DODAの評判や口コミ33個!悪い評判・良い評判チェックしてる?第二新卒や転職希望者がDODAに登録すべきか徹底調査!

「転職エージェントのDODAを利用してみたいけど、評判ってどんな感じなんだろう?」

とDODAを運営するパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)の企業評価は気になるところ。

転職エージェントの評価サイトをチェックすれば口コミも書いてますけど、実際に使った人の評価かどうかは怪しいところ。

そこで、今回は実際にDODAを使った人からアンケートを取りDODAの評判をチェックしてみました!

  • 希望条件を無視した求人紹介されないか?
  • 求人案件の中にブラック企業は紛れ込んでないか?
  • メルマガなど機械的な求人紹介になってないか?
  • 担当のレベルが低く求人提案が少なくないか?

などを徹底調査!

転職エージェント選びを間違うと希望求人を見つけれず、退会なんてことにもなりかねません。

DODAの評判をもとにあなたがDODAへ登録するべきかどうかズバリ回答しちゃいます!

⇒「転職先が決まらなくて落ち込む毎日でした。でも友人に紹介してもらった転職エージェントのおかげでまた転職活動を頑張れたんです!(20代/女性)」

↓↓ 人気の転職エージェントとは? ↓↓

DODAの評判は?ネット上の情報まとめてみた

DODAの特徴

新規ビジネスを創業することを心情にしてきたリクルート出身者で構成されているパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)ですが、ビジネスモデルはリクルートの二番煎じという声もあります。

ですがリクルートグループのビジネスモデルを真似たといっても巨大企業を作り上げることが出来るんですから営業料は非常に高く賞賛に値します。

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)の主な特徴
①求人案件数が多いのでマッチング率高い
②転職サポートのための求人検索機能は充実
③地方在住者のためのカウンセラー面談が好評
④全国展開の規模を活かし幅広い業種・職種の求人紹介

このようにインターネット普及に伴って転職支援の領域で業界内で革新的なサービスを次々と打ち出してきました。

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)の創業当初は国内システムインテグレーター(SIer)やIT基軸のコンサルティング会社などの求人が中心だったんです。

ですが、徐々にインターネット企業向けの転職支援まで幅を広げ、国内トップクラスの実績を誇り、転職業界での信頼を盤石なものとしました。

IT業界向けに特に強みがあるDODAですが、製造業などメーカー業界向けの転職支援も強化しています。

さらにはエレクトリックメーカー(電機メーカー)やケミカル・メディカル・アパレル・ファッション領域にも進出しています。

アパレル特化のクリーデンスという関連子会社も持ち多種多様な業界の転職支援を行っているので総合的に強みのある転職エージェントいえます。

クリーデンスの申し込みLP

⇒クリーデンス公式サイトをチェックする

DODAの有名企業の求人
HIS、グリー、アクセンチュア、味の素、帝人、DELL、東京海上日動、博報堂、
コナミ、コニカミノルタ、サイバーエージェント…

DODAの有名企業の続きを読む
ジョンソン・エンド・ジョンソン、武田薬品工業、ファイザー、富士フィルム、ミクシー、アマゾンジャパン、ソフトバンク、JR東日本、レコチョク、資生堂、ヤマハ発動機、ヤマト運輸、ユニチャーム、三井不動産、リクルート住まいカンパニー、高島屋
転職初心者の声
でも転職エージェントはリクルートでしょ?

と転職初心者はリクルートエージェントだけに登録していればOK!と考えるんです。

「パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)のDODAは特徴が少ないから、リクルートエージェントの方が優れている!」という意見ですね。

ですが、地方在中でも全国でも転職希望社に一定水準のサービスを提供出来る数少ないエージェントとして転職希望者の多くが登録しているんです。

 転職マメ知識
転職エージェントの約82%が3社以上の転職エージェントに複数登録している

こういったデータもあるように、

転職初心者の声
DODAはリクルートの二番煎じ!

という批判があっても十分成長できるマーケットで、転職者に最適なサービスをもたらしているともいえます。

DODAは求人案件が多くマッチング率が高いってホント?

DODAの求人数はかなり多いと言われてます。DODAの発表や利用者の声をtwitterで拾ってみても分かりますね。

転職エージェントの非公開求人数
■リクルートエージェント:10万件
■DODA:13万件
■JACリクルートメント:0.75万件
■ビズリーチ:1.6万件

DODAの非公開求人数13万件のデータ

上記は筆者のDODA管理画面でチェックした最新のデータになります。

DODAの非公開求人は「130,050件」となり業界最大手となります。

一方業界最大手と言われているリクルートエージェント非公開求人は「約10万」とDODAより劣ることが分かります。

リクルートエージェントの非公開求人数約10万件のデータ

参照:リクルートエージェント公式HP

転職者エージェントに登録するメリットとして「非公開求人のチェック・応募」がありますが、非公開求人の面ではDODAの方が優れているんです。

リクルートエージェントより求人数が3万件も多いDODAなので、比例して仕事を見つけ転職できる可能性も高まるということ。

非公開求人を除いた、非会員者でも閲覧できる公開求人は、各エージェント共に1-2割程度なので、1-2万件ほど。

非公開求人に応募したければエージェントの無料会員登録を済ませてから初めて応募出来る仕組みとなっています。

転職エージェントの売上げランキング

人材会社の売上げランキング。1位リクルートホールディングス。2位テンプホールディングス。3位パソナグループ

参照:HRog

転職エージェント全体ではなく転職サイトも含めた全体のデータとなりますが、概ねこの通りの売上げランキングとなるでしょう。

エージェント売上ランキング
■1位:リクルートエージェント
■2位:DODA
■3位:パソナキャリア
■4位:JACリクルートメント

売上としてがDODAよりリクルートエージェントの方が大きいのは単純に従業員の人数の違いです。

先に紹介したように非公開求人を大量に抱えているのはDODAのパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)になるので転職希望者の選択肢としてはまずDODAを選ぶ人が多くなりますね。

転職初心者
登録したのに求人紹介がない!

というような不満も多いのも事実。

これは各転職エージェントや担当者ごとに得意分野があるので、求職者の多様なニーズに対応しきれないということもあるんです。

マッチング力に不満を感じるなら3社以上の転職エージェントに複数登録するのがオススメ。

⇒「面接がとにかく苦手で落ちまくり・・・でも転職エージェントの模擬面接のおかげでコツを掴んだ感じがしましたよ!(20代/男性)」

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DODAの登録会員数

DODAの登録会員数346万人のデータと、登録会員の職種別データ

参照:http://one-group.jp/

DODAの会員数は346万人(2017年1月時点)と業界トップクラスの会員数となります。

会員の属性もチェックしてみると20-30代のビジネスパーソンが多く登録されています。

知的志向な意識の高いビジネスパーソンの登録者が多いので、登録者の要望に応える質の高い求人が多いことも特徴なんです。

転職初心者
でもリクルートブランドには敵わないでしょ?

と思っている転職初心者も多いのですが、リクナビNEXTリクルートエージェントを使っても希望求人が見つからない!と不満を持つ人も多いんです。

さらには業界大手の奢りからなのか、傲慢な対応をするキャリアアドバイザーが多いこともリクルートエージェントの特徴です。

私自身もリクルートエージェントのキャリアアドバイザーから下記のようなことを言われたんです。

私が言われたリクルートエージェントの担当からの一言
転職活動の状況はいかがでしょうか?
より状況に合わせた転職サポートをさせて頂きたいので、●月●日までにご状況をお知らせ下さい。
ご返信がない場合はご迷惑になるので求人紹介をストップさせていただきますね。

リクルートエージェントに登録して約2ヶ月ほど応募していないだけで、突然担当より上記のメールが届いたんです。

確かに応募はしていませんが、マイページにで求人のチェックをして「気になる」ボタンを押すなど具体的な活動はしていました。

にも関わらず担当エージェントより来たメールには正直驚きましたね…(汗)

同じように感じているいる転職希望者は多いので、リクルートエージェントに不満を持つ人も多いんです。

リクルートエージェントやリクナビNEXTが合わない人がDODAに駆け込むケースも多数存在します。

DODAの会員に話を戻すと会員者は都市圏・関東圏に多いのが特徴。

さらに年収1000万円以上のエグゼクティブバイリンガル、さらには女性のキャリア支援形成をサポートする転職支援など様々な組織で対応しています。

その他ITエンジニア向けの専門サイトもあります。

ITエンジニアになるには?未経験でもエンジニアになれる3つの方法。独学でもPHPなどの基礎言語を学べば転職は可能です。
「未経験だけどプログラミングの仕事を出来るITエンジニアになりたい!でも未経験でもなれるのかな?」 「ITエンジニアになるために言語の...

エンジニアを対象とした個別面談サポート・説明会や相談会も定期開催されてるんです。

無料でキャリア診断も受けれるので、「転職するかどうかまだ決まってない」という人の受け皿にもなっていますよ。

また下記の動画でも紹介していますが、下記のCMなどで会員数がかなり増えているようですよ!

DODAの転職サポートは2種類存在するの知ってる?

DODAのサポート内容。会員登録のみとエージェントサービス利用の比較

DODAには、「転職サイト」と「転職エージェント」の2種類の転職サポートサービスが存在し両方名称をDODAといいます。

転職サイトの「リクナビNEXT」と転職エージェントの「リクルートエージェント」のようなものです。

DODAの公式サイトをチェックするとわかりやすいのですが、求人に応募する際に「応募する」「応募する(転職サービス)」の2つのボタンが存在します。

転職希望者
自分1人で転職できるぜ!

という人は直接企業の求人広告に応募出来る転職サイトだけに登録。

転職希望者
転職のサポートを受けたい

という人は転職支援サービスに応募すればOKです。

応募出来る求人は圧倒的に転職支援サービスの方が多いです。

1つの転職サイト内に直接応募出来る求人広告と転職支援サービスのハイブリッド型の求人掲載の仕組みはDODAが先駆けとなってます。

転職希望者にとっては、求人広告だろうが転職支援だろうが種別は関係ないですからね(笑)

求人情報をまとめてチェック出来る仕組みは非常に便利。

DODAのパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)と異なる方法を取っているのはリクルートグループです。

パーソルキャリアは無料登録すれば担当エージェントの無料の転職サポートも同時に受けることが出来ます。

検索機能として非公開求人も利用できますね。

ですがリクルートグループではリクルートエージェントのエージェントサービスは転職サポートのみ。

リクナビネクストでは求人検索機能のみとそれぞれのサービスを個別登録しないと両方サービスを使えないので結構不便です。

リクルートエージェントに登録時にリクナビネクストも併せて登録するかどうか選べますけど、IDは別々です。

転職活動を開始すると毎日マイページをチェックするので、リクルートエージェントとリクナビネクストの画面をいちいちチェックするのは結構手間です。

転職希望者
でもエージェントに登録すると自分のペースで活動出来ないのでは?

という不安もよく聞きます。

ですが、DODAのパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)の転職サポートの面談を1回受けると、後は自分のペースで求人検索をしたり担当のキャリアアドバイザーからの求人紹介をチェックするだけ。

転職決まらないでも焦るな!内定でない人の特徴15選。辛い&不安なら転職エージェントのキャリアカウンセリングを今すぐ受けるべき
「転職が決まらない!」 というあなた。 仕事辞めて新しい仕事探すための活動中! 定職ついてないけど正社員で働きたい 妊...

面接日程のスケジューリングや面談練習の依頼など自分主導でどんどん転職活動を進めれるのも人気の理由1つのですね。

さらに中途採用の人事担当者からも人気です。

求人広告を出稿する際にDODAに依頼すれば、転職支援サイトと人材紹介を同時に依頼出来るので、企業のニーズに併せて人材を紹介してもらうことが出来ます。

ですので、企業側にも転職希望者にとっても求人情報のDODAにメリットがあり、結果的にDODAのサービスに触れる機会が増加するわけです。

 
DODAに登録すれば転職サイトと、転職エージェントの両方に同時登録でき効率的!

地方在住者必見!地方でもカウンセラーと面談出来る!

転職希望者
地方に住んでたら大したサービス受けれないんでしょ?

と投げやりになっているあなた!

DODAでは日本全国どこに在住していれば同様のサービスを受けれることが出来るんです。

DODAと同じレベルでサービスを提供しているのはリクルートエージェントくらいです。

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)は地方にもオフィスを展開しているので、地方在住者でもオフィスに訪問しキャリアカウンセラーと面談を受けることが出来ます。

転職希望者
でもオフィスに訪問する時間がない!

といった場合は、電話での面談も可能なので、「直接会って相談したい」or「電話でさくっと面談を済ませたい」かを登録時に希望を選ぶことが出来ますよ。

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オフィスが地方にあるメリットとしてはDODAの法人担当の営業マンが直接地元企業に訪問し、採用担当者と円滑なコミュニケーションを取ることが出来ます。

結果的に、求人の制度が高まり、その良い噂が影響し求人案件も更に集まってきます。

中堅以下の転職エージェントは東京や大阪などの大都市にしかオフィスを構えておらず地方在住者にとっては利用価値の低いエージェントも多いんです。

DODAの地方拠点【全9か所】

・北海道1箇所
・東京 1箇所
・横浜 1箇所
・名古屋1箇所
・大阪 1箇所
・京都 1箇所
・神戸 1箇所
・広島 1箇所
・福岡 1箇所

⇒「転職エージェントに登録するまでは自分の強み・弱みは分かりませんでした!でも自己分析をサポートしてもらったおかげで内定もゲットできましたよ!(30代/男性)」

↓↓ 人気の転職エージェントとは? ↓↓

リクルートエージェントの地方拠点【全16か所】

・北海道1箇所
・仙台 1箇所
・栃木 1箇所
・埼玉 1箇所
・千葉 1箇所
・東京 2箇所
・横浜 1箇所
・静岡 1箇所
・名古屋1箇所
・大阪 1箇所
・京都 1箇所
・神戸 1箇所
・広島 1箇所
・岡山 1箇所
・福岡 1箇所

⇒リクルートエージェントの公式HPをチェックする

リクルートエージェントの方が地方拠点の数は多いものの、匹敵する地方拠点の多さはDODAくらいで他の転職エージェントは更に少ない拠点数となっています。

DODAだけでも問題ないですが、不安な場合はリクルートエージェントとの併用しての登録が無難といえます。

DODA(パーソルキャリア(旧:インテリジェンス))の悪い点・デメリット

幅広い求人の選択肢からの地方在住者でも決め細かなサービスを受けれる一方で、DODAのパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)も特徴として悪い点も存在します。

求人数も多いのでスクリーニングしきれずにブラック企業の案件も抱えてしまう可能性もあるんです。

DODAのデメリット3つ
①スクリーニングせず大量案件を紹介
②登録者主導での転職活動
③担当アドバイザーのレベル

求人案件数が膨大で、エージェント独自の独占案件などもあるので、スクリーニングが追いつかず紹介されてしまうリスクも存在します。

全国展開しているエージェントのレベルはばらつきがあり、ハズレのキャリアカウンセラーに当たる可能性は一定数あります。

DODA以外でもリクルートエージェントでのブラック企業を紹介される可能性は大いにあるということ。

とはいえデメリットには間違いないので1個ずつ紹介していきましょう。

1,スクリーニングせず大量案件を紹介

twitterでの声を見ても分かるように、案件数の多いDODAのようなエージェントは独自の案件も多くスクリーニングせずに、的外れな求人紹介をしてしまうこともあります。

本来ではあれば登録者の希望に沿った求人紹介を勧める必要性があるのですが、登録者が押さえていない求人が紹介されることも多いです。

スクリーニングは結局のところ転職エージェントの担当者の力量次第です。

転職希望者
ブラック企業では?

と労働環境の悪い案件ばかり紹介されるようであれば、担当者を変えてもらうようしましょう。

担当が変われば希望通りの求人が紹介されることはよくあることです。

2,登録者主導の転職活動となってしまう

DODAは「転職エージェントサービス」と「転職サイトのみ」のサービスの2種類があります。

担当制のエージェントではなく、求人検索機能のみサービスだけを使ってしまうと転職サポート一切受けれずに転職者主導の活動となってしまいます。

転職希望者
転職活動は自分のペースで進めたい!

という転職活動に慣れた人なら問題ないです。

ですが転職活動の経験が乏しく求人を「ブラック企業かどうか判断出来ない」デメリットもあるんです。

下記で紹介しているようにブラック企業に入社すると悲惨な未来しか待ってないですから誰だって避けたいですよね…。

ブラック企業を辞めたいへ。辞めるべき理由4つ!新卒でもうつ病になって精神的に限界ならホワイト企業へ転職だ!辞め方や失業保険のテクニックも
「ブラック企業に入社してしまった・・早く辞めたいよ・・」 働き方改革なんて政権では言われてますが、長時間労働やサービス残業は当たり前。...

転職者主導で検索をすると検索対象からブラック企業を外せない可能性も大いにあります。

評判よくない企業に入社してしまい短期離職を繰り返す危険性さえも…。

ですので、DODAに登録する際は確実に転職エージェントにDODAに登録するべき。

下記から登録すれば間違って転職サイトのDODAに登録する心配はありません。

3,担当キャリアアドバイザーのレベル

DODAを含めた転職エージェントのキャリアアドバイザーの能力次第でサポートの内容に差が出て来ます。

無料キャリア面談の際に登録者の希望を効率的に聞き出せる能力の高い担当者なら問題ありません。

そういったキャリアアドバイザーなら希望に沿った求人を的確にスクリーニングにして紹介してくれます。

ただ担当のエージェントのレベルが低いと正しい案件が紹介されず、質の高い転職サポートを期待出来なくなってしまうんです(T_T)

さらにDODAに限ったことではありませんが、担当キャリアアドバイザーがノルマに追われると転職成功件数を増やすためにブラック企業を平気で紹介してくる可能性だってあります(泣)

転職失敗すると再就職活動をしなければならず、さらに大変な転職活動となってしまいます…。

転職失敗して再転職のデメリット7つ。自己分析を行えば1ヶ月以内の再転職も可能!落ち込んでいる暇なんてないぞ!
「転職して3ヶ月だけど、職場に全く合わない!今すぐ辞めて再転職したいけど、そんなこと出来るのかな?」 「心機一転また再転職したいけど、...
転職希望者
この担当と合わない!

と感じたら即刻担当変更をしましょう!

担当者に気を使う必要はありませんよ!

DODAに登録するべき人の特徴

当サイトでも人気NO.1の転職エージェントのDODAなのですがどういった人が登録すべきなのでしょうか?

DODAの登録のメリット

  • 案件数多い
  • 転職者主導
  • 転職サービス
  • 対応エリア広い

デメリット

案件数の多さからスクリーニングが追いつかずブラック企業の紹介の原因にも

DODAに登録すべき人の特徴

自分の転職市場価値知りたい人
求人が業界最大手なので、マッチング案件多いです。

希望求人をもとに、平均給与や業務内容分かるので、「どんな求人があるのかな?」というお試し登録者は必見ですね。

自分主導で転職活動したい!希望者
求人検索機能を平行して使えば自分ペース求人検索出来るんです。

DODAに登録しても、「転職エージェントの機能を使わない」というのもアリ。

地方在住者にもメリット
全国9箇所にオフィスがあり。地方にもあり利便性も向上しています。

転職活動の体験を希望する人はまず最初に登録するべき転職エージェントです。

小規模の転職エージェントを使うと、細かな条件を設定できず、案件数が少ないので紹介スピードも遅いということも多いです、

さらに転職エージェントのオフィスが、現在の居住エリアにない場合は担当のキャリアアドバイザーに直接会って相談出来ないのもデメリット。

転職希望者
とりあえず転職活動を始めてみたい!

という人には、DODAは有意義に活動を進めることが出来るエージェントサービスです。

⇒「担当のキャリアアドバイザーに色々と相談出来たのはホントに助かりました!転職の相談を出来る人が身近にいるのは安心ですね!(30代/女性)」

↓↓ 人気の転職エージェントとは? ↓↓

DODA登録時の注意点!登録前に要チェックだ!

転職希望者
よし!今すぐDODAに登録だ!

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)のDODAに無料登録する前の注意点はチェックしておいてください!

基本的に他の転職エージェントと同じように、DODAやリクルートエージェントなどの上位エージェントは審査が厳しくなってしまいます。

適当な登録情報内容だと審査落ちして転職サービスを受けれない可能性だってあります。

登録方法や注意点を紹介しておくのでチェックしておいてください!

DODA登録時の注意点

先程も書いたようにDODAは上位の転職支援サービスなので、登録審査があり審査落ちするリスクもあります。

転職希望者
早く転職先を決めたい!

という場合は審査落ち対策として複数の転職エージェントに登録しておくことをオススメします。

複数登録のおすすめエージェント
■登録必須⇒DODA
■大手企業志望⇒リクルートエージェント
■女性の転職希望⇒リクルートエージェント
■年収アップしたい人⇒ビズリーチ
■外資系企業希望⇒JACリクルートメント

DODAの登録方法

まずはDODA公式サイトにアクセスしましょう。

「エージェントサービスに申し込む」というボタンをクリックして登録画面に移ります。

DODA登録項目の個人プロフィールの入力

DODAの会員情報登録画面

  • 名前
  • 生年月日
  • 性別
  • 現住所
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • パスワード
  • 最終学歴
  • 卒業区分
  • 現在の職務状況
  • 直近の職務経歴
  • 現在の職務状況
  • 転職回数
  • 現在の勤務先会社名
  • 雇用形態
  • 勤務期間
  • 業種
  • 職種
  • 年収
  • 希望条件
  • エージェントサービス希望の有無
  • スカウトサービスの希望の有無

DODA登録後の詳細設定

  • 保有資格
  • 英語力
  • 転職活動状況
  • 希望勤務地
  • 転職の回数
  • 直近の職務経歴の雇用形態
  • 勤務先の会社名公開or非公開
  • 勤務期間
  • 職務内容

氏名・性別などの基本情報を入力し、カウンセリングを受けるオフィスの希望拠点を入力すればOKです。

転職希望者
入力項目多くて面倒くさいな!

と感じるかもですが、入力・内容確認するまで5分もあれば完了します。

リクルートエージェントなど他の転職エージェントでも同じような入力作業が発生するのでさくっと済ませてしまいましょう!

DODA登録後に電話カウンセリング

DODAの転職サービスへの登録が完了するとDODAの会社事務所訪問に関するキャリアカウンセリングを受けます。

DODAを運営するパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)の社員より電話が入り、

DODAとの電話面談内容
①現在の転職活動の状況
②転職の意志
③仕事の経歴やスキル
④希望の勤務先企業

履歴書・職務経歴書・自己PRなども簡単に担当者に説明してあなたの希望求人を紹介してもらえるようにしましょう。

退職理由として多い理由は、

  • 給料アップしたい
  • 残業多いのでワークライフバランス取れる企業に転職したい
  • 休日休暇を取得できる会社に転職したい
  • ブラック企業ではなくホワイト企業転職したい

愚痴も本音も全てさらけ出しましょう!担当アドバイザーの前ではタテマエは不要です!

仕事探しを円滑に進める上でもDODA担当としっかりと意識をすり合わせることが大事。

嘘偽り無く相談することがポイントです。

電話面談のときには紹介出来る案件をどんどん紹介してくれます。

電話面談だけではなくDODAのオフィスに訪問して相談した場合は、スケジュール調整を進めましょう。

面談時には履歴書・職務経歴書も必要なので面談前に作成し事前に送付することが大事です。

DODAの登録審査に落ちることもある?

転職希望者
DODAに登録断れることもある?

と不安に感じるかもですが、現職前職の企業名でDODA側でスクリーニングを行い結果的に審査落ちすることもあります。

年齢・年収などの相関関係を判断材料にして「紹介出来る求人がない」と判断されるんです。

ただ、明確な審査基準はDODAでは公開しておらず基準はブラックボックス。

「分からないしとりあえず寝て待つか♪」

なんて気ままに審査結果の連絡を待ってはいけません。

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)と同時登録する質の良い求人も多い転職エージェントも併せて登録しておきましょう!

複数登録のおすすめエージェント
■登録必須⇒DODA
■大手企業志望⇒リクルートエージェント
■女性の転職希望⇒リクルートエージェント
■年収アップしたい人⇒ビズリーチ
■外資系企業希望⇒JACリクルートメント

DODA登録後のサポート内容の評判は?

DODA面談後から職務経歴書の書き方サポート

転職エージェントDODA登録時にサービス説明があります。

その時に個人情報取り扱い書類にサインをして、職務経歴書の書き方や内容修正の提案を担当コンサルタントがしてくれます。

面談前に職務経歴書を提出済みのはずですので、職務経歴書・自己PRを担当コンサルタントが印刷して、その場で赤ペンで修正してくれます。

転職のプロのキャリアアドバイザーからみると「自己PRで全部伝えようと長くなるのでポイントが分かりづらいですね」と添削されます。

人事としても長い応募書類は読む気がしないので、担当キャリアアドバイザーの指示に従ってポイントを押さえた簡潔な書き方を心がけましょう。

書類選考に確実に通過するためにも、担当コンサルタントに直接あってサポートを受けたいところ。

ホワイト企業に転職したいなら転職エージェントで求人チェックだ!残業なし&年収100万円アップの非公開求人もあるの知ってる?
「ホワイト企業に転職したい!!」 と誰でも思いますよね。 ブラック企業の対義語がホワイト企業。 ホワイト企業とは大手企業を中心に福...

担当アドバイザーより希望求人を最低10社以上紹介される

DODAに登録時に紹介された求人数

社名や求人内容には透かしを入れていますが、上記は私が実際にDODAに登録行った際に紹介された求人票になります(笑)

自分でもびっくりしましたが、数えてみると39社もの求人が紹介されたんです(笑)

面談時に担当アドバイザーよりあなたにぴったりな求人を少ない人でも10社以上紹介してくれますね。

※対面ではなく、電話でも面談は可能。電話面談の場合は面談後にDODAのマイページに求人がアップされます。

紹介される求人内容
①会社プロフィール
②企業規模
③業務内容
④売上
⑤平均残業時間
⑥福利厚生など

リクナビネクストやマイナビなどの転職サイトには記載されていない真実の部分まで教えてくれるので転職時のミスマッチを防ぐことができます。

DODAしか知らないような企業情報詳細に押さえているので、気になる求人に対しては「残業って実際何時間?」「昇給はどの程度?」など具体的に質問しましょう!

下記で紹介しているように入社してから毎日残業ということに気づいても手遅れ…。

「残業の少ない企業に入社したい!」

と思うならDODAのような転職エージェントを徹底的に活用にして情報収集するべきですね!

毎日残業で辞めたい&辛いと思う理由9個。サービス残業を強制する会社は辞めて今すぐ転職だ!残業少ない・休みの多い会社へ転職する方法も紹介
「はぁ毎日毎日残業か・・たまには定時で帰りたいな。。」 このように毎日残業を3時間以上もするのは普通でしょうか? 残業3時間となると...

DODAは履歴書不要で50社一括エントリーも可能!

転職希望者
履歴書いちいち書くの面倒だな

と希望求人ごとに履歴書を用意するのって面倒ですよね。

ですが、DODAに登録した転職希望者へは下記のようなマイページが発行され紹介求人が追加されて、その求人に一括エントリーすることが出来ます。

DODAのマイページの画面

担当のキャリアアドバイザーからの紹介求人が毎日のように追加されるので、

企業情報や仕事内容など詳細に掲載されます。

応募希望の場合は、その会社にチェックをつけ「エントリーor辞退」を選択するだけ。

括で更新出来るので、わずか1分で50社もの企業にエントリーすることも可能です。

履歴書は実際に書類選考を通過し面接になった時に用意すればOK。

ハローワークを使えば手間のかかる転職応募もDODAを使えば1ヶ月で何百社でも応募することが出来るんです。

この方法であれば「転職活動ってやる気が出ないんだよなぁ…」という人にでもピッタリですね!

転職活動のやる気出ない理由11個。モチベーションが上がらない時の対処法も!不安なら転職エージェントで無料相談しよう!
「はぁ。。転職活動のやる気出ないなぁ」 今回は、転職活動を始めよう!と思ってもモチベーションが低下し活動出来ない人向けの記事になり...

面談日程の調整もweb管理画面から簡単選択♪

DODAのマイページ上の日程調整画面

転職希望者
面接まで進んだ企業の日程調整が面倒!

とある程度書類選考を通過してくると面接日程の調整が非常に面倒になってきます。

ですがDODAであれば管理画面⇒「選考状況を見る」⇒「日程調整/選考状況」をチェックし、面接の希望日程や時間で予定と合うものを選択するだけ。

もし提示された日程が都合と合わない場合は「備考欄」に調整可能な日程を記載さればあとは担当キャリアアドバイザーが企業と日程調整してくれます。

⇒「さすが転職のプロですね!1回の面談だけで自分の短所や、希望職種の面接のコツなんかを教えてくれました!(40代/女性)」

↓↓ 人気の転職エージェントとは? ↓↓

面接対策!担当が事前に模擬面接も

転職希望者
面接自信ないな~

というあなたも大丈夫!転職エージェントDODAでは事前に面接でよく聞かれる質問も教えてくれるんです。

過去の同じ企業の面接を受けた転職者が質問されたことをDODAの担当者がヒアリングしてくれているってことですね!

想定問答集として事前に教えてくれますよ。

面接官に対して言ってはいけないNGポイントなども知れるので、当然DODAを通して応募したほうが面接通過率もアップするんです。

面接に落ちるパターンが存在する!あなたが面接に受からないたった4つの理由や原因を紹介
「面接に合格しないよー・・。落ちるパターンとか傾向ってあるのかな・・」 「面接に落ちる人の特徴ってなに?自分の性格が原因で面接に落ちて...

DODAで内定ゲット!重要な給与交渉も代行してくれる!

転職希望者
あと100万円年収が高くなれば~

と内定が出た詰めのタイミングで給与交渉したくなることも当然あると思います。

給与は入社時期にしっかりと条件交渉しておかないと入社後に昇給は期待出来ません。

中途で入社する社員において入社前に給与条件交渉は絶対に必須です。

DODAのキャリアアドバイザーに相談すれば担当者が交渉を代行してくれるので、ストレスなく条件交渉出来ますね。

やっぱりお金の話は直接はしづらいので代行してくれると安心出来ます。

DODAが転職エージェントの中でも優れている理由5つ

転職したい人
どうしてDODAが1番オススメなの?

と思うかもしれませんね。

転職エージェントとして厚生労働省に許可されているのは全国で22,223社も存在します。

「転職エージェントなんてどこも一緒でしょ!」

このように適当に選んでしまうと、とんでもなく質の低いサービスを受ける恐れもあるんです…。

転職活動を効率的に、確実に進めたいなら最低限DODAのような質の高い転職エージェントサービスは利用するべき。

理由を5つ紹介していきますね!

理由①転職者満足度No.1の質の高いサポート

DODAは転職エージェント(人材紹介)利用者でのポジティブな口コミ件数で、「満足度1位」を獲得しています。

「よくある作られたアンケート結果でしょ?(笑)」

と思うかもしれませんねw

でも、実際私も10社以上の転職エージェントを使ってみた感想としてもDODAの専任アドバイザーが1番質が高く満足出来るものでしたよ。

私の場合はIT業界での転職を希望していたんです。

DODAの場合は過去にIT業界で勤務経験のある専任アドバイザーがついてくれたので、凄く話がしやすかったんですね。

上記は実際私を担当してくださったキャリアアドバイザーさんから頂いた名刺です。

「関西ITグループ」と記載されていますが、DODAでは領域ごとに特化したキャリアアドバイザーさんがいるんですよ。

でも他の転職エージェントでは、希望する業界の未経験者が担当するケースも多かったんです…。

業界への理解が乏しいので当然紹介される求人もピントを外したものばかりでしたからね…。

また、DODAの転職者の満足度が高いその他の理由として、転職した後も「キャリアライフサポート」という仕組みがあるから。

これも他転職エージェントと異なる点ですね。

DODAのキャリアライフサポートのチラシ

普通の転職エージェントであれば、サポートは転職して入社するまで。入社後のサポートはありません。

ですが、DODAに関しては入社後の電話やメールでのアフターフォローが転職後2年間無料でついてきます。

「今後のキャリアをどうしたらいいか困っている」

などの相談も気軽に出来る仕組みです。

質の低い転職エージェントであれば転職先企業を紹介しっぱなし。転職後の転職者のキャリアやサポートには無関心なんてこともよくあります。

ですが、DODAでは転職後のサポートもあるので、適当な企業を紹介出来ませんよね。後々のトラブルになりかねないですから。

なので責任を持って、私たち転職希望者にピッタリの求人を紹介してくれるわけです♪

⇒「転職エージェントに複数登録しましたがサポートが1番親身で丁寧だったのはDODAでしたね!DODAからの紹介求人で転職先を決めました♪(30代/女性)」

↓↓ 飲食からの転職者に人気の転職エージェントとは? ↓↓

理由②LINでも相談出来る!?親身なサポートで安心して相談出来る!

DODAのキャリアアドバイザーとLINEで相談できるチラシ

上記は私がDODA登録時に貰ったチラシの1枚になります。

DODAでは業界に先駆けて、LINEを使って専任のキャリアアドバイザーに相談出来るんです。

※注:もちろんキャリアアドバイザーさんの個人LINEじゃないですよ(笑)

メールですと、「質問したいな!」と思ったときも面倒だから後回しになってしまいかねません。

でもLINEなら職場でも、家でリラックス中でも気軽に質問出来ます。

いかにDODA側が転職者に親身にサポートしようとしてるか?親身な姿勢が伝わってくるサービスと言えますね。

理由③求人件数125,089件で業界最多!

DODAの求人件数125,089件のマイページ

転職エージェントは私自身、複数登録しました。

DODAを使ってみて良かったなと感じた理由の1つが、「圧倒的な求人数の多さ」ですね。

主要エージェント求人数比較
DODA:12.5万件
■ビズリーチ:9.2万件
■リクルートエージェント:10万件

DODAの求人件数に関しては、実際に私のDODAのマイページ上の画像を掲載しています。

「125,089件」と書かれているのが分かりますよね?

リクルートエージェントやビズリーチなどの大手転職エージェントを抑えて圧倒的な求人数になっているんです。

非公開求人が8-9割!登録者限定の求人が9.6万件もある!

DODAの非公開求人のデータ

さらにDODAではの求人の8-9割が非公開求人。

つまり登録者限定で応募できる求人約9.6万件以上もあるんです。

転職といえば、リクナビネクスト・マイナビ転職などの求人サイトが一般的。

ですが、求人サイトには掲載されていない独占求人がDODAには数多く紹介されています。

転職サイトリクナビNEXT(転職サイト)と、DODA(転職エージェント)の求人数を比較してみました。

リクナビNEXTの求人数【東京全体】

リクナビNEXTの東京での求人件数

DODAの求人数【東京全体】

DODAの東京での求人件数20,240件

  • リクナビNEXT求人数⇒5,894件
  • リクルートエージェントの求人数⇒20,240件

約3.5倍DODAの方が求人数が多いです。

当然求人が多くなると、私たち求職者にとっては選択肢が増えるので、求人数に比例して内定数も増えていくことになりますからね!

⇒「転職エージェントに登録したのは転職サイトに掲載されてない非公開求人目的です。非公開求人が多いほどよい転職先が見つかる可能性も上がりますからね(30代/男性)」

↓↓ 飲食からの転職者に人気の転職エージェントとは? ↓↓

理由④転職希望者向けの各種セミナーが充実している!

DODAの面接力アップセミナー

「書類選考は通ったけど面接が自信ないな・・コツだけ教えて欲しい!」

と、面接が苦手という人向けにDODA登録者限定で「面接力アップセミナー」などの各種セミナーが無料で開催されているんです。

上記は一例として東京のセミナーの紹介ですが、全国8拠点で定期的に開催されているので気軽に参加しやすいですね。

DODAの面接対策コンテツで内定力UP!のチラシ

上記も私が登録時に貰ったチラシなのですが、セミナー以外にも「面接力アップのeラーニング動画講座」や「面接対策アプリ」などもあるので、面接対策も他転職エージェントと比較しても充実していると言えますね。

理由⑤女性向けの転職サポートも強い!

DODAの女性のための合同転職面談会の案内

DODAでは女性向けの転職サポートにも強みがあります。

転職したい人
じゃあDODAは男性の転職は強くないの?

と思うかもですが、男性向けの転職サポートはどこの転職エージェントも力を入れています。

何故なら転職エージェントとしても男性を中心に紹介したほうが儲かるから。

転職エージェントの売上は転職者の年収の20-30%を紹介手数料として企業に請求した金額となります。

例えば、年収500万円の転職者をDODAの紹介で転職させた場合。

DODAには年収の20-30%にあたる約100-150万円の紹介手数料が入る仕組みとなってます。

なので比較的年収の高い男性を紹介したほうが転職エージェントとしても儲けが大きいわけですね。

ですから女性転職サポートには積極的ではない転職エージェントも確実に存在します。

特に売上の厳しい中小の転職エージェントとか(笑)

その点DODAでは、上記のような女性専用の特設ページや合同転職面談会を実施するなどして積極的に女性の転職サポートを行っているんですよ。

理由⑥大都市圏だけではなく地方での転職にも強い!

DODAのUターン・Iターン転職の特集

DODAでは、「Uターン」「Iターン」を含めた地方での転職サポートにも強みがあります。

転職エージェントに登録した時のよくある話として「え?東京とか大阪の大都市しか求人ないじゃん!地方勤務希望なんだけど…」ということです。

これも転職エージェントの裏話なんですが、結局のところ規模の小さい転職エージェントだと、地方だと儲けが出しづらいの東京・大阪でしか転職サポートしませんよ!という企業もあるんです(汗)

ですがDODAに関しては、全国の8拠点(札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・広島・福岡)あり全国での面談サポートを受けれます。

また近くに拠点がなくてもいつでも電話サポートを受けれるので、安心感がありますね。

Uターン・Iターンの転職に力を入れているということは当然地方の求人も充実してるってことですよ♪

⇒「DODAは求人数も多く、地方の案件もたくさんあるとのことで登録!実際他の転職エージェントと比較しても地方の求人は多かったので満足ですね!(40代/男性)」

↓↓ 飲食からの転職者に人気の転職エージェントとは? ↓↓

DODAへの無料登録方法

DODAの登録方法の紹介

ですので、早速DODAへ無料登録を行い、専任コンサルタントからアドバイスを受けたり、気になる求人がないか?チェックしてみてください。

まず、公式ホームページより登録画面に進みます。2分で完了するのでサクッと登録しちゃいましょう!

DODA公式HPのURL
⇒ https://doda.jp/
  • 氏名
  • 年齢
  • 住所
  • 連絡先
  • 直近の職歴
  • 希望面談日(電話面談でもOK)

などの必須項目を入力しましょう。

面談の方法に関して

DODAの登録から入社までの流れの説明

面談は、DODAの全国8か所ある事務所に訪問しても良いですし、電話面談で登録を済ませてもOKです♪

登録者の8割は電話での面談で登録を済ませる人も多いので、電話面談の希望日程などを「自由記入欄」に記載しておくと良いですね。

電話面談の場合は30分程度、訪問しての対面での面談は60分ほど。

面談日は日曜日以外となってますね。

対応してくれる時間は「土曜日→18:00まで」「平日→20:00まで」でもOKなので仕事しながらでも面談しやすくなってますよ。

登録後、数時間以内にDODAの担当者から面談の日程の件で電話で連絡が入ります。

面談日程の調整をその電話で行って下さいね。面談日程を決めれば、後は面談日を待つだけです。

登録時に必要な書類はあるの?

転職したい人
登録する段階で必要な書類ってあるの?

登録の段階で必要な書類は一切ありません!

必要事項を最低限入力すればDODAからの無料転職サポートを受けることが出来ます。

具体的に、「紹介された企業に応募したい!」となった段階で履歴書や職務経歴書を用意すればOK。

「でも職務経歴書作るの面倒だなぁ…」

という人も多いと思います。私も同じこと思ってましたから気持ちはよ~く分かります(笑)

ですがDODAでは専任アドバイザーが、1から職務経歴書を作れるように徹底的にサポートしてくれるんですよ!

見本も用意してくれるので、見本に沿って職務経歴書を書くだけ。書いた後は添削もしてくれるので、書類選考に受かりやすい書類が勝手に出来あがるわけです(笑)

⇒「転職活動を効率的に進めたいなら転職エージェントは使うべきですね!だって職務経歴書の添削を無料でしてくれるサービスなんて他にないですから(笑)(20代/女性)」

↓↓ 飲食からの転職者に人気の転職エージェントとは? ↓↓

転職エージェントに登録するべき人は?

転職エージェントを利用するべき人の特徴

  • 仕事に時間を取られ活動できない
  • 転職活動を中途半端にしたくない
  • 会社に迷惑かけず両立したい
  • 就活で仕事のプライオリティを落としたくない
  • 情報収集・書類作成を休日にしたくない
  • 面接のスケジューリングしたくない

こういった人は転職エージェントを活用すると悩みが解決されるでしょう。

特に「とにかく効率的に転職活動を進めたい」という人は絶対登録すべきです。

転職エージェントというのは、あなたの専任のコンサルタントが「あなたが活躍できる業界や職種のアドバイス」「応募書類の添削」「面接対策」などを無料で行ってくれるんです。

「じゃあオススメの転職エージェントは?」

と気になるところ。

オススメの転職エージェントは・・・

↓ ↓

転職決まらない人が多く登録している転職エージェントTOP3

DODA/パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)

当サイト経由で1番多く登録されているの転職エージェントになります。

DODA(デューダ)は大手人材人材会社のパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)グループが運営しているサービス。

転職支援業界で国内1位の売上ですが、転職からの満足度は1位を誇っていますね。

DODAのポイントは以下になります。

①親身なサポートで転職者満足度No.1

DODAは転職者利用者へのアンケート調査で満足度No.1の実績。

満足度が高い理由としては、「登録者に寄り添った親身なサポート」だからです。

  • 転職に関する不安悩みごとの相談
  • 自分のキャリアプランに迷った時には面談でのキャリアカウンセリング
  • 将来の最適なキャリアプランの提案

このようなサポートの結果、転職サポートで年間1万人を成功に導く実績豊富なエージェントになります。

「以前転職エージェントに登録したけど放置された!」

「手厚く、親身なサポートを受けたい!」

という転職希望者が登録・利用すると特に満足度が高いですね。

②履歴書・職務経歴書の添削が抜群

DODAは履歴書・職務経歴書の添削が丁寧で分かりやすいと評判です。

転職活動での第一関門である書類選考。

応募書類で最大限自分の経験や能力をPRしないといけないのに、完璧な書類を作り上げている人は非常に少ないです。

その点、DODAのキャリアアドバイザーは

  • 1から応募書類の作成を手伝ってくれる
  • 履歴書を下書きすれば清書を代行してくれる
  • 書類選考通過率が約3倍にアップする書き方のコツを教えてくれる

といったサポートをしてくれるんです。

「書類選考で落ち続けて面接までたどり着けない・・」

という人は質が高いと評判のDODAの応募書類の添削を一度受けてみるべきですね。

③登録者限定の非公開求人が80%もある

DODAに登録した会員限定でしか閲覧できない非公開求人が全体の約80%あります。

非公開求人の中にはDODAだけが扱う独占求人も多いです。

求人の質も圧倒的に高く、業界最大手のリクルートエージェントとは違った独自の企業を紹介してくれるのが特徴。

■DODAに登録するべき人の特徴

①「転職初心者でどの転職エージェントに登録したらいいか分からない」
②「求人数も多く・サポートの質も良いバランスの良い転職エージェントに登録したい」

⇒「大手転職エージェントだけあってサポートの質が凄く良かったです!親身に相談に乗ってくれました!(20代/女性)」

ビズリーチ

ビズリーチはテレビCMでも話題の転職支援サービスですね。

特徴としては

①圧倒的なスカウトの豊富さ

ビズリーチに経歴書を登録するだけで、企業人事担当者や転職エージェントの担当者から毎日のようにスカウトが届きます。

登録した人のキャリア次第では、大手転職エージェントと比較して3-10倍ほどスカウトの数が増えた!という人もいます。

実際、他の転職エージェントにはない年収の高い求人や、面白そうな求人が届くんですよ。

私としても外せない転職エージェントの1つとして使ってますね!

  • 「仕事が忙しくて求人チェックする時間がない」
  • 「とにかくたくさんの企業からのスカウトをチェックしたい」

という人は、登録するだけでスカウトがたくさんくるビズリーチが向いてると言えますよ。

②年収アップ出来る求人が多数

ビズリーチは他の転職エージェントと比較しても、年収アップできる求人が豊富です。

理由としてはビズリーチは元々年収600万以上のハイスペックのビジネスパーソンに特化していた転職支援サービスだからです。

ですので現状年収が低い転職希望者であっても、ビズリーチでしかチェック出来ない好条件の求人が紹介されるでしょう。

  • 「今の年収に不満がある!」
  • 「もっともっと稼ぎたい!」

という人は登録しておくと良いですね!

※公式ホームページには「年収600万以上に支持される」とありますが、年収600万未満でも登録・利用は問題なく出来ます

③上場企業・大手企業の求人が多い

上に書いた「年収アップ出来る求人が多い」ということとも繋がりますが、ビズリーチは大手・上場企業の求人が多いです。

年収が多い求人が多いので、当然上場企業や大手企業の求人が多いのは必然なのですが。

ですので「新卒で入社できなかった大手に入社したい!」と感じる人は登録しておいた方が良いです。

とはいえ大手企業は周りも入社したいと感じる人気求人。

募集してもすぐに打ち切りになりますし、募集も若干名です。

なので逆算して早めにビズリーチに登録して、大手企業の求人を漏れなくチェックしておくことが大事だといえます。

■ビズリーチに登録するべき人の特徴

①「年収が低い。転職して給料を増やしたい!」と思う人
②転職エージェントの担当者から手厚いサポートを受けたい人

⇒「ビズリーチのハイスペック求人って凄いですね!転職成功してなんと年収が1.5倍になりました!(30代/女性)」

リクルートエージェント

転職支援サービス最大手のリクルートグループの転職エージェントになります。

①業界最多の13万件の求人件数で他社を圧倒。

転職エージェント業界業界最大手リクルートエージェント。

公開求人・非公開求人が合わせると約13万件と業界最多の圧倒的な求人件数です。

「とにかくたくさんの求人の中から自分に合う求人を探したい!」

という人はリクルートエージェントの求人の多さを実感するべきでしょう。

②転職支援の成功実績32万件でNO.1

リクルートエージェントが転職支援業界で成功実績No.1となったのは以下の理由です。

求人数の多さ+担当キャリアアドバイザーの質の高さ=転職成功実績32万件

確かに、DODAのキャリアアドバイザーもレベルが高いのですが、DODAの特徴としては親切丁寧なサポートです。

一方リクルートエージェントの特徴としては、とにかくキャリアアドバイザーのアドバイスが的確ということ。

アドバイスの内容に無駄がなく、ズバリ自分が進むべきキャリアを示してくれるんです。

と使い分けが必要になってきます。

③女性向けの転職ノウハウが豊富

リクルートグループの中に人材派遣会社(リクルートスタッフィング)と連携した女性に特化した求人や濃いノウハウ情報が豊富にあります。

特に事務職・販売職などの業界職に精通したキャリアコンサルタントが多数在籍しているので相談しやすい環境は整っていますよ。

「女性ならでは目線で悩みを相談したり、共感してくれる担当者が良い!」

と感じる女性の転職希望者が登録すると満足なサポートを受けることが出来ます。

④夜間・土日祝日でもサポート受付!

リクルートエージェントは、平日・土日祝日いつでも20時以降にも相談が出来るんです。

「仕事が忙しいからなかなか転職活動の時間が割けない・・」

という人でも、在職しながら転職活動が出来るサ手厚いサービスと言えますね。

■リクルートエージェントに登録するべき人の特徴

①「とにかく数多くの求人を紹介して欲しい」人
②忙しくて20時以降でないと面談の時間を取れない人

⇒「業界最大手だけあって紹介される求人数は桁違い!転職サイトに掲載されてない非公開求人も紹介されたので大満足です!(20代/女性)」

4位:就職shop

番外編ですが、就職shopも紹介しておきます。就職shopは30歳以下の若手ビジネスパーソン向けの転職エージェントです。

特徴としては、3つあります。

①書類選考不要で必ず面接まで進める

就職shopの最大のメリットはなんといっても書類選考不要で希望した企業の面接を受けれるということ。

  • 「どれだけ応募しても書類選考落ちで面接まで進まない・・」
  • 「面接まで進めば自分の良さをアピール出来るのに・・」

という人は是非使っておきたいサービスです。

書類選考不要の転職エージェントは他社でもないサービスなので、個人的にはかなり画期的だと思いますね。

②全ての企業を取材済み!求人情報が正確

就職shopの求人は、全てスタッフが足を運んで企業を100%取材しています。

取材していることによるメリットとしては「求人情報が正確」「ブラック企業が皆無」といったことがあります。

ですので就職shop経由で入社した場合は「聞いていた条件や仕事内容じゃなかった・・」ということはほぼ皆無と言って良いでしょう。

ただ、全ての企業に足を運んでから求人掲載するので必然的に他の転職エージェントよりは求人数は少なくなります。

なので今回は4位にランキングしておきました。

③18-30歳以下の男女のみが登録の対象

他の転職エージェントであれば何歳であってもう登録可能です。

ですが、就職shopは18-30歳男女の若者向けの転職エージェントとなります。

なので、31歳以上の場合は登録が出来ないのでその点だけ注意が必要です。

■就職shopに登録するべき人の特徴

①18-30歳以下の男女
②ニート・フリーター・正社員の職歴3年以下
③書類選考落ちが多く面接まで進めない人

⇒「毎回書類選考落ち・・でも就職shopなら書類選考なしで面接まで進めるんです!自分の良さをアピール出来たので直ぐに内定出ました♪(20代/男性)」

就職shopの評判や口コミ33選!既卒・フリーター・ニートでも諦めるな!内定率の高い求人紹介を受けて就活しよう
就職shopは 社会人未経験 ニート フリーター 対象にした就職サイト。 「実際に就職shopの評判や口コ...
 

当サイトNO.1転職エージェントDODAの評判や口コミまとめ

転職希望者
DODAに登録すべきか迷うな

とDODAの信用や評判を見てから登録を決めたい!という人もいるでしょう。

転職エージェントに関する既存のネットでの情報は、転職したこともない素人が誤った情報を発信してるんです。

また「アンケート調査発表!」などのアンケートも偏りが多く、鵜呑みするのは危険といえます。

私自身人材業界で働いていた経験と、転職回数通算10回以上の経験をもとにDODAを徹底調査してみました。

DODAの調査項目
①DODAに登録すべき年齢は?
②DODAで転職する性別は?
③転職後の年収は?
④転職先の業界は?

など信用できる情報をもとに評判や口コミを集計したので、DODAへの登録を悩む人は要チェックです!

DODAと他の転職エージェントとの比較してみた!

転職希望者
DODAと他エージェントはどう違うの?

とパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)社が運営するDODAと他の転職エージェントとの違いって気になりますよね。

ちなみにDODAは国内での売上規模は業界2位の転職エージェントです。

案件数や紹介数ともに業界最大手で、業界1位のリクルートエージェント並ぶ規模になります。

超主観!DODAの項目別評価
■総合評価
担当キャリアアドバイザーは優秀。面接対策や職務経歴書などのサポートも手厚く好評

■紹介求人の質
求人は業界1位のリクルートエージェントとほぼ同数。案件の質は担当者次第

■求職者への提案力
専門知識に関しては担当者のレベルによる。当たりハズレも

■求職者へのサポート体制
職務経歴書・面接対策など応募書類添削のテクニックは秀逸で高評価

■メリット
・業界トップクラスの求人数で応募に困らない
・面接対策や職務経歴書などの応募書類添削は大満足

■デメリット
・求人の質で不満に感じることも
・キャリアアドバイザーの担当次第で専門性や知識に差がある

DODAの特徴としては上記になります。

口コミの評価などをチェックしても業界トップクラスのリクルートエージェントとほぼ同様の評価を得ていることもわかりました。

売上規模業界2位で口コミも高評価の転職エージェントですから転職のときには当然活用必須の転職支援サービスといえます。

他社の転職エージェントの担当者ではほぼ悪い口コミだったりすることも多いですが、DODAの口コミでは比較的少なめです。

キャリアコンサルタントのレベルが総じて高いので、そのような口コミになるんでしょうね。

ちなみにDODAは人材派遣大手のテンプスタッフと合併してパーソルグループという会社名になったんです。

パソナグループになったタイミングで、元アップルのウォズニアック氏などを起用して下記のような動画を放映していたので覚えているかもしれませんね。

あ、DODAという転職エージェントのサービス名はそのままですよ。

合併したパーソルグループは人材紹介・派遣事業など色々とありますが、転職したい場合はDODAへの登録でOKです。

DODAのメリット!評判の良い口コミなど

求人件数が多く転職の際の選択肢が多くなるのがDODAの特徴です。

さらに何度も言ってますが、職務経歴書・履歴書などの応募書類添削や面接対策などのサポートはかなり充実しています。

特に面接に落ちる人のパターンって大体決まっているので、面接対策はメチャクチャ大事ですよ!

面接に落ちるパターンが存在する!あなたが面接に受からないたった4つの理由や原因を紹介
「面接に合格しないよー・・。落ちるパターンとか傾向ってあるのかな・・」 「面接に落ちる人の特徴ってなに?自分の性格が原因で面接に落ちて...

それぞれ口コミを交えて紹介していきますね!

求人件数が多いので選択肢が多くなる!

求人の質や量の面においても業界大手のリクルートエージェントに匹敵する求人量は、常にDODAの高い評価に繋がってます。

リクルートエージェントと異なり、求職者のキャリアを見ながら求人の出し惜しみをするようなことはありません。

DODA登録者
こんなに求人紹介してくれるの?

と感じるほど求人紹介多くなるので、当然転職先の選択肢も幅広く提示してくれると良い評判になっているんです。

リクルートエージェント比較してみても保有している求人件数はほぼ同じという傾向です。

ですが、DODAの特徴として中小企業や地方の優良企業の案件が充実しているので、Uターン・Iターンなどの幅広い選択肢を検討したい人はオススメ出来ます。

口コミ①広告代理店/男性/年収600万円

DODAに登録してみて口コミサイトには満点の良い評価をしました。

理由は圧倒的な求人の量ですね。

メールで企業の新着求人情報を毎日送付してくれるので、選択肢を広げる手段を提示してくれるんです。

自分にとっては転職活動をするの上での良いチャネルになったといえます。

私の場合は、転職前の職種に限定せずに幅広く他職種などのチェックしたかったので、DODAの豊富な求人量は非常に参考になりました。

DODAを使って異業種のメーカーでの、同職種の広告業の管理職として転職することが出来ました。

年収も約1.6倍アップすることが出来たし、仕事内容も満足しているので良い転職が実現出来ました!

口コミ②マーケティング職/男性/28歳/年収410万円

転職支援サービスを何社も比較するなかで高評価の多かったDODAに登録してみました。

口コミ通り大企業や中小企業やホワイト企業など色々な企業の求人が掲載・紹介されましたね。

求人の内容も自分の条件に沿った提案を的確にしてくれるので安心して相談することが出来ました。

DODAのキャリアカウンセラーの提案内容やサポート体制の充実も自分の転職がスムーズにいった要因だと感じます。

DODAに登録する前に登録した他社の転職エージェントでは求人も詳細に丁寧に説明されることもなく、突然担当者が音信不通になったこともあったんです。

完全に門前払いだったんでしょうね。

ですがDODAに関しては自分の状況を最初に説明すれば丁寧にキャリアカウンセラーから求人を提示してくれるので、本当に助かりました。

サポート体制が充実しているというDODAの口コミを何度か見かけたので、担当のキャリアカウンセラーに「なぜDODAはサポートが上手なのか?」ってきいてみたんです。

「DODAは独自のシステムでサポート体制を敷いていて、他社にはない転職市場のデータやノウハウがあるんです。」

と言ってました。

転職サポートや、転職後のフォローまでしてくれたので、DODAに相談して大満足でした。

転職エージェント大手4社の徹底比較!

DODA
求人数:約13万件
決定数:不明
参入時期:1989年

リクルートエージェント
求人数:約11万件
決定数:約2万件
参入時期:1977年

ビズリーチ
求人数:約7.5万件
決定数:不明
参入時期:2007年

就職shop
求人数:約0.7万件
決定数:不明
参入時期:2013年

業界最大手と言われるリクルートエージェントを超えて求人数が多いのがDODAです。

非公開求人も9割ありますので、実際の求人数はさらに多いものとなるんでしょう。

DODAとリクルートを比較してDODAの方が中小優良企業や求人案件が豊富な傾向があると感じました。

口コミをもとに紐解いてみましょう!

「もっと詳しく転職エージェントの選び方を知りたい!」

というアナタは下記の記事もチェックしてみてくださいね。

転職エージェントの選び方!22社を徹底比較!面談のコツ&評判の良い転職エージェントだけを紹介!
「転職エージェントって何社もあるけど、どうやって選べばいいんだろう?」 と悩む人はホント多いです。 僕自身、転職エージェント業界で働...

DODAはサポートが充実!職務経歴書添削や面接の口コミ

面接に受かるためには、職務経歴書・履歴書などの応募書類をしっかりと添削してもらうことは必須。

さらに面接対策もしっかりと行う必要も当然出てきます。

転職活動のテクニックやサポートなどに関してDODAの評判や口コミは圧倒的に良いのです。

背景としてDODAは転職セミナーやフェアなどを業界トップクラスの頻度で積極的に実施しているんです。

そういったDODAの転職活動のテクニックに触れることでの求職者のノウハウも徐々に洗練いくでしょう。

テクニックを熟知した業界経験の長いキャリアカウンセラーが豊富にいるので安心して相談できます。

ただ、DODAに限らず専門性が必要が業界に関しては担当により当たり外れがあるのでその点は注意が必要。

専門的知識が必要な業界や分野別に特化した専門エージェントとしてはビズリーチが有名です。

ビズリーチ

DODA口コミ①不動産営業/26歳女性/年収420万円

私は面接が苦手で転職活動は不採用の連続でした。

ですがDODAのキャリアカウンセラーの方との電話や対面での面接練習を繰返し行うことで何とか内定をゲット出来ました。

履歴書・職務経歴書をもとに面接対策のテクニックを的確にアドバイスにしてくれるので、とても勉強になりましたよ!

内定後の給与交渉も代行し尽力してくれたので、他エージェントと比較するとDODAは自分に合ってたなと感じました。

DODAの口コミ②専門商社営業職/35歳/男性/年収450万円

DODAの担当の方に職務経歴書の自己紹介の時のアピールポイントに関して指導して頂きました。

自分の得意分野の営業実績の話題にもっていくなどの面接のコツや方法、さらには人事担当への質問テクニックなど目から鱗の連続。

実践的な面接対策で参考になることも多かったです。

DODAの担当者だけだったのですが、面接時に使える想定問答集は非常に参考になり何度も読み返しましたね。

第一希望の企業での面接も1発合格して希望通りの転職が出来たので大成功です!

DODAの登録者限定のセミナー・イベント情報!

DODAの就職イベント情報

DODAでは登録者限定のセミナーが週に2,3回の頻度で実施されており、全て無料で参加することが出来るんです。

DODAセミナー内容
①面接準備セミナー
②失敗事例に学び後悔しない転職活動
③営業経験者向け。合同転職面談会

転職以外でも起業や独立、キャリア形成に役立つセミナーが開催されてますね。

DODAを運営するパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)社は、リクルート社同様独立する社員が多いことでも有名です。

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)社のOBによる講演会なども実施されているので気になるセミナーがあれば足を運んでみてくださいね!

「セミナーやイベントってどんな雰囲気なの?」

というところは気になりますよね。下記の動画で実際の転職イベントの動画を紹介しているので気になるアナタは参考にしてみて下さいね!

⇒「担当のキャリアアドバイザーに色々と相談出来たのはホントに助かった!転職の相談を出来る人が身近にいるのは助かります!(30代/女性)」

↓口コミや評判の良い転職エージェントは??↓

DODAのデメリット!評判や口コミから分かるデメリットとは?

評判や口コミが比較的良いDODAですが、デメリットも当然存在します。

  • 求人内容の質にバラつきがある
  • 業界知識や専門性を持たないキャリアカウンセラーもいる

この2点です。それぞれ詳細説明しますね。

紹介される求人内容の質にバラつき

DODAの求人数は約13万件と業界最大級なのですが、多くの高評価の求人が多い中低評価の求人も紛れこんでいます。

例えば、毎日自動送付で求人紹介メールを送ってくれるのですが、「え?何でこんな求人?」と感じるような求人も紹介されるんです。

そんな時は登録後に担当してくれているキャリアカウンセラーに直接相談して情報収集すれば精度の高い求人を紹介してくれるようになります。

口コミ①法人営業/33歳/女性/年収550万円

DODAの悪い点としてはマイページ上から検索する求人情報の質が低いことです。

求人量は豊富なのですが、検索しても名前も聞いたことのない中小企業の求人募集が多いのは不満。

私のような大手に転職希望の人にとっては物足りない内容です。

正社員求人の中でも年収・待遇面などブラック企業並の悪質な待遇も多い気がします。

直接キャリアアドバイザーに相談して質の良い求人紹介を受けるのが良いかもしれませんね。

口コミ②法人ルート営業/38歳/男性/年収770万円

DODAは面接対策やスキル講習などのサポート体制は非常に充実していたように思いますよ。

も求人の量に関してはリクルートエージェントの方がよかったと感じます。

DODAは求人の質が低く、自分の希望転職先異なる求人ばかり案内してくるんです。

大量のスカウトメールが届くのいちいち対応するのが非常に面倒です。

あと、私の場合だけかもですが、面談日程の調整もすごく下手で何度も連絡を取る必要もありました。

年収が半分程度に下がる転職先の紹介もあったので、キャリアアドバイザーを担当変更してもらってからマシになりましたが。

まぁこの辺りは担当次第なんですかね。

■豆知識 スカウトサービスをONにすると大量の求人メールが・・

DODAのスカウトサービスの利用停止の設定方法

DODAに登録すると「スカウトサービス」を利用or停止を選択することが出来ます。

ちなみに利用にすると、毎日大量の求人案内メールが届くので、転職状況に応じて使い分けるようにしてください。

ちなみにスカウトサービスは企業から1通約10円で配信が出来るオプションサービスとなります。

条件を色々と絞って配信すると1通の配信単価が高くなる仕組みですね。

企業は登録者の氏名などの個人情報は分からず、登録されている職務経歴書のキャリア情報をもとに配信しているんです。

ただ大量の求人の中にもキラリと光る優良求人が紛れている可能性もありますよ!

専門性が業界知識を持たないキャリアアドバイザー

面接支援や職務経歴書や履歴書などの応募書類全般の添削サポートは高評価のDODAですが、キャリアアドバイザーの質にバラつきがあります。

業界知識や専門性の乏しいキャリアアドバイザーにあたると低評価をつける登録者もいるんです。

ただ、どこの転職エージェントでもあるよくある不満ともいえます。

リクルートエージェントやビズリーチなどのその他の大手転職エージェントでも同じような低評価な口コミはたくさんありました。

対策としては複数のエージェントに登録するか、担当変更を申し出ることですね。

口コミ①システムエンジニア/33歳/女性/年収460万円

DODAの担当は自分の志望業界の情報を面談前にしっかりと調べてくれていました。

質問しても即答出来ないのは知識が無いか事前準備が足りない証明です。

リクルートエージェントの担当者の場合は、技術職や専門性の高い担当者がわざわざ電話し対応してくれたんです。

やはり専門性の高い業界を希望する場合は、大手の転職エージェントに登録するのが安心ですね。

口コミ②不動産ディベロッパー/41歳/女性/年収450万円

私の場合は、DODAのキャリアアドバイザーが仕事内容や詳細を全く理解してくれずアドバイスもくれなかったので不満だらけ。

業務内容などの質問をしても、担当は不動産業界の素人だったので全く参考にならない。

DODAは最大手だけあって案件数も多いので、転職テクニックに関するアドバイスは中小の転職エージェントで丁寧にしてもらうのがいいですね。

で、転職先への応募だけDODAを使って併用するのが私は1番上手く言った気がする。

ちなみに、アドバイスはマイナビエージェントにお願いしました。

⇒「さすが転職のプロですね!1回の面談だけで自分の短所や、希望職種の面接のコツなんかを教えてくれました!(40代/女性)」

↓口コミや評判の良い転職エージェントは??↓

DODAの転職エージェントとしての強み

DODAの転職エージェントとしての強みをもっと読む

DODAの創業の歴史や現在の業界内でのポジションから転職エージェント4強の一角を占める大手転職支援会社です。

転職エージェント4強
①リクルートエージェント
②DODA
③ビズリーチ
④JACリクルートメント

DODAは1990年後半に転職支援サービスを開始した老舗企業として事業成長させてきました。

人材派遣や他のサービスも展開してますが、そのイメージが薄くなるほど人材業界の中でも転職支援サービスを基幹事業としてきたんです。

1998年転職支援業界としては初の「年収査定」の無料サービスの展開開始。

累計15万人以上のビジネスパーソンが利用してきました。

現在では、MIIDAS(ミイダス)という適正年収や市場価値を測れる無料サービスに引き継がれてます。

⇒MIIDAS(ミイダス)公式サイトをチェックする

さらに転職活動前に意中の企業から内定を貰える可能性のアリorナシを測れる「合格診断」というサービスもあります。

DODAの転職人企業ランキング上位300社の合格診断

さらにさらに毎年定番となっている「転職人気企業ランキング」の発表なども有名です。

DODA発表の人気企業ランキング

参照:2016年の転職者人気企業ランキング。

業界や転職希望者のニーズを汲み取った上表提供や企画開発力がDODAの転職エージェントの強みになっています。

DODAの買収の歴史や創業者

現在生き残っている人材紹介会社は買収を繰返して拡大していきました。

当然DODAもです。

■2006年

転職情報誌DODA・Salida(サリダ)、アルバイト情報誌anを運営する学生援護会を相次いで吸収合併していきました。

業界最大手のリクルートに続く求人情報誌や転職支援会社など有名企業を買収したことで業界内でも話題沸騰になったんです。

この後に事業領域を毎年のように拡張して多角化を進めています。

人材仰臥位のベンチャー企業だったパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)が転職支援サービスのDODAを買収したあとに、その名称をDODAに統一し、現在のポジションに至っています。

DODAを運営していたパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)の創業者はリクルート出身の宇野康秀氏。

株式会社USENの代表取締役社長との兼任でした。

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)出身の有名人も多いことで有名です。

パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)出身の有名人
・藤田晋氏(サイバーエージェント創業者)
・島田亨氏(楽天球団 元球団社長)
・田村高広氏(ワークポート創業者)

■2008年

経営は極めて順調だった2008年のリーマンショックを機に業績は急降下。

ベンチャーマインド旺盛な宇野氏の積極経営も裏目に出て、兼任していたGYAOを手がけるUSENの財務状況の悪化。

連結小会社だったパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)も大きな影響を受けて財務立て直しを迫られます。

この時に外資系投資ファンドに売却されることになりました。

■2013年

人材派遣大手のテンプスタッフを運営するテンプホールディングがDODAを運営するパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)を買収。

テンプホールディングスとしては自社の弱みである中途採用領域の人材紹介を強化すべくDODAを買収しました。

この買収によりリクルートエージェントに次ぐ業界2位に一気に躍り出ることに。

DODAを運営するパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)の経営陣は買収後にテンプホールディングスの要職に就任するなど買収された立場ではありえない程多大な影響を与えているんです。

■2016年7月

パーソルホールディングスの公式サイト

テンプスタッフ・DODA・anなどの人材領域全般をパーソルグループとして統合することに。

ですが、転職エージェントのDODAの名称はそのままに存続するので、DODAへの応募で問題ありません。

派遣事業もあるので、正社員・契約社員での転職希望者は引き続きDODAへ応募するようにしましょう。

転職エージェントに登録するべき人は?

転職エージェントを利用するべき人の特徴

  • 仕事に時間を取られ活動できない
  • 転職活動を中途半端にしたくない
  • 会社に迷惑かけず両立したい
  • 就活で仕事のプライオリティを落としたくない
  • 情報収集・書類作成を休日にしたくない
  • 面接のスケジューリングしたくない

こういった人は転職エージェントを活用すると悩みが解決されるでしょう。

特に「とにかく効率的に転職活動を進めたい」という人は絶対登録すべきです。

転職エージェントというのは、あなたの専任のコンサルタントが「あなたが活躍できる業界や職種のアドバイス」「応募書類の添削」「面接対策」などを無料で行ってくれるんです。

「じゃあオススメの転職エージェントは?」

と気になるところ。

オススメの転職エージェントは・・・

↓ ↓

転職決まらない人が多く登録している転職エージェントTOP3

DODA/パーソルキャリア(旧:インテリジェンス)

当サイト経由で1番多く登録されているの転職エージェントになります。

DODA(デューダ)は大手人材人材会社のパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)グループが運営しているサービス。

転職支援業界で国内1位の売上ですが、転職からの満足度は1位を誇っていますね。

DODAのポイントは以下になります。

①親身なサポートで転職者満足度No.1

DODAは転職者利用者へのアンケート調査で満足度No.1の実績。

満足度が高い理由としては、「登録者に寄り添った親身なサポート」だからです。

  • 転職に関する不安悩みごとの相談
  • 自分のキャリアプランに迷った時には面談でのキャリアカウンセリング
  • 将来の最適なキャリアプランの提案

このようなサポートの結果、転職サポートで年間1万人を成功に導く実績豊富なエージェントになります。

「以前転職エージェントに登録したけど放置された!」

「手厚く、親身なサポートを受けたい!」

という転職希望者が登録・利用すると特に満足度が高いですね。

②履歴書・職務経歴書の添削が抜群

DODAは履歴書・職務経歴書の添削が丁寧で分かりやすいと評判です。

転職活動での第一関門である書類選考。

応募書類で最大限自分の経験や能力をPRしないといけないのに、完璧な書類を作り上げている人は非常に少ないです。

その点、DODAのキャリアアドバイザーは

  • 1から応募書類の作成を手伝ってくれる
  • 履歴書を下書きすれば清書を代行してくれる
  • 書類選考通過率が約3倍にアップする書き方のコツを教えてくれる

といったサポートをしてくれるんです。

「書類選考で落ち続けて面接までたどり着けない・・」

という人は質が高いと評判のDODAの応募書類の添削を一度受けてみるべきですね。

③登録者限定の非公開求人が80%もある

DODAに登録した会員限定でしか閲覧できない非公開求人が全体の約80%あります。

非公開求人の中にはDODAだけが扱う独占求人も多いです。

求人の質も圧倒的に高く、業界最大手のリクルートエージェントとは違った独自の企業を紹介してくれるのが特徴。

■DODAに登録するべき人の特徴

①「転職初心者でどの転職エージェントに登録したらいいか分からない」
②「求人数も多く・サポートの質も良いバランスの良い転職エージェントに登録したい」

⇒「大手転職エージェントだけあってサポートの質が凄く良かったです!親身に相談に乗ってくれました!(20代/女性)」

ビズリーチ

ビズリーチはテレビCMでも話題の転職支援サービスですね。

特徴としては

①圧倒的なスカウトの豊富さ

ビズリーチに経歴書を登録するだけで、企業人事担当者や転職エージェントの担当者から毎日のようにスカウトが届きます。

登録した人のキャリア次第では、大手転職エージェントと比較して3-10倍ほどスカウトの数が増えた!という人もいます。

実際、他の転職エージェントにはない年収の高い求人や、面白そうな求人が届くんですよ。

私としても外せない転職エージェントの1つとして使ってますね!

  • 「仕事が忙しくて求人チェックする時間がない」
  • 「とにかくたくさんの企業からのスカウトをチェックしたい」

という人は、登録するだけでスカウトがたくさんくるビズリーチが向いてると言えますよ。

②年収アップ出来る求人が多数

ビズリーチは他の転職エージェントと比較しても、年収アップできる求人が豊富です。

理由としてはビズリーチは元々年収600万以上のハイスペックのビジネスパーソンに特化していた転職支援サービスだからです。

ですので現状年収が低い転職希望者であっても、ビズリーチでしかチェック出来ない好条件の求人が紹介されるでしょう。

  • 「今の年収に不満がある!」
  • 「もっともっと稼ぎたい!」

という人は登録しておくと良いですね!

※公式ホームページには「年収600万以上に支持される」とありますが、年収600万未満でも登録・利用は問題なく出来ます

③上場企業・大手企業の求人が多い

上に書いた「年収アップ出来る求人が多い」ということとも繋がりますが、ビズリーチは大手・上場企業の求人が多いです。

年収が多い求人が多いので、当然上場企業や大手企業の求人が多いのは必然なのですが。

ですので「新卒で入社できなかった大手に入社したい!」と感じる人は登録しておいた方が良いです。

とはいえ大手企業は周りも入社したいと感じる人気求人。

募集してもすぐに打ち切りになりますし、募集も若干名です。

なので逆算して早めにビズリーチに登録して、大手企業の求人を漏れなくチェックしておくことが大事だといえます。

■ビズリーチに登録するべき人の特徴

①「年収が低い。転職して給料を増やしたい!」と思う人
②転職エージェントの担当者から手厚いサポートを受けたい人

⇒「ビズリーチのハイスペック求人って凄いですね!転職成功してなんと年収が1.5倍になりました!(30代/女性)」

リクルートエージェント

転職支援サービス最大手のリクルートグループの転職エージェントになります。

①業界最多の13万件の求人件数で他社を圧倒。

転職エージェント業界業界最大手リクルートエージェント。

公開求人・非公開求人が合わせると約13万件と業界最多の圧倒的な求人件数です。

「とにかくたくさんの求人の中から自分に合う求人を探したい!」

という人はリクルートエージェントの求人の多さを実感するべきでしょう。

②転職支援の成功実績32万件でNO.1

リクルートエージェントが転職支援業界で成功実績No.1となったのは以下の理由です。

求人数の多さ+担当キャリアアドバイザーの質の高さ=転職成功実績32万件

確かに、DODAのキャリアアドバイザーもレベルが高いのですが、DODAの特徴としては親切丁寧なサポートです。

一方リクルートエージェントの特徴としては、とにかくキャリアアドバイザーのアドバイスが的確ということ。

アドバイスの内容に無駄がなく、ズバリ自分が進むべきキャリアを示してくれるんです。

と使い分けが必要になってきます。

③女性向けの転職ノウハウが豊富

リクルートグループの中に人材派遣会社(リクルートスタッフィング)と連携した女性に特化した求人や濃いノウハウ情報が豊富にあります。

特に事務職・販売職などの業界職に精通したキャリアコンサルタントが多数在籍しているので相談しやすい環境は整っていますよ。

「女性ならでは目線で悩みを相談したり、共感してくれる担当者が良い!」

と感じる女性の転職希望者が登録すると満足なサポートを受けることが出来ます。

④夜間・土日祝日でもサポート受付!

リクルートエージェントは、平日・土日祝日いつでも20時以降にも相談が出来るんです。

「仕事が忙しいからなかなか転職活動の時間が割けない・・」

という人でも、在職しながら転職活動が出来るサ手厚いサービスと言えますね。

■リクルートエージェントに登録するべき人の特徴

①「とにかく数多くの求人を紹介して欲しい」人
②忙しくて20時以降でないと面談の時間を取れない人

⇒「業界最大手だけあって紹介される求人数は桁違い!転職サイトに掲載されてない非公開求人も紹介されたので大満足です!(20代/女性)」

4位:就職shop

番外編ですが、就職shopも紹介しておきます。就職shopは30歳以下の若手ビジネスパーソン向けの転職エージェントです。

特徴としては、3つあります。

①書類選考不要で必ず面接まで進める

就職shopの最大のメリットはなんといっても書類選考不要で希望した企業の面接を受けれるということ。

  • 「どれだけ応募しても書類選考落ちで面接まで進まない・・」
  • 「面接まで進めば自分の良さをアピール出来るのに・・」

という人は是非使っておきたいサービスです。

書類選考不要の転職エージェントは他社でもないサービスなので、個人的にはかなり画期的だと思いますね。

②全ての企業を取材済み!求人情報が正確

就職shopの求人は、全てスタッフが足を運んで企業を100%取材しています。

取材していることによるメリットとしては「求人情報が正確」「ブラック企業が皆無」といったことがあります。

ですので就職shop経由で入社した場合は「聞いていた条件や仕事内容じゃなかった・・」ということはほぼ皆無と言って良いでしょう。

ただ、全ての企業に足を運んでから求人掲載するので必然的に他の転職エージェントよりは求人数は少なくなります。

なので今回は4位にランキングしておきました。

③18-30歳以下の男女のみが登録の対象

他の転職エージェントであれば何歳であってもう登録可能です。

ですが、就職shopは18-30歳男女の若者向けの転職エージェントとなります。

なので、31歳以上の場合は登録が出来ないのでその点だけ注意が必要です。

■就職shopに登録するべき人の特徴

①18-30歳以下の男女
②ニート・フリーター・正社員の職歴3年以下
③書類選考落ちが多く面接まで進めない人

⇒「毎回書類選考落ち・・でも就職shopなら書類選考なしで面接まで進めるんです!自分の良さをアピール出来たので直ぐに内定出ました♪(20代/男性)」

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