職エージェントも案件としては似たり寄ったりですね。

またコンサルタントの質も悪くサポート面も不手際が多い。。

メールや電話の返信も1日以上空けないと返信もなく不安です。

年収交渉じゃ条件交渉も全然希望通りいかないんですよ。

面接対応や対策などは自分でネットで調べたりして結果的に希望の転職先には行くことがで来そうです。

でも、結局リクルートエージェントに依頼して面倒なことが増えたました。

なのでもう使うことはないかなって感じです。

口コミ②webプロデューサー/28歳/男性/年収460万円

リクルートエージェントの担当者さんは自分の志望業界や業種などの希望を汲み取るのが上手いな~と感心しました。

他にも2社登録したんですけど、やっぱり転職エージェントって担当者の力量次第の面が大きいですね。

自分の希望業界などを明確に伝えることが出来たら、理想に近い求人をドンドン紹介・提示してくれるのでかなり楽ですよ。

また僕の担当者はほんと丁寧で、自分の理想と違う企業や求人を紹介するときも「なぜこの求人を紹介したのか?」っていう理由の説明も欠かさずにしてくれたんです。

僕には勿体無い優秀な転職エージェントの担当者だったので、悪い点やデメリットなどは一切感じないですねぇ

口コミ③元地方公務員/35歳/女性/年収510万円

リクルートエージェントの求人量は業界NO.1!と謳うだけあって圧倒的ですね。

自分の希望業界も理想に近い企業もすぐに発見することができました。

企業情報も、専用のパーソナルデスクトップを閲覧すればすぐにチェック出来ますからね!

またスマホでも気軽に閲覧出来るので、休みの日にカフェでモーニングを食べながらチェックするのが最近の日課です。

オファーメールのシステムも良く出来ています。

重要度にオファーメールをランク付けできますから簡単に見返すことだって出来ますよ。

あとは、社長面談確約オファーも個人的には気に入っています。

書類選考をパスできますから当然内定率も上がりますからね。

あと、自分が「気になるした企業」は「営業担当のオススメ」として翌朝にはメールが届くので応募すべき企業が一目瞭然。

面接確約オファーの実際のメール

営業担当のオススメの実際のメール

こういったオファーメールを指標として応募すると当然入社への確度も上がってきて、転職活動も効率的に有利に進めることができます。

悪い点としては、たくさんのオファーメールに目移りしてしまい優良な中小・ホワイト企業の絞り込みが難しい点。

好条件の企業のオファーメールはたくさん届きますからどの企業に応募するか迷ってしまいます。

口コミ④銀行リテール業/36歳/女性/年収740万円

リクルートエージェントの担当には丁寧にキャリアの相談に乗ってもらいましたねぇ。

的確なアドバイスを頂けるので、助かるんですよ。

あ、担当の方が金融業界出身者だったので様々な事例を教えてくれて参考になりました。

さらに下記のような客観的なアドバイスも良かったですよ。

  • 企業への面接時のアピールポイント
  • 自分の武器となるPR方法

私の前職の銀行関連だけじゃなくて、証券・クレジット・消費者金融などの金融業界全般に強く非常に良い担当者だったと思います。

口コミ⑤営業事務/26歳/女性/年収390万円

リクルートエージェントは紹介案件を多くもっているという評判を聞いたので使ってみたんです。

でも紹介時に求職者を選んでいて、顕著に切り捨ているのが見て取れました。

私に対する低難も皆無。

紹介先業のメンツを保つことだけを考えているようで、スペックの低い私は紹介すらしてもらえません。

「やっと紹介してもらえた!」

と思っても、誰も応募しないような条件の悪いブラック企業や中小企業だけをゴリ押しで紹介されました。

また情報漏えい大丈夫?と心配になるほどメールの宛先ミスが多く何回も他の応募者の名前がかかれているメールがご配信されてきました。

口コミ⑥電気設計/38歳/男性/年収650万円

リクルートエージェントの良かった点は求人提案の豊富さです。

経験職務以外にも「未経験OK」の職務の提案を積極的に行ってくれました。

職種を変えたい!と思っていた私には有難かったです。

自動配信メールの「企業スカウト」は自分がチェック出来ていない思わぬ会社からオファーが来ることもあるので非常に興味深かったです。

悪かった点としては「本日の新着求人メール」の求人提案です。

自動配信で送られている提案内容は自分の希望の職種を完全に無視したものばかりで全く役に立ちませんでした。

リクルートエージェント 求人数:約13万件
決定数:約2万件
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪

口コミ⑦介護福祉業/33歳/女性/年収420万円

リクルートエージェントは希望条件の許容範囲で様々な求人提案があり、的はずれな求人は少ない印象ですね。

求人票に関する質問をしても、担当さんは短時間で回答してくれたので助かりました。

リクルートエージェントは大手人材派遣会社系列なので、求人も多いんでしょうね。

ただ、質の低い求人も結構あったんです。

ブラック企業とか中小零細企業とかですね。

結果的に希望していた地元東北地域で内定を得ることができました。

担当カウンセラーの長期間のサポートのおかがですね。

転職サイトよりは確実に役立つので、手厚いサポートを受けたいにはリクルートエージェントはオススメ出来ると思います。

ただ、担当カウンセラーさんが忙しいのか、希望の職種・業種・待遇などを理解してる?と感じる的はずれな求人を送ってくることも。

だって、東北地域希望!と言っているのに、東京・北海道・海外勤務の求人紹介。

さらには年収半分になるような求人まで紹介されたんです(笑)

たぶん他の登録者の方と間違えて紹介しちゃったんでしょうね。

口コミ⑧不動産販売/27歳/男性/年収540万

担当のキャリアアドバイサーが不動産業界に詳しい人だったので、役立つ情報を色々とくれまひた。

ただ、不動産販売・仲介業などの不動産関連の求人ばかりの企業紹介だったので、若干少ない印象を受けました。

評判とおり悪いエージェントは思わないけど、もっと色んな求人紹介して欲しかったな。

口コミ⑨通信業界営業/39歳/男性/年収610万円

30代後半で初めての転職活動でリクルートエージェントに登録しました。

前職は責任者をやっていたいうこともあり、リクルーターとの面談では明らかに過大評価されてたんです。

大企業・有名企業ばかりの応募を勧められ、言われるがまま30社ほど応募しますが、もちろん書類選考落ちの連続。

年齢・キャリア・スキルと全ての要素で不足している私なので、当然大企業の求める水準に合わず厳しい結果となりました。

粘り強くリクルートエージェントの担当者さんとやり取りを続けたんです。

RAは大手だから流れ作業が多いのかな?とイメージがあったのですがそんなことはなかったです。

面接セミナーの情報くれたり、自分の強み弱みを指摘してくれたことは大きかったです。

業界最大手のエージェントを使うメリットは確かに大きいですね。

大手企業ばかり受けて失敗したので、そこには拘らずニッチ企業・ホワイト企業・プライベートオファーを貰え興味持てる企業に応募していきました。

私のキャリアの欠点、説明してしくれて色々と調整を重ねるなかでようやく書類選考も通りついに最終面接へ。

結果的に上場企業4社・ジ者と優良企業2社から内定を得ることができました。

最初の方向こそリクルートエージェントが紹介してくれた求人はミスマッチの繰返しでした。

でも、私が希望する「残業が多くない職場環境」の求人を紹介してくれたり、エントリーの際に私の個性・人柄を推薦書に書き加えてくれた担当には感謝しています。

口コミ⑩法律事務所/33歳/男性/年収440万円

4流のFランク大学卒業の私ですが、こんな私でも過去に5回も転職成功してきました。

なので、転職エージェント慣れたもので過去10社ほど登録実績があるんです。

直近の会社ではワンマン社長の存在がネックとなり、会社の売上が毎年下がっていました。

将来に不安を感じ、早めに別の企業に移るべく転職活動をスタート。

大手のリクルートエージェントは意外とこの時が初めての登録。

担当のコンサルタントと雑談を交えながら将来ビジョン語りあっさり面談終了。

「え?これだけ?」

とせっかく登録したのに面談時間が短時間すぎたので、転職支援をしっかりやってくれるか不安を感じました。

でも最大手ですから、紹介求人の量が多く選択肢は豊富。適当に自分でピックアップした業界だけでもたくさん求人を選べました。

担当は基本私のことは放置。質問があればその都度連絡取り合う感じですね。

前職では営業職が大変だったので、企画・事務などのオフィスワークを希望していたんです。

でも、コンサルタントは納得感を感じない求人ばかり送ってきます。

営業職ばっかり(笑)

コンサルタント対応には呆れてきたので、転職エージェントだけでしか出会えない非公開求人を自分で探すこおtに。

面接日程調整などの転職支援サービスを有効に使って転職活動をスムーズに進めることだけのためにコンサルタントを使っていました。

結果自分で探しあてた非公開求人で転職先をゲット。

まぁこれもwiniwinな関係なのでしょうか(笑)

口コミ⑪営業アシスタント/32歳/女性/年収330万円

大学を卒業して新卒で働いていた会社で10年お世話になりました。

一般職採用だったので新卒当時の給料からほとんど上がってないことが不満だったんです。

周りの友人はやり甲斐を持って働いているのに、自分には何の目標もなく同じ作業の低賃金の仕事の繰返し。

そんな時に中学校の同級生がリクルートエージェントで年収アップの転職を決め手イキイキと楽しそうに働いていることを知りました。

「私もそんな仕事に就きたい!」

と感じリクルートエージェントに登録。

最初に履歴書のサンプルをもらう自分でもサンプルに沿って書いてみることに。

提出した履歴書には手厳しい添削コメントがありかなりブラッシュアップされました。

担当者さんは丁寧だな~と感じました。

こんな漢字で自然と転職活動の流れが掴めました、

自分は行動を起こすことが苦手なので、転職支援で次は何をしたらいいということを教えてくれるのは助かります。

他社の転職エージェントも併用して使ってましたが、見当ハズレな求人が送られてきたのでそれ以来使ってません。

リクルートエージェントは迅速丁寧で好感持てるので、オススメですよ。

口コミ⑫秘書/36歳/女性/年収420万円

■リクルートエージェント登録のキッカケ

ネットの口コミを参考にして評判の良いものから登録。

キャリアアドバイサーのサポートが安定感ありそう。

■キャリアアドバイサーの応対

⇒優しくもあり厳しくもある。

アドバイスは的確で弱点を正確に突いてくる。表現の難しい自己PRもアドバイスしてもらった。

積極的に自分の背中を押してくれて心強い印象。担当は知的な印象で頼もしかった。

■求人紹介の質

自分で探しただけでは出会えない新しい求人や、独占受注求人を紹介してくれた。

自分の希望条件や経験に当てはまるものが多かったので感動。

転職活動は縁だと思うがリクルートエージェントの担当と出会ったのも良い縁だった。

転職での効率的な行動方法や、求人情報を掴むことが出来ました。

口コミ⑬イラストレーター/27歳/女性/年収280万円

リクルートエージェントはネットや電車などの広告を多数掲載してますよね。

転職考えるほぼ全員は登録しなくても名前くらいは知っているんじゃないでしょうか。

ただエージェントの質や対応は口コミほど高くはない印象。

まぁ私自信、管理職の経験や専門職の経験も無いので、転職市場での市場価値が低いことが原因かもですが。

経験・スキル・希望業界などを一通り聞かれて、「業界不問でコツコツ業務に対応出来るか?」ということを何度も確認されました。

キャリを活かせないけど営業職の転職を勧められたんです。

でも営業職なんてやったことないけど、とりあえず応募しましたが、何社受けてもお祈りメールの連続。

最終面接までは1社もたどり着けません。

挙句の果てには、正社員・契約社員ではくて、派遣やアルバイト・パートで探したほうが希望の求人が見つかるかもしれませんと言い出す始末。

ハローワークとかどうですか?

とか平気で言ってましたからね。

暗に転職を諦めなさいと言われたような気分。

マッチする求人もないと辛抱強くサポートしてくれないのですね。

登録した時からすこし対応がおかしかったです。

ネット登録したときに面談を対面か電話かを選択出来るんですね。

キャリアコンサルタントとアシスタントの2人体制でサポートしますよ!

なんて言ってましたが、対応もスピーディーではないし作業が全て機械的。

連絡の行き違いが何度もあり、同じことを何回を伝えていました。

まともにサポートしてくれないので、自分でパーソナルデスクトップで検索して募集求人で応募したい企業があったんです。

でも応募を辞めるように遠回しに言われたのが残念でした。

都内勤務希望だったけど、地元の地方勤務の方がライバルが少なくていいのかな。

リクルートエージェントでの社内選考が厳しく候補にも残れていませんでした。

結局退会して辞退して元いた会社で我慢して働いています。

口コミ⑭広告代理店/34歳/女性/年収490万円

リクルートエージェントでの求人検索出来るパーソナルデスクトップは非常に使いやすいですね。

検索求人を応募だけでなく「気になる」に入れて候補として保存できる機能が好きです。

あと求人票のエージェントリポートも参考になります。

仕事内容、面接場所、職場の雰囲気などが表記されているので、面接のときもアクセス方法で悩むこともなし、

営業担当者のコメントで社内の様子が手に取るように分かるのでイメージしやすいです。

ただ、新着求人を限定してチェック出来ないのは残念。

古い求人は候補者も既に決まっていて本来は締め切りするべきなので、募集を続けていることも多いんです。

あと、担当のキャリアアドバイサー対応はスピーディーで評価出来ますね。

他にデメリットを感じるエピソードとしてはエージェントへの折り返し電話の時に、毎回アシスタントが「電話番号伺ってもいいですか?」って聞いてくること。

このやり取りが面倒で不要だと感じましたね。

転職エージェントって結局担当者次第で満足度は変わるので、基本的には複数登録すべき。

その1社のなかにはリクルートエージェントを登録すべき。

活用の価値はありますよ。

追記

リクルートエージェントって企業との面談終了後の夕方には必ず電話連絡を入れてくるんです。

面談の感想や、次回以降の選考を希望するか否かの確認や、今後の方針を話し合うためですね。

縁があり内定をもらった企業に入社しましたが、この会社はエージェント経由で推薦があった企業です。

推薦がないと知らなかった企業なので、良い会社を推薦してくれたと感謝していますよ。

リクルートエージェント 求人数:約13万件
決定数:約2万件
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪

リクルートエージェントが業界No.1実績を誇る3つの理由

転職希望者
リクルートエージェントってなんで人気なの?

求人件数取扱・転職成功実績No.1と名実ともに転職業界長年トップに君臨するのがリクルートエージェント。

転職業界人も認める実績です。

リクルートグループは287社(2016年3月実績)の世界的な大企業です。

さらにそのリクルートグループの中でも売上規模の大きいリクルートエージェントに優秀な社員を配置する傾向があるんです。

ですので、当然キャリアコンサルタントの質の高さには定評があります。

リクルートエージェントが強い3つの理由を紹介しましょう!

理由①リクルートグループのブランドを活かした豊富なノウハウ

私の転職業界の内部情報によると、リクルートエージェントの強さの秘密はそのノウハウや情報力にあると感じています。

転職支援サービスとして、質の高さは業界内で評価が高いです。

リクルートブランドのを活用した営業力でまずは他社を圧倒し、ぶっちぎりの求人数を誇ります。

日本全国の地域を網羅する営業力が特徴の1つ。

知名度の高さを活かし良い人材をどんどん採用します。

さらにブランド力が磨かれるので、営業に行かなくても企業自ら「掲載してほしい!」と依頼することが多くなっていることも有名な話です。

その結果通常の転職エージェントでは到底真似出来ない求人獲得・転職成功ノウハウを築きあげてきたんです。

転職希望者
え?こんなノウハウあるの!? 

と登録者しか分からないようなサポートの充実度感じることは間違いありません。

登録して損しない!という消極的な選択肢ではなく、転職活動するなら絶対登録必須の転職エージェントだと断言することが出来ます。

求人数も他社を圧倒的に差を付けるので当然良い求人紹介することが出来る可能性も高まります。

さらに転職希望者に有利に選考を進めるノウハウも持ち合わせおり、内定後も年収交渉も効果的で強みに行えるのも特徴の1つです。

リクルートグループとして数多くの企業担当者との関係性を確実に築いているので、信頼も厚いのです。

その結果他の転職エージェントよりも有利な交渉が出来、結果的にリクルートエージェント登録者が満足いく転職活動に繋がるわけです。

理由②経験不問!スペックの低い登録者でもヤル気重視!

リクルートエージェントは、登録者のスペックは度外視で転職へのヤル気を見せれば徹底的にサポートしてくれます。

ハイスペック層・ロースキル層・英語苦手などどんなスペックでも、業種・職種問わず幅広く転職支援を行ってくれます。

もちろんキャリアチェンジと呼ばれる職種転換の転職活動でも年収アップに向けたキュリア相談をしてくれます。

将来を見据えた的確なサポートに感動するでしょう。

過去の登録者の実績や経験を元に的確な転職アドバイスは参考になること間違い無しです。

ただ、リクルートエージェントへの登録希望者は常に多く殺到しています。

リクルートエージェント
こいつヤル気ないな

と転職への真剣度や取り組む姿勢が悪いと、あっさりと優先順位を下げられてしまいます。

結果サポートの質が下がる傾向もあります。

なので、初回面談時は転職への意識の高さを感じさせるように振る舞うことがコツの1つ。

リクルートエージェント
こいつは本気だな!こっちも頑張ろう!

とコンサルタントもヤル気を出して最適な求人をドンドン紹介してくれるようになります。

スキル・年齢・経歴・自信の有無などは一切不要!

自分に合う求人紹介してもらうのに大事なのは「絶対に転職したい!」という意気込みです。

前向きな気持ちを大事にして、そういった姿勢で臨みましょう。

そういった積極的な登録者に対しては特に親身に対応してくれることは内部情報の調査により確認済みです。

リクルートエージェントへの登録は今すぐ済ませよう!

ですので、良い求人を紹介してもらうためには早いもの勝ち!

今すぐ行動を起こしましょう!

リクルートエージェントへの登録は完全無料で3分もあれば完了します。

登録後担当者よりメールか電話で面談日程の調整の連絡があり、指示に従えばOKです。

登録の流れは単純なので迷うことは一切なし!

転職希望者
登録はまた今度でいいや

という人は一生ホワイト企業に転職は出来ないでしょう。

転職を成功させるには、今すぐ行動することと、求人量が増える時期を逃さないこと。

特に4月・6月・9月・12月の時期は新しい予算が投下されて採用計画が一気に進む時期です。

求人が増える時期に有利に転職活動進めたいなら、今すぐに登録して準備が必要なのはだれだって分かりますよね?

ピークの時期に急いで登録してもライバルだらけで人気求人は残っていません。

ピーク前に登録を済ませて、ライバル出てくる前に人気求人への応募を済ませておくのです。

良い求人は早いもの勝ちですよ!

リクルートエージェント
求人数:約13万件

決定数:約2万件
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪

理由③リクルートエージェントはCMなどの広告掲載露出が多い!

リクルートエージェントの有名なテレビCMとして豊川悦司さんのCMがありますね。

こういった広告宣伝費を大量にかけていることから世間の信頼を得ている転職エージェントいえるのです。

リクルートエージェントの登録方法3ステップで紹介!

ではリクルートエージェントの登録方法を1つずつ紹介していきましょう!

登録時の時間は3分もあれば十分です。

1,下記画面よりリクルートエージェント公式HPへ

まずは下記よりリクルートエージェント公式HPへいってください。

リクルートエージェント
求人数:約13万件

決定数:約2万件

2,転職支援サービス申込ページより必要事項記入

・転職希望時期
・希望勤務地
・現在の職種
・現在の年収
・メールアドレス
・転職情報受取の有無
・現在の職種(大分類・中分類・小分類選択)

2,プロフィール情報入力

・氏名
・性別
・生年月日
・住所
・電話番号
・最終学歴
・経験者数
・現在の終了状況
・業種
・現在または直前の勤務先
・雇用形態
・在籍期間
・英語力
・海外赴任の有無
・語学力・資格
・職務経歴
・伝えたいこと
・当サイトにアクセスしたキッカケ
・リクナビNEXTスカウトサービス同時登録

3,内容確認・登録完了

上記の項目を入力し終わると登録完了。

1営業日以内に担当より電話がかかってくるので、面談の方法をオフィスへの訪問or電話面談のどちらかを選択します。

リクルートエージェントの全国のオフィス
・北海道1箇所
・仙台 1箇所
・栃木 1箇所
・埼玉 1箇所
・千葉 1箇所
・東京 2箇所
・横浜 1箇所
・静岡 1箇所
・名古屋1箇所
・大阪 1箇所
・京都 1箇所
・神戸 1箇所
・広島 1箇所
・岡山 1箇所
・福岡 1箇所

ちなみに面談は土日、平日20時間以降でも可能となっているので調整はしやすいですね。

4,面談サポート開始

リクルートエージェントのサポート体制
①キャリアインタビューワー(初回面談時のみ)
②コンサルタント(求人紹介担当方)
③コーディネーター(面談調整などアシスタント)
④リクルーティングアドバイザー(営業担当)

リクルートエージェントでは4人体制でサポートしてくれます。

ただ一般的な転職活動期間は3ヶ月であるため3ヶ月経過するとサービス停止or継続の確認連絡があります。

これはどこの転職エージェントでも同じですね。

面談の際は隠すことなく自分の希望条件などを相談しましょう!

5,Personal Desktopで求人検索

リクルートエージェントに登録すると全員に「Personal Desktop」という専用画面を付与されます。

この専用画面で、求人検索や応募など全てを行うことが出来ます。

会社概要・求人詳細など細かく書かれているので、希望求人があれば「応募する」「気になる」などを選択出来ます。

  • 「応募する」⇒書類選考に進む
  • 「気になる」⇒候補として保存。見込みがあれば、応募を促す連絡がリクルートエージェントより届く

こういった仕組みになっています。

6,面接力向上セミナーに参加する

転職希望者
面接に自信ない・・

という人は担当コンサルタントに相談して模擬面接をしてもらうか、もしくはリクルートエージェント登録者限定の「面接力向上セミナー」に参加するのがいいでしょう。

  • 参加者の99%が内容に満足
  • 受講者の約40%が面接通過アップ

無料で参加出来る上にこういった効果が実証されていますから参加しない手はありません!

まとめ:リクルートエージェントでより良い未来を手に入れよう!

はっきり言って素人のあなたが今の仕事の片手間で転職活動をしたところで満足のいく転職先を見つけることは難しいでしょう。

ですので、転職エージェント業界NO.1のリクルートエージェントに登録してプロのサポートをしっかりと受けるべき。

あなたが転職で手に入れたいものは何ですか?

年収アップ?やり甲斐?良好な人間関係?

手に入れたいものがあるのなら、万全の準備をして転職活動に臨むべき。

リクルートエージェントならあなたの希望に転職先に導き、全力でサポートしてくれるでしょう。

しかも完全無料。今すぐ登録して転職によって叶えたい未来を確実に手にして下さい。

リクルートエージェント
求人数:約13万件

決定数:約2万件
参入時期:1977年

リクルートエージェントの悪い評判&評価の体験談

※実際にリクルートエージェントを利用したNさんの個人的見解です※

私が利用した転職エージェントのなかで登録してすぐ退会したのがDODAとリクルートエージェントです。

紹介された求人の質があまりにも微妙だったからです。

途中で利用中しましたね。

実際企業の評価サイトのVorkersの評価がかなり微妙な企業を求人紹介ばっかりしてくるんですよ(笑)

参照:Vorkers

他にも常に募集をかけているような不人気求人を紹介してきたりするんです。

ブラック企業への転職は絶対に避けたい私は途中で利用を停止するしかなかったです。

ホワイト企業中心の転職エージェント

私がリクルートエージェントの利用を停止したのは、リクルーターが希望していない求人を紹介してきたから。業界・職種など私の希望外の求人提案が多かったので利用を見合わせました。その後利用したのがマイナビエージェントです。希望に沿う求人紹介やホワイト企業を中に紹介してくれましたね。マイナビエージェントの評判は世間でもかなり良くてホワイト企業求人が多いって有名ですよ。最終的にはマイナビエージェントを通じて紹介された求人で転職成功させることができました。職場環境を変えて安心出来る転職したい!と感じる企業が多いんですよね。さらに志望動機や職務経歴書のサポートも手厚いです。転職を急かしてこないのもポイント高いですね。上手くサポートしてくれたので、企業企業とへの内定に繋がったのだと思います。
>>>マイナビエージェントの公式HPをチェックする

リクルートエージェントを使ってみた感想は最悪だ

そもそも私がリクルートエージェントを使ったのは転職に成功した先輩や友人からの評判が良かったから。

でも実際に使ってみると、評判を裏切る形で良くない印象しかありません。

「ホワイト企業に転職するならリクルートエージェント以外はない!」

という忠告がネット上には多数ありました。

実際リクルートエージェントは転職業界で1番有名で規模の大きい会社。

スペックの低い私の状況的に無視できないと思い登録しました。

一度は使ってみないと後で後悔するのも嫌ですからね。

実際登録してみましたが、ネット上の「リクルートエージェントを使え!」という忠告は全く意味のないものでした。

リクルートエージェントを使って感じた疑問や不問をまとめめみたのでチェックしてみてください。

個人的に経験談を簡単にまとめてみたいのですが、リクルートエージェントの質の低い求人はビジネスモデルにあるのではと思った次第です。

リクルートエージェントの悪評の原因はビジネスモデル!?

誰もが知っているようにリクルートエージェントは転職エージェント業界の中でも1番規模の大きい転職エージェント。

利用者はかなり多く紹介実績は年間約3万人前後と言われています。

2015年の実績ではリクルートエージェントの登録者は約41万人もいたようですね。

ちなみに厚生労働省発表の雇用動向調査(平成25年)をチェックすると1年間の転職入職者は484万人。

転職入職者というのは、「入職前1年間に就業経験のある人」と定義されています。

入職というのは新規で就労する人のことです。

参照:厚生労働省の用語集

要は「新規で仕事を始めた人のこと」ですね。

その数が1年間で484万人。リクルートエージェントに登録したのが1年間に41万人です。

つまり、約10人に1人がリクルートエージェントに登録しているってことなんです。

転職希望者
やっぱりリクルートエージェントは凄い!

と思ってはいけません。

リクルートエージェントがこれだけのたくさんの登録者全てに優良なホワイト企業を紹介出来ると思いますか?

候補者の希望に合わせる企業を紹介するなんて物理的に不可能です。

リクルートエージェントだって営利企業ですから、一部候補者を優遇してマッチングしていかないとサポートが追いつきません。

候補者をスクリーニングする指標としているのがTOEICです。

TOEIC750点以上を基準として優秀な候補者を選別し、手厚いサポートを優先的に行っているでは?と言われています。

TOEIC750点未満の登録者は優先サポートを受けれない可能性が非常に高いです。

もちろんTOEIC750点でも企業への候補者となれば最低限のサポーや、求人紹介などは最低限行われるでしょう。

ですが、求人の質や基準が落ちるものばかり紹介されることもあるんです。

優良企業&ブラック企業から求人掲載依頼が殺到している!

ブラック企業①
10人募集するか求人掲載してくれ!
ブラック企業②
当社は20人よ!優先して!

このように、求人掲載する企業側が業界1位の規模を誇るリクルートエージェントに求人募集をかけない理由がないんです。

ただ、TOEIC750点を超えるような非常に優秀な候補者はブラック企業の求人に応募しなくても、優良求人を優先紹介されるので応募することはありませんが・・

ブラック企業だけではなく優良企業も優秀な人材をマッチング出来る!ということでリクルートエージェントへ求人依頼をしてくるわけです。

人手不足のブラック企業はリクルートエージェントの登録者のデーターベースを活用して人手不足を解消したい!と考えています。

ただ、世間を見ても分かるように優良企業の求人はすぐに埋まってしまい、ブラック企業の求人だけがマッチングできず社内であぶれて苦労する状態。

ブラック企業といえでもリクルートエージェントの売上を支える大事なクライアント様です。

社名は明かせませんが、大手ブラック企業では1回の発注で10人以上のロット数の多い依頼をかけてくれるんです。

会社側としては何とかマッチングさせて想定年収の約30%と言われる紹介料を企業から取りたいと考えます。

ブラック企業の案件は不人気ですから、TOEICが基準以下の強みがない登録者をどんどんあてがっていくのです。

リクルートエージェントの一部の候補者は評判の悪いブラック企業の職場の紹介が多い!とみなされる理由なんです。

対策:リクルートエージェントからのブラック企業紹介を避ける方法

転職希望者
どうやってブラック企業避けるの!?

と誰だってブラック企業への転職は避けたいですよね。

方法はズバリ!TOEICを750点以上取ること!!

リクルートエージェントの優良求人は、TOEICのスコアが高い一部の登録者だけが握っています。

優遇されている候補者には評判の良い転職エージェントですが、基準を満たすのは本当に大変。

だって、仕事しながらTOEIC750点以上取得する時間も必要になってきますからね。

ですが、国内のホワイト企業の多くはTOEICの点数が低くても仕事が出来る人材を採用したい!というニーズが強いです。

日本企業もグローバル化の波に揉まれて海外進出も盛んにはなっています。

ですが日本企業のビジネスの中心地はあくまでも日本国内。

企業側も「英語が出来る人材を採用したい!」

なんて思って帰国子女なんて採用してもマネジメントできずコントロール不能なんてことになりかねません。

ですので、TOEICのスコア不問の優良企業をマッチングしてくれる環境を提供してくれるエージェント利用する必要があるわけです。

転職希望者
俺はTOEIC750点以上取れるぜ!

という優秀な人は例外ですけどね(笑)

ちなみに業界最大手のリクルートエージェントに対応すべくTOEICを重視しない他のエージェントがたくさん出てきているんです。

候補者の志望動機・経歴書を巧みにアピールして実績を伸ばしているエージェントですね。

私自身他のエージェントを利用して、下記のような優良企業から内定を得ました。

  • 国内大手の東証一部上場企業
  • 残業時間月間10時間未満のホワイト企業

ちなみに私の英語能力は低く、TOEICは400点台です(笑)

TOEIC不問の優良エージェントの特徴
①職務経歴書の作成・添削サポートが充実
②専任コンサルタントが徹底的にサポート
③応募書類添削を繰り返すブラッシュアップ体制抜群
④ホワイト・優良企業とのコネクションが盤石

優良企業を私に紹介してくれた唯一の転職エージェントとは?

最初に転職エージェントに登録したタイミングでは、リクルートエージェント・DODA・マイナビエージェントの3つを併用していました。

上に書いた私が思う「優良エージェント」の条件を満たしてくれたのはマイナビエージェントだけ。

対応が非常に良く内定獲得まで徹底的にサポートしてくれました。

マイナビエージェントの特徴としては、サポート力が高く登録後に候補者の質を高めてくれる傾向が高いと思います。

志望動機・経歴書を徹底的作成してくれる候補者の方が、採用企業側も「活躍してくれそう」と好んで採用する傾向にあります。

まら企業とのコネクションを活かし幅広い求人案件も紹介してくれるので選択肢だって広がります。

さらにキャリアチェンジにも強いです。

マイナビエージェントのキャリアチェンジの一例
①営業職⇒マーケティング
②一般事務⇒財務事務
③販売職⇒広告宣伝

などなど「難しいのでは?」と感じる転職でも志望動機を根気強くブラッシュアップしてサポートを続けてくれます。

ただ、やはりリクルートエージェントなどと比較する規模は小さいエージェントになります。

ですが、逆に規模が小さいことがメリットもあるんです。

それはブラック企業が求める大口のろっとに対応して求人紹介が出来ないという特徴。

なので、「ピンポイントの求人が必要だ!」というホワイト企業の案件が増えてきます。

内定後も強引に転職を進めるような悪評は口コミはほとんどありません。

中堅の転職エージェントだからこそ出来る質の高い案件紹介という声もよく聞きます。

実際に利用して初めて良さの分かる転職エージェント言えるでしょう。

マイナビエージェント

■対象:残業ナシ!&年収アップのホワイト企業を目指す人

ここまで書けば

転職希望者
それでもリクルートエージェントに登録する!

と感じる人は少ないでしょう(笑)

しかし、

転職希望者
どうしても数多くの求人をチェックしたい!

と利用せざるえない状況にある人もいると思います。

そんな人にリクルートエージェントの利用時の注意点も紹介しておきましょう。

リクルートエージェント利用前の注意点!

〈登録者Nさんの転職前のスペック〉
①32歳新卒8年目で初めての転職活動
②職種は通信機器営業でブラック企業
③転職希望職種はバックオフィスを第一希望
④残業時間のホワイト企業は必須

このように私(Nさん)はどこにでもいるような一般的なプロフィールの持ち主です。

当時の職場には不満を持っていて職場を変えたい!と思い転職活動をスタート!

会社を先に辞めて転職活動する度胸もなかったです。

なので、会社に勤め日常業務をこなしながら同時進行で求人案件チェックなどをエージェント通じて行っていました。

希望の求人を紹介してくれそうな転職エージェントを見つけるためにいくつか吟味。

  1. リクルートエージェント
  2. DODA
  3. マイナビエージェント
  4. JACリクルートメント

評判のよかったこの4社に登録してみることに。無事セレクションを突破して転職サポートを受けれることになりました。

4社の中でも1番対応が最悪だったのは何とリクルートエージェント。

登録前は業界最大手なので1番期待していたんですけどね。

ブラック企業の紹介が圧倒的に多かったです。

リクルートエージェントの面談の体験談

リクルートエージェントの特徴として実感したのは案件数の圧倒的な多さです。

ただ、質に関しては閉口するほど悪いです。

リクルートエージェントの登録会に参加した時は「当社は案件数多いので必ず案件の紹介可能です!」と言われていました。

自分は今すぐ転職したいわけではなく、重要なのは自分の希望や条件に確実にマッチした案件を紹介知てほしかったんです。

なので、しっかりヒアリングして適正・希望を満たす求人紹介をしてほしかったです。

自分の希望が相手に伝わるようにわかりやすい言葉を選んで回答したんですけどねぇ。

でもリクルートエージェントのコンサルタントから質問は違和感の連続。

担当者からの違和感のある質問
・上昇志向の有無
・ストレス耐性有無
・残業時間の多い職場かどうか
・職場の人間関係の良し悪し

確かに担当コンサルタントの質問力は高く優秀な印象を受けました。

適正を見極めるため、私の地頭の良さを探るような質問も多い印象も持ってんです。

ですが、質問の内容の意図が明らかに厳しい職場環境へのストレス体制の有無をチェックされていたのです。

エビデンスや言質をとって、ブラック企業に放り込もうとしているでは!?と感じました。

案件の紹介だって、条件に沿ったものではなく、リクルートエージェント側で紹介した求人ばかりを提案してきます。

ゴリ押ししてくるのではなく、淡々とブラック企業の求人ばかりを何十社も紹介される印象です。

リクルートエージェントの初回面談当日は職務経歴書などは準備してなかったです。

そうすると「面談後に時間有る時に提出でいいですよ。後日添削します」と投げやりな印象。

ブラック企業に転職してくれたらラッキーと思われていたのでしょうか。

転職動機を探るためのヒアリング能力の高さ

リクルートエージェントは10万件前後の非公開求人を抱えている超大手企業です。

自分に合う案件を担当のエージェントより紹介が行われるんですね。

担当の能力として面談時のヒアリング能力は高く、希望を上手く引き出すというよりは今の職場の不満を正直に意見を求めるケースが多いです。

他エージェントの場合は希望職種や具体的な案件紹介の話が中心でした。

ですが、リクルートエージェントは今の職場を辞める理由や職場の人間関係などのストレス体制のチェックに関する質問ばかり。

会話が多く自分に対する説教やダメ出しが多かった印象。

ほかエージェントとの比較として数倍案件は確かに多いですが、ベストな求人紹介ではなく、とりあえずというスタンスでの求人提案が多かったんです。

そもそも第一志望では残業の少ないホワイト企業をだったのに、「あなたの経歴では紹介出来ない」と遠回しに言われ断れたんです。

転職スケジュールは自分で決めれる点はメリット

リクルートエージェントの転職のスケジューリングはマイペースで進めることができます。

タイトな印象はまったくありません。

良い案件が紹介されることは少ないですが(笑)

職務経歴書の添削を希望する旨の連絡をしたのですが、「具体的な案件が出てから話をしましょう」と全く取り合ってくれません。

マイナビエージェントは面談時に応募書類の草案を作って添削までしてくれたんですけどね。

またマイナビエージェントの担当者の方で主体的に入社までのスケジュールも決めてくれたのでかなり楽でした。

なので、苦労すること無く応募・面接・内定まで進めましたね。

ただ、自分で転職活動のスケジュールを決めたい!という人はリクルートエージェントの方がいいと思います。

でも、私の場合は担当のキャリアアドバイサーとの相性も悪く、登録したときから内定まで時間がかかりそうだなという印象を持ってましたね。

リクルートエージェントの弱みはブラック企業が多すぎる!

案件数10万件を誇るリクルートエージェントですが、自分が紹介された求人で「応募したい!」と思えた求人はたった7件。

案件数に固執して「ブラック企業だ!」と批判を受けるような企業の案件も積極的に受け入れているんでしょう。

100社ほど紹介を受けましたが、9割以上はブラック企業では?と感じる求人が紛れ込んでいたんです。

原因としては考えられるのはリクルートエージェントの会社体制です。

初回登録時のヒアリングはブラック企業への転職へ誘導するための口実だった可能性もあります。

向上心の有無を引き出し、業務上工夫したことや仕事に対するモチベーション。

さらには長時間労働の経験や、他人に負けたくない気持ちは強いか?ガッツある?などの質問ばかり。

「コイツはガッツありそう」

と判断されれば、有名な離職率の高いハードワークなブラック企業を紹介してくるんです。

エージェントは自分の適正を買って紹介するのではなく、単にブラック企業の求人をさばきたいだけなのです。

リクルートエージェントの有効な活用方法

以上のようにリクルートエージェントの弱みを書いてみました。

問題点は明らかにブラック企業の紹介が多いことです。

ですが有効な活用法も存在します。それは非公開求人10万の多さです。

当然10万件もあれば中にはホワイト企業の求人もあります。

またブラック企業の紹介はリクルートエージェントだけではなくほかの転職エージェントも同様。

たまたま求人の多いリクルートエージェントが目立つだけです。

転職エージェントはクライアントとして抱える企業の顔を立てるためにブラック企業の求人も受け入れる必要があるんです。

必要に迫られて紹介するのはある意味仕方ありません。

なので、リクルートエージェントは効率的にうまく活用していきましょう!方法を紹介していきます。

リクルートエージェントの活用方法
・ブラック企業は有名な大手企業多く判断しやすい
・ヒアリング能力が高く口車乗せられないよう注意
・転職活動のスケジューリングは自分で決めれる

ブラック企業は大手企業が多く「あ、ブラックだ!」とすぐに判断できます。

こういった企業は財力が大きく会社の売上を左右するので、転職エージェントに対して顔も効きゴリ押しで求人掲載をしているんです。

なので、その点をしっかりと見極めてホワイト求人を見つけ出しましょう!

転職エージェントはどこも一長一短!複数登録で成功率アップだ!

転職エージェント1社だけでなく2社3社と併用して登録することで、より成功確率がアップすると言われています。

下記で紹介している転職エージェント最低3社。より確率を上げれば5社以上は登録するようにしましょう!

リクルートエージェント
求人数:約13万件

決定数:約2万件
>>>登録方法が不安な人はココで分かりやすく解説しています♪
併用して登録すべき転職エージェント
DODA


■対象:同時登録する人は98.1%!登録必須です

パソナキャリア


■対象:面接対策や職務経歴書などに自信がない人はサポートを受けるべし!
マイナビエージェント


■対象:年収600万円以上のハイキャリア求人を志望する人

JACリクルートメント
■対象:外資系企業&外国駐在員を希望する人

上記は業種や専門性に特化しない総合型の転職エージェントになります。

長所短所それぞれ口コミもどうしても出てきます。

転職希望者
専門性のある転職エージェンがいい!

と専門性に不満を感じる場合は、業界ごとに特化した転職エージェントを確実に併用するべきです。

見つからなかった希望の条件の求人をより見つけやすくなるはずです。

web/IT特化⇒ワークポート


■対象:ITエンジニア・webデザイナーを志望する人

>>>ワークポート公式サイトをチェックする
アパレル特化⇒クリーデンス
■対象:ファッション業界・ハイブランドでの希望者>>>クリーデンスの公式HPをチェックする
25歳前後の第二新卒⇒ハタラクティブ
■対象:25歳以下、第二新卒、ニート、社会人経験なしの人

>>>ハタラクティブ公式HPをチェックする

女性の求人特化⇒リブズキャリア
■対象:女性特化。年収600万円以上のキャリアを積んでいきたい人
>>>リブズキャリア公式HPをチェックする

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